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85世界最強タッグ決定リーグ戦

 投稿者:JIN  投稿日:2017年11月23日(木)23時30分9秒
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  > No.2357[元記事へ]

今日で開幕三十二年。

ジャパンプロレスの長州&谷津、そしてデビアスの初参加に、それまでの重鎮役だったレイスとニックの最終参加など、十年後の95年大会と同様に、新旧のクロスオーバーとなった感じの強い大会。

(バーやカートの参加も見逃せない。)

特に先日買った長州DVDでも収録が多かっただけに、とにかく歴史的にも見逃せないと。

http://seesaawiki.jp/saikyoutag/d/85%c0%a4%b3%a6%ba%c7%b6%af%a5%bf%a5%c3%a5%b0%b7%e8%c4%ea%a5%ea%a1%bc%a5%b0%c0%ef

 
 

アントニオ猪木&坂口征二vsジャック・ブリスコ&スタン・ハンセン

 投稿者:JIN  投稿日:2017年11月23日(木)12時49分24秒
返信・引用 編集済
  > No.8577[元記事へ]

> 前哨戦タッグは緊張感があって良かったですが。

この一戦の事ならば、それこそ新日本系で「自分が見てみたい試合」のナンバーワンですね。

このシリーズで完全な新日本のトップスターに伸し上がるハンセンとの対比とも合わせて。

一番見たい場面は、やはりブリスコが猪木から一本取った場面でしょうか。
 

スタン・ハンセン&テリー・ゴディvsブルーザー・ブロディ&ジミー・スヌーカ

 投稿者:JIN  投稿日:2017年11月22日(水)21時19分37秒
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  > No.1690[元記事へ]

 ちょうど三十年前の今日、後楽園ホールで行われた、世界最強タッグ決定リーグ公式戦。


遂に三十年目を迎えたという感じの、伝説の「超獣対決」。

この試合自体については様々に語り尽くされてますが、当時の自分としてもう一つ嬉しかったのは、ブロディ離脱以来の悲願だったハンセン&ゴディの本格結成。


またこの日は、このカード以外にも馬場&輪島vs龍原砲、ファンクスvsブッチャー&TNTというカードまで実現したという超豪華版。

まさに後楽園ホール史上最高の一日ではなかったかとも思えるくらいと。
 

Re: アントニオ猪木vsジャック・ブリスコ

 投稿者:JIN  投稿日:2017年11月21日(火)21時36分28秒
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  > No.8578[元記事へ]

> ブリスコほどの大物だけに呼ぶんなら通常のシリーズの後半に呼んで、最終戦の蔵前でテーズ特別レフェリーで戦って欲しかったです。


それこそロッカを特別レフェリーに迎えた猪木vsテーズみたいにですか。

そう言えば、とにかくNWA転落後もブリスコを高く評価し、その返り咲きを強く支持していたとされるテーズだけに、日本での揃い踏みが実現しなかったのが残念です。
 

1979年のアントニオ猪木

 投稿者:JIN  投稿日:2017年11月21日(火)21時27分22秒
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  > No.8577[元記事へ]

> 猪木ももうNWAのセンスとは違うところに行っていたというか。

流智美氏によれば、日プロ時代のような猪木はロビンソン戦までだそうですね。

この前年のバックランド戦の時点でそれは既に明白だったとも。
 

ジャンボ鶴田&谷津嘉章vsアブドーラ・ザ・ブッチャー&TNT

 投稿者:JIN  投稿日:2017年11月21日(火)20時53分16秒
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  > No.885[元記事へ]

ちょうど三十年前の今日、後楽園ホールで行われた、世界最強タッグ決定リーグ公式戦。


ほぼ六年半ぶりとなる、ブッチャーの全日本復帰戦であり、自分としてリアルタイムとしては初の「全日本のブッチャー」体験。


過去の全日本で幾度もの激戦を演じた鶴田。

新日本でのデビュー戦の相手となった谷津。

そして完全新鋭のTNT。


実にメリハリの利いた試合展開もさりながら、今更ながら、ブッチャーのリフレッシュとして、まさにこれ以上無い最高の布陣だった事を改めて実感と。
 

Re: アントニオ猪木vsジャック・ブリスコ

 投稿者:伏魔殿  投稿日:2017年11月21日(火)19時15分19秒
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  > No.8577[元記事へ]

  8年振り待望の再戦も、ブリスコは体重がかなり落ちてて全盛期が過ぎた感じでした。
折角の大一番も重みと言う点ではMSGシリーズ中だったので何となく軽く感じられたのが残念。

ブリスコほどの大物だけに呼ぶんなら通常のシリーズの後半に呼んで、最終戦の蔵前でテーズ特別レフェリーで戦って欲しかったです。

 

アントニオ猪木vsジャック・ブリスコ

 投稿者:アルゼンチンズマ  投稿日:2017年11月21日(火)14時04分10秒
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  > No.8574[元記事へ]

> > 当時の猪木に一番思ったことは「猪木を(日プロ時代みたいに)NWA主流派レスラーと思う存分戦わせてあげたい」これに尽きたのですよ。
>
> となると、それがようやくかなったのが四年後の福岡でのブリスコ戦というところでしょうか。
>
> 内容的に日プロ時代のUN戦には及ばないと言われますが、元NETの堀内国弥プロデューサーによれば「あの一戦が一番記憶に残る」そうで。

「猪木もレスリングが出来るんだ」と思ったらしいですね。プロデューサーはアマレス経験者だったのかな。猪木vsブリスコ戦、54年のは、51年の鶴田vsブリスコの復活UN選手権とフィニッシュが酷似?していたのが何ともでしたね。前哨戦タッグは緊張感があって良かったですが。あの「札束ギミック」は余計と言うか、意図不明でしたね。猪木ももうNWAのセンスとは違うところに行っていたというか。

因みに西武新宿線中井駅前にあった頃の「カンちゃん」を平成元年に訪ねたことがあったのですが、同席した実弟がカンさんに「米国では誰が一番強かったですか?」と尋ねたところ、「ジャック・ブリスコだね!」と即答されたのが印象に残っています。
 

スタン・ハンセン&ゲーリー・オブライトvsダグ・ファーナス&ダニー・クロファット

 投稿者:JIN  投稿日:2017年11月18日(土)15時24分2秒
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  > No.3728[元記事へ]

> 80年代はローランド・ボック、90年代はスタイナーブラザースやオブライトの各種スープレックスには恐怖感すら覚えました。

それだけにその一人であるオブライトの全日本参加にはワクワクさせられましたね。


そして今日はそのオブライトの最強タッグ初参加日から二十二年。

試合はハンセンのラリアットで決まりでしたが。

また対戦相手のカンナムも、これが最後の最強タッグに。
 

Re: 第2回ワールド大リーグ戦(新日本版)

 投稿者:JIN  投稿日:2017年11月18日(土)14時58分59秒
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  > No.8341[元記事へ]

> 当時の猪木に一番思ったことは「猪木を(日プロ時代みたいに)NWA主流派レスラーと思う存分戦わせてあげたい」これに尽きたのですよ。

となると、それがようやくかなったのが四年後の福岡でのブリスコ戦というところでしょうか。

内容的に日プロ時代のUN戦には及ばないと言われますが、元NETの堀内国弥プロデューサーによれば「あの一戦が一番記憶に残る」そうで。
 

アジアタッグ六十二周年

 投稿者:JIN  投稿日:2017年11月16日(木)20時33分7秒
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  > No.12[元記事へ]

今日はアジアタッグ王座の誕生から実に「六十二周年」。


早い物で、一昨年に六十周年を迎えたかと思えば、もはや既に二年が新たに経過。

その間にも「最年長王者」に続き「合計最年少王者」の誕生など、その歴史に新たな重味と妙味をますます加えている感じと。


それだけに待たれる、プロ・アマ問わずの、実に多くの方々からの本格的な研究分析の数々。

「昭和」ひいては「日プロ」時代だけ取っても興味深い変遷の数々を見せている王座だけに、たとえ限定的な物であっても、実に興味深い物であると思えるだけに。
 

Re: マンハッタンコンビの連携技

 投稿者:JIN  投稿日:2017年11月13日(月)21時38分31秒
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  > No.8211[元記事へ]

> 同シリーズでは革命軍も競うようにバックブリーカー&フライングニードロップなどの連携技で対抗していました。

それだけに最終戦でのマサ&長州との対戦が見られなかったのが残念でしたね。

まさに画竜点睛を欠くといった感じで。
 

Re: 元日興行

 投稿者:JIN  投稿日:2017年11月12日(日)21時54分7秒
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  > No.8095[元記事へ]

> オンエアされた1/6のカードはキラー・カーンの造反があったり、タイガーと小林のNWA世界ジュニア戦も好勝負でした。

結局は唯一の坂口とカーンのタッグに、マサと長州の初タッグ、そして単独としては初のNWA世界ジュニア防衛戦。

それでありながらメーンは超定番の猪木&藤波vs木村&浜口というのが何とも。
 

Re: 74新春ジャイアントシリーズ最終戦

 投稿者:JIN  投稿日:2017年11月12日(日)11時27分28秒
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  > No.7864[元記事へ]

> この日大講堂の馬場vsドリーの試合はプロレスクラシックでは一度も見たことありませんが日テレには無いんでしょうか、馬場のモンキーフリップとフランケンシュタイナーを合わせたかのような投げからのエビ固めを見れたんですがやはり若い日の馬場はテクニックもあるなあと感激しました、

スピードと瞬発力も物凄いんですよね。

あの大きさでそれが出来るレスラーは現在でもいないと言って良いくらいに。

前年のインタータッグ戦は、鶴田の動きもですが、やはり馬場の動きも素晴らしい。

鶴田のジャーマンの前での、鶴田との連続のドロップキックなんか、まさにその代表場面といった感じですが。
 

長州力vsテッド・デビアス

 投稿者:JIN  投稿日:2017年11月11日(土)13時42分18秒
返信・引用 編集済
  > No.3708[元記事へ]

> デビアスがいたからこそ長州組が30分フルタイムの試合が出来たような印象を受けました。

長州DVDで初確認の、札幌で行われた「夢のカード」でしたが、最後のハンセンや谷津の乱入もあって、まさに最終戦の前哨戦という感じ。

(似たようなシチュエーションとしては、五年前の同じ札幌でのブッチャーvsシークか。)

また入場と共に、いきなりデビアスが仕掛けるのも、今までの正統派の返上という感じが満点。

最後にサソリを決められた時のハンセン乱入は、まさに翌年の両国のテリーの先駆という感じも。
 

張永哲vs大熊元司

 投稿者:JIN  投稿日:2017年11月11日(土)13時25分59秒
返信・引用
  > No.8564[元記事へ]

> 止めはシリーズ終了後の韓国遠征での大熊リンチ事件でした。

これについて自分が初めて知ったのが、あの「1976年のアントニオ猪木」。

まさに当時の韓国マット界の錯綜した力関係から生まれた事件というか。

また「自分の物にならないならジャンルごと潰しても一向に構わない」とばかりの我欲の強さは、後の大木や猪木にも通じるところか。
 

ジャイアント馬場vsアルバート・トーレス

 投稿者:JIN  投稿日:2017年11月11日(土)13時04分54秒
返信・引用
  > No.8564[元記事へ]

>   アクシデント続きのハリケーン・シリーズ。

その中でも個人的に一番興味のあるカード。

要するに蔵前で行われたインター資格戦。

写真で見た「馬場の巨体がコブラで決められている」場面はあまりにも強烈。

この三年後の同じ蔵前では今度は馬場がキニスキーをギブアップ寸前まで追い込んでいるのを考えても。
 

力道山&豊登vsゼブラ・キッド&ドン・マノキャン

 投稿者:JIN  投稿日:2017年11月 9日(木)23時57分25秒
返信・引用 編集済
  > No.2804[元記事へ]

五十六年前の今日、名古屋市金山体育館で行われた、アジアタッグ選手権試合。


二日前の力道山とゼブラのインター戦の後を受けての完全決着戦。

最後のデストロイヤー戦もですが、この時代はインター戦の後にアジアタッグ戦を持ってくる事も多かった感じ。


試合はまさに怒りの力道山大爆発のストレート勝ち。

プロレス事件史シリーズによると、ゼブラは相当に傍若無人だったらしく、力道山の怒りも本物だった模様。

そして以後もポイントで呼ばれるマノキャンと違い、ゼブラの方はこれが唯一の来日に。
 

Re: 豊登&ジャイアント馬場vsアルバート・トーレス&カール・カールソン

 投稿者:伏魔殿  投稿日:2017年11月 9日(木)16時54分4秒
返信・引用
    アクシデント続きのハリケーン・シリーズ。

止めはシリーズ終了後の韓国遠征での大熊リンチ事件でした。
 

Re: 藤波辰巳vs阿修羅原

 投稿者:JIN  投稿日:2017年11月 9日(木)12時10分26秒
返信・引用
  > No.7754[元記事へ]

> グラウンドでの腕折り技がクローズアップされたのは81年の猪木vsR木村二連戦の腕ひしぎ逆十字固めですね。

この試合の前としては、やはり直前のウィリーとの異種格闘技戦で、リング下のウィリーに猪木が決めた時でしたか。

その時の流れという意味で考えると、これもなかなかに興味深い感じですが。
 

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