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ジャンボ鶴田&谷津嘉章vs天龍源一郎&阿修羅原

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 3月26日(日)13時30分25秒
返信・引用 編集済
  > No.4826[元記事へ]

 こちらも月曜放送の「ブロディ・メモリアルナイト」で行われた世界タッグ選手権試合。


 「天龍初の鶴田へのフォール勝ち」で名高い一戦ですが、実は同時に「原唯一の武道館メーン登場」の試合。

 それらの意味も合わせて、まさに「龍原砲の頂点試合」というべき一戦。

 惜しむらくは、この時期の「世界タッグ」は「PWFタッグ」のベルトのみを使用していたため、原に「インタータッグ」のベルトを掛けてやれなかった事か。


 あと解説で印象深かったのは、函館での奪回戦で谷津がゴディをジャーマンでフォールしたという部分か。
 
 

スタン・ハンセンvsアブドーラ・ザ・ブッチャー

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 3月26日(日)13時10分1秒
返信・引用 編集済
  > No.885[元記事へ]

 月曜放送の「ブロディ・メモリアルナイト」で行われた「日本での唯一のシングルマッチ」。


 ハンセンの合体テーマの入場がとにかくポイントですが、やはり一流レスラー同士の対峙はそれだけで絵になるという恒例か。
 

ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田vsテリー・ファンク&ディック・スレーター

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 3月14日(火)13時09分23秒
返信・引用
  > No.623[元記事へ]

 こちらも昨日のG+で初見の試合。

 この後の試合が、あの「倉持襲撃事件」の起きた、ブッチャーvsシークなわけで。


 試合もさりながら、まずとにかく一番記憶に残ったのは入場場面。

 まさに全盛期のテリーたちの入場騒ぎもですが、師弟コンビの方も、先日にチャンカー初優勝したばかりの鶴田がまずはこのシリーズから使用の「ローリング・ドリーマー」で単独入場、そして後に馬場がスポーツテーマで入場。

 入場を逃したスレーターも、この時点では絶頂という感じで、その前の試合で羽田と戦ったデビアスの方が後に抜かれてしまうとは想像できないくらいと。

 

ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田vs大木金太郎&キム・ドク

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 3月14日(火)12時55分44秒
返信・引用
  > No.8191[元記事へ]

 昨日のG+で初見の、蔵前でのインターナショナルタッグ選手権試合。

 これ以後二年余り続く、初代「タッグ名勝負数え歌」で、反則勝ちながら初挑戦のドクがいきなりの王座奪取。

 (観客の反応とか、この一年後の同所のオープンタッグ決勝と比べてみるのも面白い。)


 しかしこの時点で一番目立ったのは、むしろ鶴田と大木のド突き合いぶり。

 それだけに翌年の十番勝負での内容がどうだったかも気になるわけで。
 

ジャンボ鶴田vsジャック・ブリスコ

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 3月14日(火)12時48分42秒
返信・引用
  > No.1688[元記事へ]

 昨日のG+で放映の、実に三年ぶりの「ユナイテッドナショナル王座決定戦」。

 (それこそ「日本テレビ」としては初放映の。)


 猪木・坂口・高千穂との歴代王者の名が出るところも注目。

 あとNWA転落後初でワンマッチ参加のブリスコもさりながら、当時NWA会長になったばかりのエディ・グラハムも立会人として来ていたという点が驚き。

 (この辺りはロスで猪木が奪取した時のマソニック会長も意識か。)
 

プロレス総選挙結果発表!

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 3月14日(火)12時19分57秒
返信・引用 編集済
  1位:アントニオ猪木
2位:ジャイアント馬場
3位:タイガーマスク
4位:オカダ・カズチカ
5位:力道山
6位:棚橋弘至
7位:ジャンボ鶴田
8位:獣神サンダー・ライガー
9位:三沢光晴
10位:スタン・ハンセン
11位:長州力
12位:武藤敬司
13位:小橋建太
14位:天龍源一郎
15位:ケニー・オメガ
16位:橋本真也
17位:蝶野正洋
18位:ハルク・ホーガン
19位:真壁刀義
20位:アンドレ・ザ・ジャイアント


様々な予想がありつつ結果発表。

ファンからの不満もあるにせよ、テレ朝系の番組でありながら、全日本系の健闘が目立った感じ。

特に驚くべきは、鶴田の上位と藤波の圏外か。
 

マサ斎藤vsアンドレ・ザ・ジャイアント

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 3月12日(日)11時46分32秒
返信・引用
  > No.7930[元記事へ]

> またリーグ戦ではアンドレ、マードック、アドニス、スーパースターあたりとのシングルが実現していますが、こちらの内容も詳しく知りたいところです。

 最大の注目はこれでしょうが、長崎大会で実現していたんですね。

 結果は僅か二分半でマサの反則負けですが、フォール負けではないのが注目か。
 

Re: ストロング小林&永源遥vs星野勘太郎&木村健悟

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 3月11日(土)13時48分57秒
返信・引用
  > No.8248[元記事へ]

> 試合は小林が木村をアトミックドロップからの体固めで勝ちました

 小林と健悟の絡みとなると、前年で組んでの北米タッグ挑戦もありますね。

 思えば坂口と健悟のタイトル戦もあれが唯一か。
 

UWFの逆片エビ固め

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 3月 9日(木)22時24分19秒
返信・引用
  > No.7554[元記事へ]

> 逆片エビ固めはUWFUターン後に脚光を浴びた感じがしますね。

 最大の白眉は、やはり前田vsニールセンでしょうね。

 猪木がウェップナーを逆エビで仕留めたのと実に対比的な感じですが。
 

感動の(?)ヤマハ復活劇

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 3月 9日(木)13時05分2秒
返信・引用 編集済
  > No.6596[元記事へ]

> … NET(テレ朝)の生中継では『ヤマハブラザーズ対ジ・アサシンズ』(30分フルタイム)のプレミアムカードもオンエアされていました!!

 プロレス事件史シリーズの最終号で「星野の新日本入団」に触れてましたが、その会見で猪木と坂口はいても肝心の小鉄がいませんでしたね。

 坂口も「星野と永源を入れたのは自分」と言ってますが、この辺りの微妙な機微ぶりについてはやはり触れずに終わると。
 

さらば暴れ馬

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 3月 8日(水)22時09分59秒
返信・引用
  > No.1230[元記事へ]

 かつてハンセンと共にインタータッグ戦線を活躍し、一度は王座に就いたロン・バスも亡くなったとの事。

 「馬場最後のインタータッグ」の相手としても重要で、末期の国際では木村のIWAにも挑戦。

 御冥福をお祈りいたします。

http://alljapan.1616bbs.com/bbs/alljapan_tree_pr_1105.html

 

Re: アントニオ猪木vsタイガー・ジェット・シン

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 3月 5日(日)11時20分38秒
返信・引用
  > No.7184[元記事へ]

> 80年は猪木とハンセンがNWFを巡る抗争を繰り広げる中、UWAを賭けてシンと猪木の争いも激化し、ハンセンとシンの外人二本柱が機能していましたね。

 何度もリニューアルを繰り返してきた、猪木とシンの抗争の最終局面という感じですよね。

 そして翌年はMSGシリーズでの初対決でフィニッシュと。
 

Re: 藤波辰巳vsアニマル浜口

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 3月 4日(土)12時59分56秒
返信・引用
  > No.3439[元記事へ]

> 81年11月の対戦はドラゴンロケットやフェイスクラッシャー、フライングボディプレスなどが繰り出されましたね。最後はスリーパーに決められた浜口が藤波をフェンス外に放りだしての反則負けだったと思います。

 試合後に荒れる藤波を長州が抑えて健悟が寄り添うのも印象的でしたね。

 どうせなら彼らと浜口&寺西&剛の六人タッグも見たかったですが。
 

坂口征二&長州力vsアンドレ・ザ・ジャイアント&ザ・ハングマン

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 3月 2日(木)23時33分28秒
返信・引用
  > No.7922[元記事へ]

> いつだったかアンドレのブレーンバスターがキレイに決まったシーンが印象に残っています。たしか80年MSGタッグ大阪大会のタッグマッチで長州相手に決めたブレーンバスターだったかと思います。

 北米タッグ王者がタッグリーグの参加チーム相手ではどれだけ通用するかの試金石みたいなカードですね。

 猪木が返上して後の北米タッグには挑戦していないアンドレが相手では特に気になるところと。
 

Re: ストロング小林&永源遥vs星野勘太郎&木村健悟

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 2月28日(火)23時42分20秒
返信・引用
  > No.8248[元記事へ]

> 試合は小林が木村をアトミックドロップからの体固めで勝ちました

 この時点ではIWA世界タッグ王者の小林&永源だけに、それこそ前年の徳島でのヤマハvs長州&木戸みたいな「仮想防衛戦」という感じですね。

 相手が共に同タイトルに絡んでいるというのもあって、実に興味ある顔ぶれで。

 徳島の方は見ていますが、こちらの方の映像も良いから是非見たい物です。
 

Re: ストロング小林&永源遥vs星野勘太郎&木村健悟

 投稿者:ジュニア  投稿日:2017年 2月28日(火)16時25分31秒
返信・引用
  > > シングルのプレ日本選手権はありましたが、タッグ部門も見てみたかった気がします。
>
>  ちょうどこの時期に行われた、プロレス事件史最終号で知った興味深いカードの一つ。
>
>  その時にはヤマハが勝って、翌年のIWA世界タッグ獲得。
>
>  そしてヤマハ最後のシリーズでは逆に小林&永源が勝って、こちらも同王座を奪取と。
>
>

ワールドプロレスリングでの80サマーファイトシリーズ7/4小樽での試合で小林&永源vs星野&木村がありました

試合は小林が木村をアトミックドロップからの体固めで勝ちました
 

ラッシャー木村vsアニマル浜口

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 2月27日(月)23時41分59秒
返信・引用
  > No.8234[元記事へ]

 三十六年前の今日、横浜文化体育館で行われた、ルー・テーズ杯後期予選公式戦。


 このカードとなると、やはり新日本での国際軍団仲間割れ後の蔵前と福岡での対戦になりますが、これは末期の国際での初対決。

 (それまでの二度のワールドシリーズでは別ブロックで対戦せず。)

 結果は木村の勝利だったみたいですが、打ち切り前のテレビ中継の有無とかも気になります。
 

坂口征二vs木村健悟

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 2月27日(月)23時28分23秒
返信・引用
  > No.8233[元記事へ]

> 坂口vs木村

 確か86年のIWGPがシングル初対決でしたか。

 結果は引き分けだったそうですが、その詳細と内容が気になります。
 

マサ斎藤vs長州力

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 2月27日(月)23時24分17秒
返信・引用
  > No.8233[元記事へ]

> (77年ではなく、かませ犬発言後の)

 確かその時期では84年のIWGPの豊橋大会が最初でしたか。

 結局は両者リングアウトだったそうですが。


 そして二度目が四年後の有明コロシアムで、こちらはテレビでやったみたいですが、当時の記憶が無いです。
 

ストロング小林&永源遥vs山本小鉄&星野勘太郎

 投稿者:JIN  投稿日:2017年 2月26日(日)16時01分11秒
返信・引用
  > No.3045[元記事へ]

> シングルのプレ日本選手権はありましたが、タッグ部門も見てみたかった気がします。

 ちょうどこの時期に行われた、プロレス事件史最終号で知った興味深いカードの一つ。

 その時にはヤマハが勝って、翌年のIWA世界タッグ獲得。

 そしてヤマハ最後のシリーズでは逆に小林&永源が勝って、こちらも同王座を奪取と。

 
 

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