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藤波辰巳vsタイガー戸口

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 5月20日(土)23時27分22秒
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  > No.7592[元記事へ]

> 他団体との日本人対決で戸口戦と原戦が流れたのが印象に残っています。

 翌年のMSGシリーズでようやく対戦してますが、ノーテレビが惜しいところ。

 夢のオールスター戦での初対戦でも好勝負を見せていたというだけに。
 
 

Re: 第2回MSGシリーズ

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 5月17日(水)20時30分45秒
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  > No.7591[元記事へ]

> ハンセンは79年のMSGシリーズでの暴れっぷりもなかなかでしたが

 この時のハンセンはまさに「荒削り」という雰囲気が似合ってましたね。

 その代表はやはり上田との対戦あたりか。
 

渕正信&大仁田厚vs青木篤志&佐藤光留

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 5月16日(火)22時18分22秒
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  > No.1683[元記事へ]

 正月での初防衛以来、防衛期限もあって、長らく待たされてきたアジアタッグの防衛戦がようやく決定。

 いわば前年の両国のリターンマッチなわけですが、果たして今年の両国にまで進む事が出来るのは果たしてどちらか。

 (次の挑戦者はカシン&ブラックⅣが有力みたいなだけに。)


 また「帯広でのアジアタッグ」は、オールスター戦直前の、極道コンビがブラジル&コロンに防衛して以来の、実に三十八年近くぶり。

 体育館の健在も感慨深いところです。
 

1980年のスタン・ハンセン

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 5月 5日(金)19時45分7秒
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  > No.6787[元記事へ]

> 1980年はサマーファイトシリーズと闘魂シリーズ以外にハンセンは参加し、まさにハンセン台風が吹き荒れたと思います

 サマーファイトシリーズではシン、闘魂シリーズではホーガンがという感じですね。

 全日本もですが、この年は大いなる画期といったフレッシュ感が高いですね。
 

Re: アントニオ猪木vs坂口征二

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 5月 4日(木)13時06分45秒
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  > No.6417[元記事へ]

> この日のワールドプロレスリングは生中継で斉藤とクラップの公式戦がオープニングマッチ、セミがヤマハとスタージャック&インベーダーのタッグマッチ、メインが猪木vs坂口の公式戦でした。

 この辺りの兼ね合いについては、先週の週プロで触れてましたね。

 どうして中盤の広島でやったかについても出てましたが。
 

Re: アントニオ猪木vsハルク・ホーガン

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 4月30日(日)13時50分14秒
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  > No.6908[元記事へ]

> 猪木の奇襲といえば、85年6月愛知でのホーガン戦では延髄斬りでの奇襲が見られましたね。

 新日本支持の多い「名古屋」でというのもポイントですよね。

 「東京」でやったら、あの決着にまたファンが大騒ぎしたか。
 

川田利明vs小橋健太vs三沢光晴

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 4月19日(水)22時04分16秒
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  > No.5583[元記事へ]

> 巴決勝

 今日は「四天王時代」を象徴する、伝説のチャンカー決勝から、ちょうど二十年!

 勝って当然ながらの、川田の対三沢シングル初勝利、そして小橋の決勝初進出など、見所も様々で。
 

Re: 田園コロシアム

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 4月18日(火)21時47分46秒
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  > No.7845[元記事へ]

> インター選手権

 「田園でのインター戦」となると、NWA世界王者として来日のキニスキーの初挑戦もありますよね。

 歴史的には、その次の大阪球場戦がやはり特筆ですが、内容的にはこちらを推す向きも多いとか。
 

Re: 猪木の六人タッグ

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 4月16日(日)10時49分39秒
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  > No.7844[元記事へ]

> テレビマッチでの猪木の6人タッグは78年が3試合、79年が5試合、80年が5試合、81年が2試合、82年が6試合、83年が6試合といった具合で意外に少ない感じがします。

 舞台的には、やはり84年2月の大阪府立がやはり一番大きい感じですね。


 ちなみに翌年では1月に同じ大阪府立で、全日本が鶴田&天龍&石川vs長州&谷津&寺西の六人タッグをメイン。

 そしてこれが同時に全日本最後の旧大阪府立に。
 

新格闘術世界ライト級選手権

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 4月16日(日)10時40分53秒
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  > No.8070[元記事へ]

>  藤原vsシンサック

 確か猪木vsウィリー戦の時もタイトルマッチをやってたんですよね。

 まさに当時の黒崎道場との関係も表すようで。
 

金曜夜八時よ永遠に

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 4月12日(水)10時15分5秒
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  > No.7116[元記事へ]

> タイトル二戦目の広島大会は櫻井さんが二人とも100点満点と絶賛されてました

 昭和期のワープロ解説の象徴というべき、櫻井康雄さんが亡くなられたとの事。

 とにかくご冥福をお祈りいたします。
 

ハーリー・レイスvsボブ・バックランド

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 4月 9日(日)22時06分13秒
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  > No.6460[元記事へ]

> 80年9月のマジソンでもしバックランドがレイスを倒してNWA王者になったら、すぐさま9・30武道館スーパーファイトに登場して猪木の挑戦を受けるという話があったと記憶しています。

 レイスとしては、馬場からの奪還にマスカラス相手の初防衛戦を経て、という流れでしたよね。

 それだけ当時の両団体の動きは微妙にシンクロしていたとも。
 

Re: アントニオ猪木vsスタン・ハンセン

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 4月 8日(土)13時06分40秒
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  > No.6768[元記事へ]

> 4・23の蔵前はスカッとするフィニッシュでした。

 「最後のNWF戦」ですよね。

 猪木のダイビングニードロップは個人的には猪木で一番好きな技です。
 

スタン・ハンセン&テッド・デビアスvsジャンボ鶴田&天龍源一郎

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 4月 7日(金)11時21分25秒
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  > No.8190[元記事へ]

 ちょうど三十年前の今日、旧大田区体育館で行われた、PWF世界タッグ選手権試合。


 一般的に前月でのウォリアーズへのインタータッグ陥落が最後と思われているが、実はこれこそが本当の「鶴龍最後のタイトルマッチ」。

 (「鶴龍コンビ」としてのラストは翌月の小山大会でのシン&レッド戦が最後で、六人タッグも含めてでは二日後の柏大会での輪島を加えてのシン&テリブル&スタイガー戦が最後。)

 当然に(前年と同様の)「奪取の上でのインタータッグとの統一戦」が期待されたわけだが、結局は失敗。

 そして天龍同盟の結成へと進んでいくわけで。
 

アニマル浜口&マイティ井上vs上田馬之助&マサ斎藤

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 4月 7日(金)10時58分6秒
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  > No.8279[元記事へ]

> 当初マツダ&マサのチームではなく、上田&マサのチームで北米タッグをチャレンジする予定でしたがマツダが来日したことにより変更

 その代替的な感じで、その後の国際で行われたIWA世界タッグ戦ですよね。

 この時点ではマサも北米タッグ王者で、上田も初挑戦。

 試合では浜口とマサが相当な不穏になったとも言われてますが。
 

Re: 坂口&小林vsマツダ&マサ

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 4月 7日(金)10時52分19秒
返信・引用
  > No.8279[元記事へ]

> 1979年4月5日東京体育館で行われた北米タッグ

 思えば日本マット史上初の「四大タイトルマッチ」の日でもあるんですよね。

 他には猪木のNWF、「WWF」としては初の藤波のジュニア、そして凱旋帰国の浜田のUWA世界ジュニアライトヘビーと。

 その中でセミ前に行われたという点が当時の扱いを思わせますが。

 そしてこれをもって小林も事実上のメインエベンターから降格と。
 

Re: 1979年の新春黄金シリーズ

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 4月 7日(金)10時45分5秒
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  > No.8063[元記事へ]

> 本来なら恒例の札幌の後は大阪でビッグマッチかテレビマッチといったところでしょうが、この年は格闘技世界戦が開催されたということですね。

 思えば「大阪での初の格闘技戦」でもあったんですよね。

 後のアティサノエ戦も含め、どうしても大阪での開催はキワモノの印象が強いですが。
 

坂口&小林vsマツダ&マサ

 投稿者:ジュニア  投稿日:2017年 4月 6日(木)11時27分19秒
返信・引用
  1979年4月5日東京体育館で行われた北米タッグ



当初マツダ&マサのチームではなく、上田&マサのチームで北米タッグをチャレンジする予定でしたがマツダが来日したことにより変更

試合は一本目マツダ&マサが坂口をツープラトンブレンバスターで叩きつけ戦勝

二本目に坂口&小林のツープラトンアトミックドロップを斎藤に見舞いボストンクラブからギブアップ勝ち

三本目はマツダ&マサが一つ上回り、マサのシュミット式バックブリーカーからのマツダのダイビングニードロップで小林を仕留め狼軍団チームがタイトルを戴冠しました
 

Re: エル・カネック

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 4月 4日(火)22時09分16秒
返信・引用
  > No.6629[元記事へ]

> 78・79年に来日した際と81年のビッグファイトシリーズ2に来日したときとはファイトスタイルの印象が違ったそうで、すっかりパワーファイターになったと批評されていたと思います。

 79年は前年の禊マッチという感じでしたが、この時点で既にUWA世界ヘビー王者だったんですよね。

 その意味でもまさに過渡期という感じですが。
 

ボブ・バックランドvsタイガー・ジェット・シン

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 4月 2日(日)11時34分6秒
返信・引用
  > No.6760[元記事へ]

> 試合後、乱入してきてバックランドを攻撃しているところだけでした。

 この時のバックランドは猪木にWWFを明け渡しての無冠の時期でしたね。

 乱入のシンとの決着戦という感じも。
 

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