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Re: ベイダー死去

 投稿者:ohachu  投稿日:2018年 6月22日(金)18時38分42秒
返信・引用
  > No.9007[元記事へ]

> 漫画にも影響を与えた、その甲冑姿は実に衝撃。
> 御冥福をお祈りさせていただきます。

JIN 様 今晩は。
1987年12月中旬頃に東京スポーツ新聞掲載の皇帝戦士全身像影絵。
そのイメージ通り両国国技館に登場。日本プロレス時分の怪物選手が甦りました。
 
 

ベイダー死去

 投稿者:JIN  投稿日:2018年 6月21日(木)23時01分21秒
返信・引用 編集済
  > No.8960[元記事へ]

訃報を聞いたのは昨日でしたが、とにかく驚きました。

漫画にも影響を与えた、その甲冑姿は実に衝撃。


代表的な試合といえば、おそらくドームでのハンセン戦を挙げる方が多いでしょうが、自分としてはむしろ前年のドームのトーナメントでのIWGP初戴冠。

橋本のブレイクも、やはりベイダーという格好の相手が居てこそといった感じ。


以上のようにドームのイメージが強いベイダーですが、意外と初セミ並びに初メインは全日本でようやくだったんですよね。


御冥福をお祈りさせていただきます。


http://alljapan.1616bbs.com/bbs/alljapan_tree_pr_9380.html

 

Re: アジアタッグ関連記録(全日本)更新

 投稿者:JIN  投稿日:2018年 6月20日(水)21時41分31秒
返信・引用
  > No.8998[元記事へ]

> 引継ぎを守っていく事の大変さ立派さ。

その衣鉢をいま守ってるのが、まさに秋山なわけですが、アジアタッグとの絡みも大きいですね。

やはり大森との長期政権が特筆ですが、挑戦記録としても見逃せないのが多い。


初挑戦はデビューの翌年早々に小川と組んで小橋&菊地に、翌年は菊地や大森と組んでカンナムに二度挑戦。

そしてその翌年からが大森との長期政権。


全日本に復帰後は、金丸と組んで実に十六年ぶりの返り咲き。

その後も渕と組んで宮原&鼓太郎、SUSHIと組んで金丸&ウルティモ、雅央と組んで渕&大仁田、大森と組んでノムヤギに挑戦するなど実に多彩。

そして現在の永田との三度目の王者にまでつながるわけで。
 

グレート小鹿&大熊元司vsジョニー・バリアント&ジミー・バリアント

 投稿者:JIN  投稿日:2018年 6月17日(日)21時43分37秒
返信・引用
  > No.8446[元記事へ]

四十二年前の今日、1976年6月17日草加市スケートセンターで行われた、アジアタッグ選手権試合。


三月に行われた国際とのダブル以来の防衛戦であり、純然たる全日本マットでの初の単独防衛戦。

対戦相手は、既にインタータッグに挑戦しストレート負けを喫した、バリアントスなれど、かつて日プロ時代でも行われなかった「インタータッグ挑戦チームのアジアタッグ挑戦」という点にも、当時の力の入れ具合が分かる。


内容はジョニーと小鹿が一本を取り合って、最後は大熊がジミーをフォール。

地元での堂々勝利をメインで披露と。



 

ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田vsボボ・ブラジル&ハンク・ジェームス

 投稿者:JIN  投稿日:2018年 6月17日(日)19時33分55秒
返信・引用 編集済
  > No.770[元記事へ]

四十四年前の今日、1975年6月17日東京体育館で行われた、インターナショナルタッグ選手権試合。


この年二月に海外での初奪取を果たした、王者チームにとって五度目の防衛戦。

また日プロ時代のBI砲とファンクスの初対決以来、実に五年近くぶりとなる「東京体育館でのインタータッグ戦」ともなる。


かつてはBI砲に挑戦したチームでもあるだけに、それとの比較も否応なしであったはずだが、こちらでは鶴田とブラジルが一本ずつ取り合った末に、鶴田がジェームスに決勝フォール。

そのスコアから見ても、初戴冠の鶴田を大きくプッシュしていく姿勢だったのが良く分かる。
 

アントニオ猪木&坂口征二vsアンドレ・ザ・ジャイアント&ザ・プロフェッショナル

 投稿者:JIN  投稿日:2018年 6月16日(土)23時19分40秒
返信・引用 編集済
  > No.3873[元記事へ]

四十三年前の今日、1975年6月16日宮城県スポーツセンターで行われた、北米タッグ選手権試合。


貴重な「アンドレの北米タッグ挑戦」の三度目にして最後の試合。

パートナーのプロフェッショナルの正体は「マスカラス唯一のアジアタッグ挑戦」のパートナーでもあった、ダグ・ギルバードだったらしく、その意味でも興味深い試合。


ただし試合は坂口と猪木がそれぞれプロフェッショナルをフォールしたストレート勝ちと。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/967

 

Re: アジアタッグ関連記録(全日本)更新

 投稿者:ohachu  投稿日:2018年 6月16日(土)19時28分52秒
返信・引用
  > No.8995[元記事へ]

> (チーム部門)
>  最多連続防衛:12回・・・秋山準&大森隆男(第62代)
>  最長保持期間:2ヶ年11ヶ月間・・・秋山準&大森隆男(第62代)
>  最年少合計戴冠記録:45歳10ヶ月 … 野村直矢&青柳優馬(第103代)
>  最年長合計戴冠記録:121歳11ヶ月 … 渕正信&大仁田厚(第100代)
>
> (個人部門)
>  最多パートナー:3人・・・マイティ井上、石川隆士、阿修羅原、小橋健太、長井満也、秋山準
> ◎最多通算防衛:17回・・・秋山準(第62,93,104代)
>  最年少戴冠:17歳4ヶ月 … 中嶋勝彦(第80代)
>  最年長戴冠:62歳10ヶ月 … 渕正信(第100代)
>  デビュー最短戴冠:10ヶ月 … 浜亮太(第82代)
>  デビュー最長戴冠:42年11ヶ月 … 大仁田厚(第100代)

JIN 様 こんばんは。調査おつかれさまでした。
全日本プロレス・G馬場選手、日本プロレス・力道山選手が連想されました。
引継ぎを守っていく事の大変さ立派さ。
 

ドリー・ファンク・ジュニア&テリー・ファンクvsジャイアント馬場&カンフー・リー

 投稿者:JIN  投稿日:2018年 6月15日(金)21時50分44秒
返信・引用
  > No.293[元記事へ]

四十四年前の今日、米国コロラド州コロラド・スプリングス・アリーナで行われた、インターナショナルタッグ選手権試合。


前年10月の鶴田凱旋試合以来の、馬場のインタータッグ挑戦試合。

同時にリーこと小鹿の唯一のインタータッグ挑戦試合。


試合はドリーと馬場が一本取り合った後、テリーがリーをフォール。


この年は結局、日本でのインタータッグ戦は行われずじまいに。
 

坂口征二&藤波辰巳vsアンドレ・ザ・ジャイアント&マスクド・スーパースター

 投稿者:JIN  投稿日:2018年 6月14日(木)22時34分33秒
返信・引用
  > No.4892[元記事へ]

三十四年前の今日、1984年6月14日蔵前国技館で行われた、タッグマッチ。


当然にあの「蔵前大暴動」の日に行われた試合で、テレビに入ったマサ&長州&谷津vsマードック&アドニス&パテラの前の、セミ前試合。

結果はアンドレが坂口をフォールだったそうですが、この前には藤原&木戸vsワンツ&クインなどの注目試合も。
 

アジアタッグ関連記録(全日本)更新

 投稿者:JIN  投稿日:2018年 6月12日(火)23時47分59秒
返信・引用 編集済
  > No.8851[元記事へ]

(チーム部門)

 最多戴冠:5回・・・ダグ・ファーナス&ダニー・クロファット(第48, 50, 55, 58, 61代)

 最多連続防衛:12回・・・秋山準&大森隆男(第62代)

 最多通算防衛:13回・・・ダグ・ファーナス&ダニー・クロファット(第48, 50, 55, 58, 61代)

 最長保持期間:2ヶ年11ヶ月間・・・秋山準&大森隆男(第62代)

 最短保持期間:6日間・・・仲野信市&高野俊二(第46代)

 最年少合計戴冠記録:45歳10ヶ月 … 野村直矢&青柳優馬(第103代)

 最年長合計戴冠記録:121歳11ヶ月 … 渕正信&大仁田厚(第100代)


(個人部門)

 最多戴冠:5回・・・石川隆士(第36,38,39,42,44代)、ダグ・ファーナス&ダニー・クロファット(第48, 50, 55, 58, 61代)

 最多パートナー:3人・・・マイティ井上(浜口,原,石川)、石川隆士(佐藤,原,井上)、阿修羅原(井上,石川,マシン)、小橋健太(三沢,エース,菊地)、長井満也(垣原、成瀬、南野)、秋山準(大森、金丸、永田)

◎最多通算防衛:17回・・・秋山準(第62,93,104代)

 最年少戴冠:17歳4ヶ月 … 中嶋勝彦(第80代)

 最年長戴冠:62歳10ヶ月 … 渕正信(第100代)

 デビュー最短戴冠:10ヶ月 … 浜亮太(第82代)

 デビュー最長戴冠:42年11ヶ月 … 大仁田厚(第100代)



 平日という事もあって見に行けなかったものの、今日の防衛で秋山が最多通算防衛の個人記録をまた更新。

 果たして年内に「20回」の大台に達する事が出来るか。

 とにかく久しぶりの「後楽園のアジアタッグ」が見られなかったのは残念でした。
 

獣神サンダー・ライガーvs青柳政司

 投稿者:JIN  投稿日:2018年 6月12日(火)23時43分23秒
返信・引用
  > No.3732[元記事へ]

二十八年前の今日、1990年6月12日福岡国際センターで行われた、異種格闘技戦。


今日発売のアサヒ芸能誌でも掲載の、大流血試合。

今でもライガーのベストマッチと挙げるファンも多くて自分も同感。


まさに「鮮烈」とはこの事だと。
 

天龍源一郎vsスーパー・ストロング・マシン

 投稿者:JIN  投稿日:2018年 6月12日(火)23時34分44秒
返信・引用
  > No.3602[元記事へ]

三十二年前の今日、1986年6月12日日本武道館で行われた、UNヘビー級選手権試合。


メインのインタータッグと同様、武道館で初めて行われたUN戦であり、その意味でも重要。

(前年同時期の天龍vs長州で実現していれば、そちらが先だったが。)

試合としては、首固めの応酬の末に、天龍がフォール勝ち。


また同日にはヒロが渕を破って世界ジュニア決定戦の日本代表、そして俊二はレイス&マスカラスとトリオ結成と。
 

第四十代インターナショナルタッグ王者

 投稿者:JIN  投稿日:2018年 6月10日(日)12時48分23秒
返信・引用
  > No.7719[元記事へ]

今日はちょうど三十年前に五輪コンビがウォリアーズを破り、二つのタッグ王座統一を達成した日。


ただしこの時点ではまだ統一王座ではないので、形式的にはインタータッグ王者が交代。

共に初の国内タイトルであるだけに、その最後の王者としてのベルト姿も印象的。
 

昭和48年のプロレス

 投稿者:JIN  投稿日:2018年 6月 9日(土)23時46分11秒
返信・引用 編集済
  > No.8990[元記事へ]

> 昭和48年頃を懐かしむ私が平成30年を生きて往く・・・。

この年は日プロが崩壊し、新日本と全日本の二団体の最初の基本が出来た印象がありますね。

一番のポイントは、やはり10月での蔵前タッグ戦争でしょうが。
 

平成プロレス

 投稿者:ohachu  投稿日:2018年 6月 9日(土)19時43分38秒
返信・引用
  JIN 様 こんばんは。
2007年歳末特番、VERSUS 猪木会長&安田忠夫選手。
御二人と司会者の語り合い好かったです。
昭和48年頃を懐かしむ私が平成30年を生きて往く・・・。

 

ダニー・クロファットvsサブゥー&ロブ・ヴァン・ダム

 投稿者:JIN  投稿日:2018年 6月 9日(土)13時42分9秒
返信・引用
  > No.2632[元記事へ]

二十三年前の今日、1995年6月9日日本武道館で行われた、世界ジュニアヘビー級選手権試合。


おそらく同タイトル史上、最高の外人対決。

同日は四天王最高の名勝負とされる、世界タッグ戦がメインで行われたこともあって、セミのハンセンvsキマラと並び、外人シングル対決が組まれたが、とにかくこちらは成功。

世界ジュニアの歴史としても大きな栄誉と。


 

Re: アントニオ猪木vsアンドレ・ザ・ジャイアント

 投稿者:JIN  投稿日:2018年 6月 9日(土)12時55分4秒
返信・引用
  > No.8978[元記事へ]

> ATジャイアント選手とMSGシリーズとIWGP。


自分として猪木vsアンドレとなると、やはり最後のMSGシリーズの広島大会を連想しますね。

あとIWGPでは最初の二回の福岡での開幕戦を。
 

Re: 平成プロレス

 投稿者:JIN  投稿日:2018年 6月 9日(土)12時45分14秒
返信・引用
  > No.8976[元記事へ]

> > 2001年12月31日 さいたまスーパーアリーナ  安田忠雄対JLバンナ。


娘さんを肩車してのフィナーレが忘れられませんね。

まさに大団円って。
 

Re: 平成プロレス

 投稿者:JIN  投稿日:2018年 6月 5日(火)23時49分56秒
返信・引用
  > No.8969[元記事へ]

> 1998年4月4日 東京ドーム A猪木対Dフライ。


延髄斬りもさりながら、やはりコーナーポストからのダイビングニードロップを決めてくれたのが嬉しかったですね。

自分として猪木とくれば、やはりあのムーブなだけに。
 

ジャンボ鶴田vsテリー・ゴディ

 投稿者:JIN  投稿日:2018年 6月 5日(火)23時47分58秒
返信・引用
  > No.1442[元記事へ]

二十八年前の今日、千葉公園体育館で行われた、三冠ヘビー級選手権試合。


今日発売のアサヒ芸能誌にも掲載の注目試合。

この三日後の武道館での、それぞれ三沢にハンセンとの大一番を控えた二人の注目試合。


この二人のタイトルマッチは六年近く前のインター戦以来。

試合はゴディが勝ち、ハンセンに先んじての外人初の三冠王者を達成。

日本での初のシングル王者でもあり、新たな息吹をも注入と。
 

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