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三沢光晴vs川田利明

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 1月23日(土)19時40分11秒
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  > No.1607[元記事へ]

二十二年前の昨日、1999年1月22日大阪府立体育会館で行われた、三冠ヘビー級選手権試合。


前年のドームでの歴史的対戦から小橋を経て、今度はこの対戦では初の大阪。

特筆はやはり川田が三沢のウラカンを抑えての垂直パワーボム。

そして最後は勝つも腕骨折。

まさに「ここまでしなければ取れないベルト」として、三冠戦の重みを改めてアピール。


 
 

アブドーラ・ザ・ブッチャーvsジャンボ鶴田

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 1月23日(土)19時25分22秒
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  > No.2693[元記事へ]

ちょうど四十年前の昨日、1981年1月22日韮崎市体育館で行われた、UNヘビー級選手権試合。


前年以来の二度目のリターンマッチ。

鶴田にとっての初の凱旋試合で、最後はフライングボディアタックで錦を飾ると。
 

ジャイアント馬場vsブルーザー・ブロディ

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 1月23日(土)19時20分29秒
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  > No.9753[元記事へ]

四十一年前の昨日、1980年1月22日諏訪湖スポーツセンターで行われた、PWFヘビー級選手権試合。


ブロディの日本での初挑戦試合。

特筆はやはり決勝の馬場のダイビングボディアタックか。
 

力道山&豊登vsロニー・エチソン&ロッキー・ハミルトン

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 1月22日(金)20時47分37秒
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  > No.9960[元記事へ]

五十九年前の昨日、1962年1月21日台東区体育館で行われた、アジアタッグ選手権試合。


いよいよ暴動含みのアジアタッグ四連戦の開始。

前年の遺恨も受けてか、今回のハミルトンのパートナーは、アジアヘビーに挑戦済みのエチソン。

結果は大乱戦の末に力道山組の反則負け防衛に。
 

渕正信vsジョー・マレンコ

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 1月20日(水)20時42分48秒
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  > No.5727[元記事へ]

三十二年前の今日、1989年1月20日福岡国際センターで行われた、世界ジュニアヘビー級選手権試合。


前年に二度の防衛を果たした渕が、全日本初参加以来、挑戦を待望されていたマレンコを迎えて行った平成初のタイトルマッチ。

試合は最後にマレンコが渕にノーザンライトスープレックス。


ほとんど防衛期限対策の前年とは全く逆の、同タイトル史上最大の激戦区である「1989年の世界ジュニア」の幕を開ける事となる。
 

石川敬士&佐藤昭雄vsジプシー・ジョー&ドリーム・マシーン

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 1月20日(水)20時32分57秒
返信・引用 編集済
  > No.1251[元記事へ]

三十八年前の今日、1983年1月20日北茨城市民体育館で行われた、アジアタッグ選手権試合。


茨城における初のアジアタッグ戦。

またジョーには初、マシーン(桜田)には唯一のアジアタッグ挑戦。

特筆はやはり最後の石川のジャーマンで。
 

ダイナマイト・キッドvsブラック・タイガー

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 1月19日(火)20時47分59秒
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  > No.7433[元記事へ]

三十七年前の今日、1984年1月18日佐世保市体育文化館で行われた、WWFジュニアヘビー級王座決定リーグ戦。


おそらく誰もがこのリーグ戦で見たかった最高カード。

それだけにテレビ放送が変更されたのが残念でした。
 

寺西勇vsデイビーボーイ・スミス

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 1月19日(火)20時42分44秒
返信・引用 編集済
  > No.1650[元記事へ]

三十七年前の今日、1984年1月19日佐世保市体育文化館で行われた、WWFジュニアヘビー級王座決定リーグ戦。


これもまた見たかった注目カード。

パワーでねじ伏せるのでなく、ウラカンラナで決めたというのも含めて。
 

力道山vsロニー・エチソン

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 1月19日(火)20時33分46秒
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  > No.522[元記事へ]

五十九年前の今日、1962年1月19日大阪府立体育会館で行われた、アジアヘビー級選手権試合。


力道山最後のアジアヘビー戦。

しかし内容として最大の特筆は二本目にエチソンが見せた、日本初公開のジャイアントスイングか。
 

ザ・コブラvsブレット・ハート

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 1月18日(月)21時54分22秒
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  > No.9674[元記事へ]

三十七年前の今日、1984年1月18日北九州市西日本総合展示場で行われた、WWFジュニアヘビー級王座決定リーグ戦。


これもまたブレット因縁の会場での注目カード。

結果はNWA世界ジュニア王者相手の両リンに。
 

高田伸彦vsダイナマイト・キッド

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 1月18日(月)21時51分6秒
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  > No.7441[元記事へ]

三十七年前の今日、1984年1月18日北九州市西日本総合展示場で行われた、WWFジュニアヘビー級王座決定リーグ戦。


これぞまさにドリームマッチの一つ。

当然この時点では高田の完敗ですが、この半年後にやってたらどうだったか。
 

ハーリー・レイスvsジャイアント馬場

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 1月18日(月)21時45分45秒
返信・引用 編集済
  > No.9362[元記事へ]

四十三年前の今日、1978年1月18日札幌中島体育センターで行われた、NWA世界ヘビー級選手権試合。


馬場のコーナーポストからのダイビングボディアタックが印象に残る一戦。

最後は往年のキニスキー戦を思わせる、コブラツイストに掛けられたレイスがレフェリーに手を出し、日本国内で初のNWA王者の反則負け防衛に。
 

ジャンボ鶴田&天龍源一郎vsキング・イヤウケア&ブル・ラモス

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 1月18日(月)21時34分12秒
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  > No.7510[元記事へ]

四十三年前の今日、1978年1月18日札幌中島体育センターで行われた、タッグマッチ。


レイスvs馬場のNWA世界戦をメインに控えて行われたセミファイナル。

ただしこの時点ではインタータッグ挑戦組にかなわずと。
 

ジャイアント&輪島大士vs阿修羅原&鶴見五郎

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 1月17日(日)22時30分56秒
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  > No.9031[元記事へ]

二十四年前の今日、1987年1月17日徳山市体育館で行われた、タッグマッチ。


長州の爆弾宣言が飛び出したメインのPWF戦と仲野が大注目のセミ前に挟まれたセミの一戦。

当時のアジアタッグ王者の一人を相手にした、テレビにおける輪島の初の対日本人戦ですが、この後に石川と組んでのアジアタッグ挑戦とか見たかった物でした。
 

ボビー・フルトン&トミー・ロジャースvsジョニー・スミス&トミー・ドリーマー

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 1月16日(土)21時21分17秒
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  > No.10041[元記事へ]

二十六年前の今日、1995年1月16日いすゞ自動車大和体育館で行われた、アジアタッグ王座決定リーグ一回戦。


同リーグ戦唯一の外人対決。

最後はスミスがロジャースをエビ固めで押さえ、ようやくの初得点に。
 

小川良成vs垣原賢人

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 1月15日(金)22時41分2秒
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  > No.2484[元記事へ]

二十二年前の今日、1999年1月15日横浜文化体育館で行われた、世界ジュニアヘビー級選手権試合。


自分として初めての文体での観戦。

垣原のU系戦法に対して最後は小川が丸め込んでのエビ固めに。
 

坂口征二&タイガー戸口vsワフー・マクダニエル&スーパースター・ビリー・グラハム

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 1月15日(金)22時33分20秒
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  > No.8225[元記事へ]

三十九年前の今日、1982年1月15日姫路市厚生会館で行われた、タッグマッチ。


一言でいえば、まさに凄い顔ぶれとしか言いようのない一戦。

四人それぞれの見せ場もあったみたいですが、結局は両軍リングアウトに。
 

力道山vsジム・ライト

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 1月15日(金)22時24分14秒
返信・引用
  > No.9647[元記事へ]

六十一年前の今日、1960年1月15日大阪府立体育会館で行われた、インターナショナル選手権試合。


一対一の後、反則勝ちで一度はライトの腰にベルトが巻かれたとあるが、その時も写真も見たかった。

とにかく当時は力道山が防衛しなければ収まらなかった時代だったわけで。
 

川田利明&渕正信vs太陽ケア&ジョニー・スミス

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 1月14日(木)21時30分56秒
返信・引用 編集済
  > No.8606[元記事へ]

ちょうど二十七年前の今日、2001年1月14日後楽園ホールで行われた、世界タッグ王座決定戦。


前年の最強タッグでは持ち越しになった、世界タッグの決定戦。

渕にとっては唯一の世界タッグ挑戦となるも、最後はケアがハワイアンスマッシャー。

スミスと共に、これが初の世界タッグとなるが、同時にこの後における分裂後最大の「ミスター世界タッグ」への第一歩にも。

https://seesaawiki.jp/worldtag/d/%c2%c0%cd%db%a5%b1%a5%a2%a1%a1%a5%b8%a5%e7%a5%cb%a1%bc%a1%a6%a5%b9%a5%df%a5%b9

 

前田明&剛竜馬vs長州力&谷津嘉章

 投稿者:JIN  投稿日:2021年 1月14日(木)21時14分7秒
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  > No.8308[元記事へ]

三十七年前の今日、1984年1月14日船橋市運動公園体育館で行われた、タッグマッチ。


これもまたノーテレビでの注目マッチ。

前田&剛というのも異色ですが、この後の二人の旧UWF参加を考えれば尚更に意味深と。
 

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