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Re: 大木金太郎

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 7月20日(木)21時27分26秒
返信・引用 編集済
  > No.8403[元記事へ]

>   NWA世界戦、猪木の代打は坂口……。大木は選ばれない。

 一応、ドリーへの挑戦試合や次のアジアタッグ決定戦では、坂口のセコンドについたりしてますよね。

 それこそ後のガチガチな確執など想像出来ないくらいに。

 そして続くUNもインタータッグも猪木の後釜に座ったのは坂口。

 大木の出番はようやく馬場が離脱した後になると。


>  大木自身の自己評価と日プロの大木評価の隔りを感じる。

 韓国の儒教道徳で育った大木としては、あくまで「長幼の序」として、自分が上の扱いを受けるべきだというのがあったみたいですね。

 (同じ半島出身の力道山の後継者意識としても。)

 だから客が来ないのも自分が悪いのではなく、むしろ客の不明であり非礼だとくらい思っていたかも。

 とにかく挑戦事件も絡めて、ようやく坂口を抜いてインターの座に就いた大木ですが、その舞台が横浜文体と広島県立だった事を見ても、やはり興行的評価は低い感じですね。

 トップツー会場の蔵前と大阪が、坂口と組んでのキニスキー&ブラジルとのインタータッグ戦だったのを見ても。
 
 

大木金太郎

 投稿者:伏魔殿  投稿日:2017年 7月20日(木)18時30分34秒
返信・引用
    NWA世界戦、猪木の代打は坂口……。大木は選ばれない。大木自身の自己評価と日プロの大木評価の隔りを感じる。  

ドリー・ファンク・ジュニアvs坂口征二

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 7月20日(木)12時55分45秒
返信・引用
  > No.8398[元記事へ]

> 代打坂口のドリーNWA挑戦

 昭和プロレス秘蔵名勝負DVDにも収録の一戦ですよね。

 このリターンマッチともいえる、アジアタッグ決定戦も続秘蔵名勝負DVDに入ってるだけに、嬉しいところ。


 「猪木抜きのNET中継」で記憶に残ってるとなると、どのあたりでしょうか?
 

アントニオ猪木vsマヌエル・ソト

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 7月18日(火)21時49分50秒
返信・引用 編集済
  > No.8398[元記事へ]

> ご返事遅れて申し訳ありません。実は交通誘導が生業でして、夏場は地獄。コンディション調整が優先です(苦笑)。

 お疲れ様です。どうかお体を大事にされてください。


> 確か蔵前の前に猪木がシングルでソトに負けてませんでしたか?

 確か仙台の対戦だったみたいですね。

 パートナーのウィルキンスが外から足を引っ張る感じだったみたいですが。

 流智美氏によれば「猪木の最底値の試合」だとか。
 

Re: アントニオ猪木vsマサ斎藤

 投稿者:アルゼンチンズマ  投稿日:2017年 7月18日(火)12時39分53秒
返信・引用
  > No.8386[元記事へ]

>  あと「猪木の回転エビ固め」として自分的に興味あるのが、黄金コンビ復活戦でのソトに決めた奴ですが、これはテレビで見られましたか?

ご返事遅れて申し訳ありません。実は交通誘導が生業でして、夏場は地獄。コンディション調整が優先です(苦笑)。

それはさておき。猪木とマヌエル・ソトの絡みですか。「ワールドプロレスリング」が日プロから新日プロに切り替わって直ぐのシリーズですね。残念ながら、その頃はまだプロレスへの趣味としての突っ込み具合はまだまだでした(笑)。従ってその蔵前での黄金コンビの復活戦も映像的な記憶はありません。ただ日プロの時から「ワールドプロレスリング」は観てました。確か蔵前の前に猪木がシングルでソトに負けてませんでしたか?そっちの方が私としては印象に残っています。今となっては「対戦相手の格上げ」に他ならないのですが、当時、私にとってのニュー・スターである猪木が、そんな聞いたこともない、とてもA級とは思えぬレスラーに負けてしまう、というのが意外でもあり、肩透かし感もあり、しかし何故か新鮮な感触を受けました。「ちょっと猪木というレスラーは一味違うみたいだな」と思いましたね。
補足いたしますが、我が家では昭和46年(1971年)の12月にUHFアンテナをカラーテレビと同時に購入したのですが、楽しみにしていた日プロの猪木、「タイガーマスク」のアニメで格好良かった猪木を観たかったのに、会社乗っ取り疑惑の欠場で、代打坂口のドリーNWA挑戦の週から観始めたのです。そのような経緯が有りました。




 

Re: 猪木の奇襲

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 7月17日(月)13時27分56秒
返信・引用
  > No.7939[元記事へ]

> リングアナがゴングを鳴らしてしまいました。

 最初の奇襲でいきなりゴングというのは、二度目の猪木vs小林の冒頭でもありましたね。

 飛び込んだ坂口が猪木の腕を上げて勝利をアピールしたのも印象的でしたが。
 

タイガーマスク&星野勘太郎vsコロソ・コロセッティ&ブラックマン

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 7月16日(日)21時25分57秒
返信・引用
  > No.7830[元記事へ]

> 初代タイガーマスクがたしかタッグマッチでブラックマンをこのバックブリーカーで仕留めていたと思います。

 確かこの試合でしたか。

 翌年のタンバへの四の字固めもですが、タッグマッチでは意外な技も使うタイガーといった感じですね。
 

ジャンボ鶴田vs大木金太郎

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 7月15日(土)17時51分10秒
返信・引用
  > No.8172[元記事へ]

> 1977年7月の鶴田十番勝負
> 大木vs鶴田のダブルタイトル選手権

やはりこの二人のシングルとなると、代表となる試合はこれでしょうか。

それ以外にどこでどんな試合が行われ、テレビ放送されたかも気になります。
 

Re: 坂口vsマサ斎藤

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 7月15日(土)09時26分46秒
返信・引用
  > No.8390[元記事へ]

> ワールドリーグ戦ではリングアウト勝ちながら坂口がマサをやぶっていますが、白熱した試合だったらしいです

 記録を見るに、坂口が初優勝した第3回大会の時でしょうか。

 前の二回では坂口が勝っていて、唯一のMSGシリーズである第2回では坂口の反則勝ちだったみたいですが。



> 華の明大コンビと言われた坂口とマサ斎藤ですが、なぜ坂口が所持していた北米ヘビーにマサ斎藤は選ばれなかったのでしょう

 上田は当たっているだけに、まだマサがシングル挑戦者としては弱いと見られたかですね。

 そういえばマサが国内でシングル王座に挑戦したのは、それこそズビスコからAWAを取った時が最初だったか。
 

坂口vsマサ斎藤

 投稿者:ジュニア  投稿日:2017年 7月15日(土)00時00分34秒
返信・引用
  > > 特に後者の試合での斎藤は「あと一歩」の感が強かったですね。そこらへんの展開にもマサの格上げは出てたようですね。
>
>  この時のマサの参加は、まさに「満を持して」という感じでしたからね。
>
>  肉体的にもより頑健さを増してという感じで。
>
>  とにかく一シリーズだけというのが勿体無いくらいで。

ワールドリーグ戦ではリングアウト勝ちながら坂口がマサをやぶっていますが、白熱した試合だったらしいです

華の明大コンビと言われた坂口とマサ斎藤ですが、なぜ坂口が所持していた北米ヘビーにマサ斎藤は選ばれなかったのでしょう

北米タッグはマサ斎藤とヒロマツダが坂口&小林を倒して新チャンピオンになりましたし、その後もグレッグバレンタイン、タイガージェットシン、バッドニュースアレンと北米タッグに挑んだ斎藤の試合は素晴らしかったです

そういう理由で坂口との北米ヘビーも見たかったですね
 

1984年のマサ斎藤

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 7月14日(金)20時01分13秒
返信・引用
  > No.8383[元記事へ]

> 特に後者の試合での斎藤は「あと一歩」の感が強かったですね。そこらへんの展開にもマサの格上げは出てたようですね。

 この時のマサの参加は、まさに「満を持して」という感じでしたからね。

 肉体的にもより頑健さを増してという感じで。

 とにかく一シリーズだけというのが勿体無いくらいで。
 

アントニオ猪木vsマサ斎藤

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 7月14日(金)19時58分25秒
返信・引用
  > No.8383[元記事へ]

> 昭和59年のIWGPリーグ、後楽園ホール

 この日の興行を見られていたとは凄いですね!

 記録を見るに、確か他のカードはアンドレvsスーパースターに藤波vsパテラの公式戦と長州&浜口vsマードック&アドニスでしたか。

 後楽園という密度の高い空間での猪木とマサの対決というのには、とにかく興味をそそられます。


 あと「猪木の回転エビ固め」として自分的に興味あるのが、黄金コンビ復活戦でのソトに決めた奴ですが、これはテレビで見られましたか?
 

マイティ井上vsアニマル浜口

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 7月14日(金)19時30分41秒
返信・引用
  > No.8383[元記事へ]

> (マイティ井上が第5回のワールド・シリーズで浜口に決めたやり方と同じ)

 確か同じ後楽園で、国際に後楽園が解禁された初興行でしたか。

 (同じ日に小林がアンダーソンに痛い一敗も喫すと。)
 

Re: アントニオ猪木&藤波辰巳vsマサ斎藤&長州力

 投稿者:アルゼンチンズマ  投稿日:2017年 7月14日(金)12時41分54秒
返信・引用
  > No.8382[元記事へ]

>  もう前年までの延髄斬り一発で倒されたマサではないといった感じで。


昭和58年4月21日蔵前の(メインは長州のWWFインター初防衛の藤波リターンマッチ)斎藤vs猪木戦と昭和59年のIWGPリーグ、後楽園ホールでの斎藤vs猪木戦を生観戦しましたが、前者は斎藤のバック・ドロップ3連発を凌いだ猪木が最後は卍固め、ノーTVだった後者は斎藤のバック・ドロップなんと4連発をこれまた凌いだ猪木がコーナーに突っ込んでくる斎藤に(マイティ井上が第5回のワールド・シリーズで浜口に決めたやり方と同じ)前方回転固めで辛くもピンフォール勝ちを納めてました。特に後者の試合での斎藤は「あと一歩」の感が強かったですね。そこらへんの展開にもマサの格上げは出てたようですね。
 

Re: アントニオ猪木&藤波辰巳vsマサ斎藤&長州力

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 7月12日(水)21時10分28秒
返信・引用
  > No.7930[元記事へ]

> マサ斉藤は狼軍団副将、外人側の参謀格を経て、革命軍・維新軍総大将として格上げされた感がありましたね。

 この時の登場は、まさに満を持してという感じでしたね。

 もう前年までの延髄斬り一発で倒されたマサではないといった感じで。
 

Re: 正面跳びドロップキック

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 7月12日(水)21時07分21秒
返信・引用
  > No.7188[元記事へ]

> 大木が75年に新日のワールドリーグ戦に来日した際は木戸修に正面飛びドロップキックを見せた写真がありました

 この時は公式戦だったんでしょうか。

 とにかく木戸がらみとしても注目のカードが続出という感じですが。
 

1986年5月30日の広島県立体育館

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 7月 9日(日)23時15分41秒
返信・引用 編集済
  > No.8378[元記事へ]

> 昭和61年IWGPリーグ戦での「ロープに股間打ち」も広島でしたね。あれは坂口が故意なのか偶然だったのか、当時私は悩んだものでした(苦笑)。

 当時のスキャンダルで会社に迷惑を掛けた、猪木への制裁という説もあるみたいですね。


 あとこの時のメインは、藤波&健悟vsマードック&スーパースターのIWGPタッグ戦だったんですよね。

 同時に前田&藤原vsアンドレ&スヌーカという注目カードも行われていたとか。
 

アントニオ猪木vs坂口征二

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 7月 9日(日)23時11分13秒
返信・引用
  > No.8378[元記事へ]

> 翌年のノーTV大阪で猪木の神業「逆回転エビ固め」が決まったあとの項垂れた坂口と静かに両手を挙げた猪木のモノクロ写真の両者の対比も絵になりましたが。

 ノーテレビもあってか、日本人対決ラッシュの中で埋没した感じのある貴重な一戦ですよね。

 このカードとしては、広島での初対決と、この三年後の蔵前での対戦が代表みたいなだけに、尚更に貴重と。
 

Re: 宮城県スポーツセンター

 投稿者:アルゼンチンズマ  投稿日:2017年 7月 9日(日)15時29分5秒
返信・引用
  > No.8377[元記事へ]

>それぞれのツートップである猪木vs坂口と馬場vs鶴田の初戦が行われたのが、それぞれ広島と仙台だったのもなかなかに象徴的な感じですが。

流石はJINさん、なかなか鋭い着眼点。冴えまくってますね♪

広島での猪木vs坂口は最初のが良かったですね、やっぱり。翌年のノーTV大阪で猪木の神業「逆回転エビ固め」が決まったあとの項垂れた坂口と静かに両手を挙げた猪木のモノクロ写真の両者の対比も絵になりましたが。
昭和61年IWGPリーグ戦での「ロープに股間打ち」も広島でしたね。あれは坂口が故意なのか偶然だったのか、当時私は悩んだものでした(苦笑)。それよりも先程惜しくも旅立たれた東スポの櫻井康雄さんが当時同紙に書かれていた「猪木vs坂口戦への百年の恋も冷めてしまう結果」という記事が印象的で「おいおい、櫻井さんを嘆かせるなよ」と櫻井ファンでもあった私は思ったものでした。
 

Re: 宮城県スポーツセンター

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 7月 8日(土)23時48分31秒
返信・引用 編集済
  > No.8374[元記事へ]

> 仙台でのNWF防衛戦、そう言えば無かったですかね。

 同クラスの会場として広島県立を多用しているだけに、余計に目立つ感じですね。

 (藤波や初代タイガーのジュニア王座戦も無しで。)

 そして全日本としては逆に、広島ではこれといった試合が少ないというかほとんど無い。

 それぞれのツートップである猪木vs坂口と馬場vs鶴田の初戦が行われたのが、それぞれ広島と仙台だったのもなかなかに象徴的な感じですが。
 

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