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受信プロレス

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年11月20日(水)11時25分42秒
返信・引用
  藤波選手・長州選手~ 令和時代プロレス。
動画で観戦ゆったりゆっくり弧個の都合。
お酒、お肴、過去を振り返りながら・・ありがとーっです!
 
 

力道山vsダラ・シン

 投稿者:JIN  投稿日:2019年11月19日(火)21時30分56秒
返信・引用
  > No.8[元記事へ]

> 昭和30年11月19日夜、大阪府立体育会館に於いて力道山はダラ・シンと一騎打ち!

今日は遂に六十四年目!

令和ももうすぐ最初の年が終わり、昭和もますます遠くなりにけりですか。
 

マイティ井上vsバーン・ガニア

 投稿者:JIN  投稿日:2019年11月15日(金)14時44分14秒
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  > No.2292[元記事へ]

ちょうど四十年前の今日、1979年11月15日飛騨高山体育館で行われた、シングルマッチ。


この最後の国際への来日において、小出郷での第一戦の相手も務めた井上が、かつて自分も就き、ダブルとはいえ挑戦も受けた相手と対戦。

結果はリングアウトの負けでしたが、第一戦のフォール負けよりはなんとかアップした印象に。
 

シークの新日本出場

 投稿者:JIN  投稿日:2019年11月15日(金)13時59分31秒
返信・引用
  > No.5857[元記事へ]

> シークは前週の11-8後楽園大会から参加してセミファイナルで坂口とシングルマッチで対戦しています。


現在発売中の週プロの「あの日あの時」で詳しく説明されてますが、シークのブッキングはパワーズ経由だったんですね。

今までの日プロと全日本での二度の来日がいずれも「二戦」ずつだった事を考えても、シークの「十戦」契約は実に破格だったわけで。

結局、新日本でのドタキャンからオープンタッグへの三年も来日が途切れるわけだが、単に遠征できる余裕が無かったためかも気になる。
 

Re: 東富士&遠藤幸吉vs駿河海&羅生門綱五郎

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年11月12日(火)15時09分37秒
返信・引用
  > No.9489[元記事へ]

> 実に六十四年前の今日、1955年11月8日富山市公会堂で行われた、アジア選手権大会タッグ部門公式戦。
> 現在まで続くアジアタッグ選手権の初代王者決定リーグ戦の最初の開幕公式戦であり、四人が四人とも実に興味深いメンバー。

JIN 様、こんにちは。
リングネーム全て漢字っ!文学的でもあり重厚でもあります。
激しい稽古の後に白飯と魚や野菜がタップリ。
一升瓶ラッパの如く日本酒発進胃袋していたのでしょうね。
 

力道山vsフランク・バロア

 投稿者:JIN  投稿日:2019年11月 9日(土)00時28分46秒
返信・引用
  > No.1421[元記事へ]

こちらも先日のジータスで放送の、第二回ワールド大リーグ公式戦。


バロアと言えば、とにかくアンドレの最初のマネージャーという印象ですが、力道山と並ぶと力道山より大きいというのには初めて気が付きました。

そしてアンドレの大きさをも改めて実感で。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/4220

 

東富士&遠藤幸吉vs駿河海&羅生門綱五郎

 投稿者:JIN  投稿日:2019年11月 8日(金)23時58分2秒
返信・引用 編集済
  > No.9245[元記事へ]

実に六十四年前の今日、1955年11月8日富山市公会堂で行われた、アジア選手権大会タッグ部門公式戦。


現在まで続くアジアタッグ選手権の初代王者決定リーグ戦の最初の開幕公式戦であり、四人が四人とも実に興味深いメンバー。

試合自体は、東&遠藤がストレートで勝利。


特に(後に初代の日本ジュニアヘビー級王者となる)駿河海のパートナーは長らく豊登かと思っていただけに、ユニークなネーミングで紹介された、羅生門だというのも驚き。

そうなると豊登の初のアジアタッグ戦は、初奪取戦になるわけで、挑戦自体は僅差で吉村の方が先になるだけに。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/26

 

ジャイアント馬場vsハーリー・レイス

 投稿者:JIN  投稿日:2019年11月 7日(木)22時27分45秒
返信・引用
  > No.2278[元記事へ]

ちょうど四十年前の今日、1979年11月7日尼崎市体育館で行われた、NWA世界ヘビー級選手権試合。


馬場として、五年ぶりの第五十五代王者として、二日前の串間に続く二度目の防衛戦。

フライングボディシザースドロップまでも繰り出すも、トップロープからのダイビングボディアタックを切り返される形で王座陥落。


レイスとしては、イボンヌ夫人とジャスティン坊の見守る中でというのも感慨物。


解説の田鶴浜氏の、前回と同様の「二度目で転落の七日天下」に絡んで「2と7」のジンクスも注目でしたが、まさか次回で最後がそれより短い「1と6」で終わるとは。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/9095

 

Re: 50年前のプロレス

 投稿者:JIN  投稿日:2019年11月 6日(水)22時30分30秒
返信・引用
  > No.9485[元記事へ]

> テレビから見るに存在が巨大未確認生物です。

白黒だと尚更に迫力倍増ですよね。


ちなみに先日見た力道山時代の白黒映像に、若い頃のユセフ・トルコがレフェリーをやってる場面がありましたが、白黒で見るとまるでチャップリンみたいで。
 

第三十二代アジアタッグ王者

 投稿者:JIN  投稿日:2019年11月 6日(水)22時26分12秒
返信・引用 編集済
  > No.2264[元記事へ]

今年で奪取四十二年となったプロレス史上屈指の名コンビ。

団体崩壊後は一度も復活する事なく終わったという意味でも、まさに「国際プロレス」の象徴の一つというべき。


後には看板であるIWA世界タッグ王者にもなりましたが、同時期の他団体のタッグ王者が馬場&鶴田に坂口&長州では、やはりスケール的に遠く及ばなかった感じで、むしろIWA世界タッグをアジアタッグ並にしてしまった感も。

 

50年前のプロレス

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年11月 6日(水)15時59分3秒
返信・引用
  正義対悪党、規則対反則、を見せてくれていました。
FVエリック選手、Fブラッシー選手、Bブラジル選手。
一部の肉体が武器となっているプロレスラー。
テレビから見るに存在が巨大未確認生物です。
 

Re: アントニオ猪木vsラッシャー木村

 投稿者:JIN  投稿日:2019年11月 5日(火)22時50分26秒
返信・引用
  > No.4825[元記事へ]

今日で実に三十七年目のランバージャックデスマッチ。


> 猪木が鉄柱を使ってのレッグブリーカーや鉄柱攻撃をしていましたね。

当時の月刊プロレスの表紙にもなってましたね。

とにかく前回の反則負けのお返しとばかりにやりたい放題って。


> 新日側セコンド(坂口、長州、星野ら)に手を出したりしなかったし、少し抗議をするくらいで、まだこの時点ではおとなしかったですね。

新日側のセコンドの人選もなかなかに興味深いですね。

特に長州については、この翌年の同時期から大変貌を遂げただけに。
 

Re: ジャイアント馬場vsハーリー・レイス

 投稿者:JIN  投稿日:2019年11月 5日(火)22時43分36秒
返信・引用 編集済
  > No.7871[元記事へ]

> Gタスで放送されませんが、1979年11/5串間で馬場vsレイスがあり、馬場がレイスのブレーンバスターを切り替えしバックドロップで初防衛を飾りましたが、レイスからNWA王座を防衛成功ってこの試合だけだと思います


今日でちょうど四十年。


古本屋で買った、当時のプロレス雑誌で見た記憶がありますが、実は「NWA世界戦が行われた一番小さな市」でもあるんですよね。

あとまた実は今に至るまで「全日本が宮崎県で行った唯一のタイトルマッチ」でもあると。


とにかくブリスコのバックドロップで最初のNWA陥落をしていただけに、バックドロップの決まり手も印象に残ります。

 

吉村道明vsサニー・マイヤース

 投稿者:JIN  投稿日:2019年11月 5日(火)22時40分23秒
返信・引用
  > No.1906[元記事へ]

昨日のジータスで放送されていた力道山特集の中の、第二回ワールド大リーグ公式戦。


まさに貴重な技巧派対決の映像といったところですが、吉村が「日本ジュニアヘビー級王者」と紹介されていたところが特に気を引きました。

対するマイヤースも「世界ジュニアヘビー級王者」と紹介されてましたが、当時のNWA世界ジュニアヘビー級王者はアンジェロ・サボルティ。

(そしてこの年の内に、あのダニー・ホッジが最初の同王座奪取を果たすわけで)
 

Re: 新国際軍団

 投稿者:JIN  投稿日:2019年11月 4日(月)21時56分31秒
返信・引用 編集済
  > No.8355[元記事へ]

> 東京プロレスから日本プロレスへの復帰時には寺西を連れていきたがっていたとの記事が最近の雑誌にありましたが。

今年も巡ってきた猪木との最初の変則マッチの日。

いろいろ言われますが、ある意味、高く評価していた浜口と寺西を蔵前のメインに出すための方策とも思えてしまいます。


同じく国際ファンにとっては屈辱と言われる、アジアタッグとのダブルタイトル戦にしても、その四者にとって唯一の蔵前メイン出場ともなっただけに、そちらとの比較も注目で。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/8861

 

ハーリー・レイスvsジャイアント馬場

 投稿者:JIN  投稿日:2019年11月 2日(土)22時38分8秒
返信・引用 編集済
  > No.236[元記事へ]

三十七年前の今日、1982年11月2日愛知県体育館で行われた、PWFヘビー級選手権試合。


帯広で予想外の王座転落をした馬場のリターンマッチ。

舞台が馬場として二度目のNWA王座奪取を果たした愛知県体だけに、当然奪還に期待が集まるも、結局はレイスが初防衛。


ジャンピングネックブリーカードロップが返された場面は強烈でした。
 

Re: 10.25

 投稿者:JIN  投稿日:2019年11月 2日(土)22時34分10秒
返信・引用
  > No.9471[元記事へ]

> A猪木選手とCウエップナー選手を見ていました。

今に見ると、まさにレスラーとボクサーの理想的な試合という感じですよね。

指の出たグローブにセコンドの佐山の姿も印象的。

あと後の延髄斬りの前身というべき、空中回し蹴りが出始めたのもこの頃か。
 

ジャイアント馬場&アントニオ猪木vsザ・デストロイヤー&バディ・オースチン

 投稿者:JIN  投稿日:2019年11月 1日(金)23時49分3秒
返信・引用 編集済
  > No.8625[元記事へ]

ちょうど五十年前の今日、1969年11月1日蔵前国技館で行われた、インターナショナルタッグ選手権試合。


あるいは当時における力道山追悼の意味もあってか、「力道山最後のタイトルマッチ」でもあるアジアタッグ戦の挑戦者チームを迎え撃ってのインタータッグ戦。

内容は猪木とデストが一本ずつ取り合った後に、馬場がオースチンに逆片エビ固めでギブアップ勝ち。



そういえばまもなく大田区でのデストロイヤーの追悼興行ですが、ブッチャー引退と同じく平日開催ながら、今度は休日なだけに行くのが楽しみです。
 

Re: 10.25

 投稿者:JIN  投稿日:2019年11月 1日(金)23時25分59秒
返信・引用
  > No.9471[元記事へ]

> 坂口征二選手が柔道着姿でアレン選手に勝ち嬉しさ倍増です。

日本武道館ならではの柔道ジャケットマッチですよね。

当時はアレンが後のようになるとは想像も出来なかったでしょうが。
 

アントニオ猪木&吉村道明vsバディ・オースチン&ミスター・アトミック

 投稿者:JIN  投稿日:2019年10月30日(水)23時47分49秒
返信・引用 編集済
  > No.9034[元記事へ]

 ちょうど五十年前の今日、1969年10月30日岐阜市民センターで行われた、アジアタッグ王座決定戦。


 今日発売の週プロの「あの日あの時」コーナーで「初期のNETの放送事情」と共に紹介。

 アジアタッグ史上の最多防衛回数王者誕生の時だったわけですが、せっかくの両局放送時代だったにも関わらず、ノーテレビだったとの事。


 対戦相手は力道山時代以来の外人コンビですが、実は日プロ時代において最もアジアタッグに絡んだ数が一番多かった外人がオースチン。

 そしてこれがそのオースチンにとって最後のアジアタッグ戦ともなるわけで。


 

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