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ジャイアント馬場&吉村道明vsフリッツ・フォン・エリック&ワルドー・フォン・エリック

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 5月23日(土)21時50分59秒
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  > No.9384[元記事へ]

五十三年前の今日、1967年5月23日大阪府立体育館で行われた、インターナショナルタッグ選手権選手権試合。


前年の「ラスト金山」に続く、エリック二度目のインタータッグ挑戦。


決勝の三本目は吉村のリングアウト勝ちだったわけだが、その前の二本での吉村とワルドーの取り合いが注目で、特に二本目の吉村のドロップキック二連発が見たかった。
 
 

第三十五代アジアタッグ王者

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 5月23日(土)12時51分50秒
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  > No.7695[元記事へ]

今日は戴冠から三十九年。

当時におけるフレッシュぶりが眩い感じです。
 

アントニオ猪木vsドン・フライ

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 4月 4日(土)14時22分46秒
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  > No.6727[元記事へ]

> 引退試合でドン・フライに見せたグランド・コブラツイストは説得力がありました。


遂に二十二年目になる、猪木引退試合。

それでもまだまだ現役な人生っぷりで。
 

Re: キラー・カーンvsアンドレ・ザ・ジャイアント

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 4月 1日(水)20時34分31秒
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  > No.3560[元記事へ]

今日で三十八年の最後のMSGシリーズ決勝戦。

カーンもアンドレも、やはりこの時こそが一番のピークだった印象です。
 

国際プロレス四大タイトルマッチ

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 3月31日(火)21時39分20秒
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  > No.560[元記事へ]

国際に事実上の致命的打撃を与えたとまで言われる、運命の日から今日でちょうど四十年。


せめて当時無冠だったグレッグ&ブランゼルをAWAから招聘し、ハイフライヤーズ対決でもやってくれたら少しは違ったような気もしますが。
 

テリー・ファンク&ディック・スレーターvsアブドーラ・ザ・ブッチャー&レイ・キャンディ

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 3月29日(日)12時18分29秒
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  > No.9133[元記事へ]

四十年前の今日、1980年3月29日川崎市体育館で行われた、タッグマッチ。


前日の開幕戦で行われた、チャンカー公式戦のリベンジといった感じのタッグマッチ。

まさにこの時の売りだったテリー軍団とブッチャー軍団の対戦に相応しい感じで。
 

アジアタッグ関連記録(全体)更新

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 3月24日(火)21時12分12秒
返信・引用 編集済
  > No.9209[元記事へ]

(チーム部門)

 最多戴冠:5回・・・ダグ・ファーナス&ダニー・クロファット(第48,50,55,58,61代)

 最多連続防衛:15回・・・アントニオ猪木&吉村道明(第25代)

 最多通算防衛:21回・・・アントニオ猪木&吉村道明(第19,24,25代)

 最長保持期間:2ヶ年11ヶ月11日間・・・秋山準&大森隆男(第62代)

 最短保持期間:3日間・・・キラー・カール・コックス&ジョー・カロロ(第14代)

 最年少合計戴冠:45歳10ヶ月 … 野村直矢&青柳優馬(第103代)

 最年長合計戴冠:121歳11ヶ月 … 渕正信&大仁田厚(第100代)

 最短カムバック期間:6日間・・・サムソン冬木&川田利明(第45→47代)

◎最長カムバック期間:3年7ヶ月30日間・・・木高イサミ&宮本裕向(第98→109代)



(個人部門)

 最多戴冠:10回・・・吉村道明(第9,15,17,18,19,20,22,24,25,26代)

 最多パートナー:6人・・・吉村道明(豊登,マツダ,馬場,大木,猪木,坂口)

 最多通算防衛:44回・・・吉村道明

 最年少戴冠:17歳4ヶ月 … 中嶋勝彦(第80代)

 最年長戴冠:62歳10ヶ月 … 渕正信(第100代)

 デビュー最短戴冠:10ヶ月 … 浜亮太(第82代)

 デビュー最長戴冠:42年11ヶ月 … 大仁田厚(第100代)

 最短カムバック期間:6日間・・・サムソン冬木&川田利明(第45→47代)

 最長カムバック期間:16年17日間・・・秋山準(第62→93代)




昨日の後楽園大会で、ヤンキー二丁拳銃がカムバック記録を大幅更新!

前回は「誕生六十年」での戴冠でしたが、今年はまさに「復活六十年」だけに、これもまた面白いところ。


全体記録ですらまだまだ伸びるアジアタッグですが、果たして次なる更新はどこか。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/9611

 

ブルーザー・ブロディ&モンゴリアン・ストンパー

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 3月21日(土)23時37分14秒
返信・引用 編集済
  > No.7369[元記事へ]

三十八年前の今日、1982年3月21日後楽園ホールで行われた、チャンピオンカーニバル公式戦。


全日本初登場のストンパーに対し、このカーニバルのエース外人であるブロディが迎え撃つ形の初戦。

しかし結果は短時間でブロディの勝利に。

 

アントニオ猪木vsジョニー・パワーズ

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 3月18日(水)21時05分35秒
返信・引用
  > No.6615[元記事へ]

四十四年前の今日、1976年3月18日蔵前国技館で行われた、NWF世界ヘビー級選手権試合。


今日発売の週プロにも取り上げられた一戦。

最大の注目点は「アリ戦直前の『世界』戦」という点だと。
 

サンダー杉山vsキング・イヤウケア

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 3月17日(火)21時09分36秒
返信・引用
  > No.8149[元記事へ]

四十七年前の今日、1973年3月17日世田谷区体育館で行われた、チャンピオンカーニバル一回戦。


これが記念すべき、チャンピオンカーニバルの初公式戦。

勝負自体は、イヤウケアがフライングソーセージを決めて勝利。
 

ストロング小林vsマッドドッグ・バション

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 3月16日(月)20時37分32秒
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  > No.8406[元記事へ]

三十七年前の今日、1973年3月16日町田市体育館で行われた、金網デスマッチIWA世界ヘビー級選手権試合。


この半年前に全日本が旗揚げした歴史的会場で、小林がバションに完璧勝利。

しかしそのまさか一年後に蔵前で猪木と戦う事になろうとは。
 

サンダー杉山&剛竜馬vs ビッグ・ジョン・クイン&クルト・フォン・へス

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 3月16日(月)20時15分57秒
返信・引用 編集済
  > No.1133[元記事へ]

四十三年前の昨日、1977年3月15日豊橋市体育館で行われた、IWAタッグトーナメント準決勝。


この日はバションとジョーの対戦が特筆視されてるみたいですが、これもまた目を引くカード。

まさか翌年末の新日本でも杉山と剛がみられるなんてって。
 

キラー・カーンvsラッシャー木村

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 3月14日(土)14時23分4秒
返信・引用 編集済
  > No.9566[元記事へ]

三十七年前の今日、1983年3月14日奈良県橿原市体育館で行われた、IWGPアジアゾーン予選試合。


前年のMSGシリーズで木村を破ったカーンだけに注目だったが、この時は両者リングアウト。

当時の軍団抗争も絡んで、セコンドも付いた緊張状態で。
 

第十二代NWF世界ヘビー級王者

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 3月13日(金)21時44分12秒
返信・引用
  > No.8154[元記事へ]

今日はシンが広島での決定戦で猪木を破ってから、実に四十五年。

並み居る強敵相手に名勝負を多く作った時期の猪木を破っての物だけに、シンが名実共の新日本の外人エースの地位をも決定的に。
 

坂口征二vsハーリー・レイス

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 3月13日(金)21時11分53秒
返信・引用 編集済
  > No.9313[元記事へ]

四十八年前の今日、1972年3月13日宮城県スポーツセンターで行われた、ユナイテッドナショナル選手権試合。


坂口のUN初防衛戦にしてレイスのUN初挑戦試合。

この時点では坂口の勝利でしたが、僅かこの一年余りの後にレイスが最初のNWA戴冠を。


 

ジャンボ鶴田&天龍源一郎vsザ・ロード・ウォリアーズ

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 3月12日(木)22時09分14秒
返信・引用 編集済
  > No.9470[元記事へ]

三十三年前の今日、1987年3月12日日本武道館で行われた、インターナショナルタッグ選手権試合。


ウォリアーズ初来日以来の、同カードでのインタータッグ戦。

以前に同じ武道館で長州&谷津が圧倒的な面を見せていただけに、その彼らから王座を奪還したばかりの鶴龍コンビにとって注目の初防衛戦。


しかし残念ながら初防衛に失敗。

ウォリアーズの一年以上にも及ぶ長期政権を招き、鶴龍コンビの実質的終幕ともなる。

 

アントニオ猪木&坂口征二&藤波辰巳vsマサ斎藤&長州力&キラー・カーン

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 3月11日(水)19時54分47秒
返信・引用 編集済
  > No.7081[元記事へ]

三十七年前の今日、1983年3月11日東村山スポーツセンターで行われた、六人タッグマッチ。


今日発売の週プロでも紹介の一戦。

要するに「維新軍」の前の「革命軍」時代の解説でもあり、自分が一番好きな時期だっただけに興味深い点も多数。


とにかくこの一戦だけでなく、タイガー組vsタンバ組に、国際軍団とマンハッタンコンビの対戦も個性的で記憶に残っています。
 

ビル・ロビンソンvsジャンボ鶴田

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 3月11日(水)19時48分26秒
返信・引用 編集済
  > No.3025[元記事へ]

四十三年前の今日、1977年3月11日日大講堂で行われた、UNヘビー級選手権試合。


六日前の秋田を受けてのリターンマッチ。

初期の全日本のビッグマッチ会場でもあった日大講堂でのラストマッチでもあり、渕によれば「全日本時代におけるロビンソンのベストマッチ」。


見所としては、一本目のスープレックス合戦もさりながら、むしろ二本目のロビンソンのツームストン・パイルドライバーか。
 

ジャック・ブリスコvsジャイアント馬場

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 3月 9日(月)19時49分36秒
返信・引用 編集済
  > No.2413[元記事へ]

四十五年前の今日、1975年3月9日函館市民体育館で行われた、NWA世界ヘビー級選手権試合。


前年三ヶ月前の豊橋での転落の後を受けての、リターンマッチ的一戦。

16文キックとバックドロップで取り合った後、ブリスコの四の字固めで場外心中。

これが日本での最後の同カードでのタイトル戦に。
 

川田利明&サムソン冬木vsジョニー・エース&ザ・ターミネーター

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 3月 8日(日)22時29分7秒
返信・引用
  > No.9326[元記事へ]

三十一年前の今日、1989年3月8日日本武道館で行われた、タッグマッチ。


ノンタイトル戦ながら、実に武道館大会でNWA世界戦の前の、セミ前で行われたという扱いの大きさで、川田がターミネーターをフォール。

その意味でこれもまた「仮想アジアタッグ戦」として見逃せない一戦に。
 

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