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ジャンボ鶴田vsディック・マードック

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 2月23日(日)21時53分7秒
返信・引用 編集済
  > No.7224[元記事へ]

ちょうど四十年前の今日、1980年2月23日鹿児島県立体育館で行われた、UNヘビー級選手権試合。


全日本で「2月23日」となれば、この四年後の鶴田のAWA奪取試合であるが、これはその四年前のUN陥落試合。

思えば、この年に鶴田からUNを奪った二人が翌年は新日本に動いてしまったわけで。
 
 

アニマル浜口&マイティ井上vsグレート小鹿&大熊元司

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 2月22日(土)21時41分44秒
返信・引用 編集済
  > No.5851[元記事へ]

四十二年前の今日、1978年2月22日岐阜市民センターで行われた、アジアタッグ選手権試合。


三軍対抗戦の最終戦で行われた、ダブルメーンの第一試合。

挑戦者組にとっては、前年での転落以来、実に三度目の挑戦試合。


最後は小鹿の塩攻撃が行われるなど問題含みながら、極道コンビが王座奪還。

しかしなぜかこの後になぜか防衛戦は行われず、遂には防衛期限切れに。
 

ジャンボ鶴田vsラッシャー木村

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 2月21日(金)23時49分3秒
返信・引用 編集済
  > No.9519[元記事へ]

四十三年前の今日、1978年2月21日大阪府立体育館で行われた、シングルマッチ。


前年のオープンタッグで派手にやり合った、二人の完全決着的なシングルマッチ。

三日前の蔵前で馬場に不本意な負け方をした、木村にとってまさに落とせない一戦だったものの、結局はドクの乱入による混乱の中で、レフェリーに手を出しての反則負けに。
 

スタン・ハンセン&ゲーリー・オブライトvs川田利明&田上明

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 2月20日(木)22時03分9秒
返信・引用
  > No.8576[元記事へ]

二十四年前の今日、1996年2月20日岩手県営体育館で行われた、世界タッグ選手権試合。


前シリーズで移動の対戦のリターンマッチ。

この時点では最終戦でのオブライトの三沢への三冠挑戦も決まっており、まさに五冠王への最大チャンス。


しかし結果は乱戦になってから、川田のアシストを受けた田上がハンセンをフォールし、王座奪回。

そしてこれがハンセン最後の王座防衛戦にもなる。
 

Re: 60分フルタイム戦

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 2月20日(木)15時36分43秒
返信・引用
  > No.9596[元記事へ]

> 試合後にA猪木選手の体重が10キロ減と記事を見た記憶です。

自分の見始めた以降では、やはりブロディ戦と藤波戦ですね。

特にブロディ相手にやってのけたというのが凄いですが。
 

ジャイアント馬場&ザ・デストロイヤーvsミル・マスカラス&ロン・バス

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 2月19日(水)23時15分38秒
返信・引用
  > No.8186[元記事へ]

四十三年前の今日、1977年2月19日後楽園ホールで行われた、タッグマッチ。


今日発売の週プロにもあったように「2月19日」となれば、マスカラスの来日第一戦としても歴史に残るわけですが、実は奇しくも同じ日に行われた記念の一戦。

初来日から六年にして八度目の来日だった、マスカラスを新生させたのがこの時。


入場テーマに「スカイ・ハイ」が初めて使われ、それが大反響。

シリーズ予告で使われたのが最初で、それが好評だったためだそうですが、まさに大ヒット。


試合自体は、決勝フォールを馬場がバスから奪うも、マスカラスもデストロイヤーから二本目を奪取したわけで。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/1738

 

60分フルタイム戦

 投稿者:ohachu  投稿日:2020年 2月19日(水)13時09分39秒
返信・引用
  試合後にA猪木選手の体重が10キロ減と記事を見た記憶です。
それでも平然としていられるプロレスラーなのだ!とも。
 

グレート小鹿&大熊元司vs大位山勝三&剛竜馬

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 2月18日(火)22時25分12秒
返信・引用
  > No.7790[元記事へ]

四十二年前の今日、1978年2月18日蔵前国技館で行われた、タッグマッチ。


三軍対抗戦の初戦を飾るカードの一つ。

この時は七分余りで大熊がダイビングヘッドバットから剛をピンフォールで、最終戦でのアジアタッグ挑戦に弾みを付けた印象。


それにしてもまさかこの三ヶ月後に剛がフリー宣言を発し、この一ヵ月前にニューヨークでWWWFジュニア奪取を果たした藤波と、この五ヶ月後に武道館で対戦するなどは、とても想像出来なかった筈と。
 

Re: アントニオ猪木vsラッシャー木村&アニマル浜口&寺西勇

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 2月14日(金)19時50分5秒
返信・引用
  > No.9590[元記事へ]

> 1対3の対決試合に存亡を懸けて挑んで来る昔の仲間達。

木村と寺西は東京プロレスでの同志でもあったんですよね。

そして浜口こそが純粋な国際デビューで。
 

Re: 藤波辰巳vsエル・カネック

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 2月14日(金)19時45分6秒
返信・引用
  > No.4988[元記事へ]

> 藤波vsカネックの一戦で見てみたかったのは、ノーTVになった79年5月大阪のWWFジュニア戦です。

Gスピリッツ最新号のWWFライトヘビー級王座の解説記事で、WWFジュニアの四代目ベルトの初披露がこの試合だと明記してましたね。

それだけにノーテレビが残念で、当時における新ベルトへの反響も気になります。
 

本田多聞&泉田純vsハヤブサ&人生

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 2月13日(木)15時25分9秒
返信・引用
  > No.2600[元記事へ]

二十一年前の今日、1999年2月13日後楽園ホールで行われた、アジアタッグ選手権試合。


馬場死去後の追悼興行で行われた、タイトルマッチ。

馬場死去後における最初のタイトルマッチでもあり、一月の同所で行われたカードの再戦で、こちらでは挑戦者組が王座奪取。


ここによりノーフィアーからアンタッチャブルにまで至る怒涛の「1999年のアジアタッグ」も本格的に始まるわけですが。

 

Re: アントニオ猪木vsラッシャー木村&アニマル浜口&寺西勇

 投稿者:ohachu  投稿日:2020年 2月13日(木)10時38分23秒
返信・引用
  > No.9584[元記事へ]

> 今日は三十七年目。
JIN 様、おはようございます。1対3の対決試合に存亡を懸けて挑んで来る昔の仲間達。
IWGPを前にして大事な身体のA猪木選手ですがプロレスラーを大切に考えていたのですね。
 

キング・クローvs坂口征二

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 2月11日(火)23時28分41秒
返信・引用
  > No.1477[元記事へ]

> 2月にキング・クローを破り獲得したUN王座

今日はロスでの獲得から四十八年目。

決まり手が逆方エビに背骨折りというのが、いかにも坂口という感じです。
 

Re: 平成プロレス

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 2月10日(月)14時35分52秒
返信・引用
  > No.8946[元記事へ]

> 1990年2月10日 東京ドーム A猪木&坂口征二 対 蝶野正洋&橋本真也。

今日で遂に三十年。

この日のカードはいずれも記念物でしたね。
 

Re: 坂口征二vsジ・エンフォーサー

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 2月 9日(日)13時38分22秒
返信・引用
  > No.3925[元記事へ]

> テレビ放送では第1試合が坂口vsエンフォーサーの北米ヘビー級戦、その次が長州、木村健vsサモアンズ、メインが猪木、藤波vsシン、ダンカンでした。

今日は三十九年目。

貴重な北米ヘビー戦というのもありますが、他のカードも興味津々で。
 

Re: 昭和プロレス

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 2月 8日(土)22時44分5秒
返信・引用
  > No.8832[元記事へ]

> 1980年2月8日 東京体育館 A猪木対Sハンセン NWFヘビー級防衛戦。

今日はちょうど四十年目。

まさにハンセンがシンと並ぶ当時の新日本のトップ外人になった時でしたよね。
 

Re: ザ・コブラvsデイビーボーイ・スミス

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 2月 7日(金)23時30分43秒
返信・引用 編集済
  > No.9161[元記事へ]

今日は伝説の三つ巴決勝戦から三十六年。

キッド絡みの他の二試合はキッドのDVDに入ってるんですが、この第一試合についてはまだDVD化されてないんですよね。

以前の新日本DVDマガジンでもファンから期待されてたみたいですが、結局は三試合とも実現せずだったしで残念でした。
 

Re: アントニオ猪木vsラッシャー木村&アニマル浜口&寺西勇

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 2月 7日(金)23時00分9秒
返信・引用
  > No.390[元記事へ]

> 猪木と国際軍団の変則マッチは個人的には第2戦のほうがおもしろかったです。
> 当時猪木派だった私はラッシャーをキチンシンクで速攻フォールした時点で猪木の勝ちを期待しましたが、反則暴走でした。

今日は三十七年目。

レフェリーを一人減らしたりとか、初戦に比べれば散漫な印象もありますが、やはり真の主役は最後に残った浜口といった感じ。
 

Re: 危険な襲撃手

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 2月 6日(木)23時20分19秒
返信・引用
  > No.3061[元記事へ]

> 大阪の藤波-前田戦の後に行われた猪木-藤原戦

今年は遂に三十四年目。

問題の金的蹴りも含めた、試合自体のスリリングさもさりながら、猪木がスリーパーで藤原を落とした後の、猪木の喉にモロに入った前田の蹴りも戦慄でした。

その後の乱闘でUWF勢を放り出す、坂口の豪快さも。
 

ザ・コブラvs越中詩郎

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 2月 6日(木)23時15分44秒
返信・引用
  > No.2133[元記事へ]

三十四年前の今日、1986年2月6日両国国技館で行われた、初代IWGPジュニアヘビー級王座決定リーグ優勝戦。


この二年前にもWWFジュニアの決定リーグを争った、コブラがここでも決勝敗北。

結局はその後のMSGでの決定戦でWWFジュニアを奪取した時とは異なり、この後は遂にIWGPジュニアを巻く事は成らず。


それにしても前年から新日本参加の越中が初代王者となったのは正直驚き。

もっとも本番はむしろこの後の高田との抗争からになるわけですが。
 

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