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ジャンボ鶴田&ジャイアント馬場vsテリー・ゴディ&スティーブ・ウィリアムス

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 5月14日(金)20時37分55秒
返信・引用 編集済
  > No.9853[元記事へ]

三十一年前の今日、1990年5月14日東京体育館で行われた、タッグマッチ。


新装された東京体育館でのメインベント。

久しぶりの大舞台での師弟コンビだが、なんと馬場が鶴田より先にコールされて会場が大興奮。


馬場が大奮闘するも、最後はコーナーへの激突のショックからゴディのラリアットにフォール負け。

そしてこれが全日本唯一の新東京体育館興行にもなる。
 
 

ジャイアント馬場vsウィルバー・スナイダー

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 5月13日(木)20時46分31秒
返信・引用
  > No.10042[元記事へ]

五十五年前の今日、1966年5月13日東京体育館で行われた、ワールド大リーグ決勝戦。


記念すべき馬場初のワールド大リーグ制覇試合。

最後はリングアウトながら、とにかくこの日から馬場時代が本格スタートに。



 

ビッグ・ジョン・スタッドvsエンリケ・ベラ

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 5月12日(水)20時31分16秒
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  > No.7716[元記事へ]

三十八年前の今日、1983年5月12日浜松市体育館で行われた、IWGP決勝リーグ公式戦。


これもまたIWGPならではの異色対決。

最後はパワー殺法でケリと。
 

キラー・カーンvsラッシャー木村

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 5月11日(火)21時17分13秒
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  > No.9630[元記事へ]

三十八年前の今日、1983年5月11日福島市体育館で行われた、IWGP決勝リーグ公式戦。


アジアゾーン予選に続いて行われた、決勝リーグ対戦。

この時はカーンの反則勝ちで4点ゲットに。
 

ジン・キニスキーvsカリプス・ハリケーン

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 5月10日(月)22時22分22秒
返信・引用 編集済
  > No.1376[元記事へ]

実に五十七年前の今日、1964年5月10日富山市体育館で行われた、ワールド大リーグ公式戦。


力道山死後初の第六回大会における最強外人対決。

アジアタッグ戦では組んだ二人だが、ここではハリケーンの凶器攻撃を凌いだキニスキーがニードロップで勝利。
 

アンドレ・ザ・ジャイアントvsエル・カネック

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 5月 9日(日)23時38分58秒
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  > No.6992[元記事へ]

三十八年前の今日、1983年5月8日秩父市民体育館で行われた、IWGP決勝リーグ公式戦。


僅かに二分足らずで圧勝の一戦。

しかしこの年のメキシコでアンドレをボディスラムで投げていたと言うのが凄い。
 

前田明vsエンリケ・ベラ

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 5月 8日(土)22時17分40秒
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  > No.8078[元記事へ]

三十八年前の今日、1983年5月8日姫路市厚生会館で行われた、IWGP決勝リーグ公式戦。


前田とベラの初公式戦。

前日に邦昭に敗れたベラであったが、ここでは十分近くの大健闘に。
 

ジャイアント馬場vsザ・バラクーダ

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 5月 8日(土)21時50分28秒
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  > No.1316[元記事へ]

四十五年前の今日、1976年5月8日札幌中島スポーツセンターで行われた、チャンピオンカーニバル公式戦。


劇的なブッチャーの初優勝で終わった、この年のチャンカーで行われた最終公式戦。

チャンカー史上最高の伏兵と言われ、もしバラクーダが勝っていればブッチャーと外人同士の決勝戦となっていただけに、最後に馬場に切り札のジャンピングネックブリーカーまで出させる最大健闘。

そして負けてもデストロイヤーを凌ぎ、鶴田や大木と同点の同率三位。


 

オットー・ワンツvsエル・カネック

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 5月 7日(金)23時30分2秒
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  > No.3700[元記事へ]

三十八年前の今日、1983年5月7日佐賀スポーツセンターで行われた、IWGP決勝リーグ公式戦。


IWGP序盤で実現の欧墨対決。

最後はワンツの重爆でカネックを圧殺に。
 

アニマル浜口&マイティ井上vsジプシー・ジョー&キラー・ブルックス

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 5月 7日(金)23時21分24秒
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  > No.9618[元記事へ]

四十二年前の昨日、1979年5月6日後楽園ホールで行われた、IWA世界タッグ選手権試合。


早くも四度目の防衛戦を迎えた王者コンビ。

この時は共にシングル王者への挑戦資格を持つ、強豪コンビ。

浜口とジョーが一本を取り合って、最後は両リンに。




 

力道山&豊登vsキラー・コワルスキー&フレッド・アトキンス

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 5月 6日(木)21時46分53秒
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  > No.1167[元記事へ]

五十八年前の今日、1963年5月6日札幌中島スポーツセンターで行われた、アジアタッグ王座決定戦。


二度に渡る決定戦のドローを経て、ようやくの豊登の復帰で迎えた三度目の決定戦。

ここでは共にアジアタッグ初挑戦となる、強力コンビ。


一本目はボディスラムから豊登がアトキンスから取るも、二本目はコワルスキーのニードロップが豊登に炸裂。

そして最後は僅か一分で力道山が空手チョップでアトキンスをフォールし、最後の戴冠を。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/932

 

関本大介&岡林裕二vs佐々木義人&石川晋也

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 5月 5日(水)17時15分14秒
返信・引用 編集済
  > No.7617[元記事へ]

ちょうど十年前の今日、2011年5月5日横浜文化体育館で行われた、アジアタッグ選手権試合。


当時の大日本のビッグマッチ恒例である「5・5文体」で行われた、初のアジアタッグ戦。

(「文体でのアジアタッグ」はカンナムvsマレンコ&小橋以来、二十二年ぶり)

最後は関本が佐々木にジャーマン。
 

夢のプロレス応援言葉

 投稿者:金深牛森営業  投稿日:2021年 5月 4日(火)23時26分51秒
返信・引用
  私の夢のプロレスの原点。素れは自分という人間の世界最高の興奮をプロレスを通して
世界速度で伝えるという事。自分の唯一無二のオリジナルの闘争精神のアピール、
技のアピール、足元の裏から足音を鳴らしての地上と人間の自立世界立ちのアピール。
思えば、私は小さい頃からプロレスというのは、勝ちも負けも無い、強いも弱いも無い、
表も裏も無い、一切が人間と人間のぶつかり合いによる全てが人間の戦いのショー、
人生時間無制限最強の世界新直進勝負だと思って居ました。レスラーと観客は、一体
何の協同信念を、最高の笑いを超えて戦いを人間世界最高のルールで、作り合うのです。
会場に居る全ての人間が、やがて興奮の頂点で人間と世界が思い通りの安心色に成るのを
確認するでしょう。あなたも、素んな夢のプロレスを、是非夢のテレビの様に実現して
下さい。
 

ジャイアント馬場vsジン・キニスキー

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 5月 3日(月)23時56分38秒
返信・引用
  > No.9395[元記事へ]

四十六年前の今日、1975年5月3日和歌山県立体育館で行なわれた、チャンピオンカーニバル決勝戦。


日プロのワールド大リーグから続く、馬場とキニスキーの最後の大一番。

最後は三十二文で、因縁に終止符を。
 

川田利明vs馳浩

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 5月 2日(日)21時55分35秒
返信・引用 編集済
  > No.10079[元記事へ]

二十二年前の今日、1999年5月2日東京ドームで行われた、シングルマッチ。


「馬場引退興行」で行われた川田の復帰戦にして、馳の対五強戦第三弾。

まだガードされた右腕に日焼けした精悍の川田に対して、様々に仕掛ける馳。

クライマックスは汗で滑って危険な落ち方をした川田。

その虚ろな目がオーロラビジョンに映った時の騒然ぶりは忘れられません。
 

小橋健太&ジョニー・エースvsスタン・ハンセン&ベイダー

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 5月 2日(日)21時49分48秒
返信・引用
  > No.9918[元記事へ]

二十三年前の昨日、1998年5月1日東京ドームで行われた、タッグマッチ。


記念すべきベイダーの新日本初登場マッチ。

八年前に伝説的名勝負を残したハンセンとのタッグというのも注目で、小橋とも注目の初対決。

しかし一番試合を盛り上げたのは、一番落ちると思われたエースの奮戦ぶりで。



 

ジャイアント馬場vsブルーザー・ブロディ

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 4月28日(水)20時34分7秒
返信・引用
  > No.10220[元記事へ]

ちょうど四十年前の昨日、1981年4月27日愛知県体育館で行われた、インターナショナル王座争奪トーナメント準決勝戦。


チャンカー最終戦に続くシングル対決。

九年ぶりのインター返り咲きを狙う馬場に対し、初めてのチャンレンジとなるブロディ。

最後はニードロップでブロディが決勝選出に。


 

坂口征二vsチャボ・ゲレロ

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 4月28日(水)20時17分17秒
返信・引用
  > No.7573[元記事へ]

1979年4月27日横浜文化体育館で行われた、MSGシリーズ予選ブロック一回戦。


坂口とチャボによるブロック対決の第一戦。

その初戦でチャボがいきなりのリングアウト勝ち。



 

力道山&豊登&グレート東郷vsルー・テーズ&フレッド・ブラッシー&マイク・シャープ

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 4月28日(水)20時09分9秒
返信・引用
  > No.9644[元記事へ]

五十九年前の昨日、1962年4月27日神戸市王子体育館で行われた、六人タッグマッチ。


歴史に残る「テレビショック死事件」のカード。

当然にブラッシーの存在が大きいですが、そこにテーズまで絡んでいるという点も見逃せない。
 

スタン・ハンセンvs長州力

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 4月26日(月)23時10分10秒
返信・引用
  > No.10207[元記事へ]

三十五年前の今日、1986年4月26日大宮スケートセンターで行われた、AWA世界&PWF両ヘビー級選手権試合。


三週間前の横浜文体のリターンマッチであり、長州にとってはPWFの初防衛戦。

最後は長州のラリアットが先に決まり、場外転落の末、両者共に防衛の結果に。




 

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