• [0]
  • プロレス幻のカード

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2013年 9月29日(日)17時18分57秒
 
事前発表もしくは事後紹介されながら、実際には行われなかったカード。

あるいはタイトルマッチとされながらノンタイトルになったカードなども。

投稿者
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sage

  • [162]
  • Re: 藤波辰巳vsドスカラス

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2019年 8月24日(土)22時36分43秒
  • 返信
 
>>4

> ドスカラスが拒否したため実現せず、カネックvs藤波のUWA世界ヘビー級タイトルマッチにカード変更される。

こちらはこちらで貴重な藤波の初のヘビー級王座初挑戦になるだけに貴重ですね。

  • [161]
  • アントニオ猪木vsディニエプラス(IWGPヘビー級選手権)

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2018年10月10日(水)21時22分31秒
  • 返信
 
>>4

Gスピリッツ最新号で紹介のカード。

もしIWGP王者のトレオ登場が実現していたらどうなっていたことか。

  • [160]
  • Re: タイガーマスクvsペロ・アグアイヨ

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2018年 8月12日(日)19時28分17秒
  • 編集済
  • 返信
 
>>101

> 82年5月6日、福岡スポーツセンターで予定されていたWWFジュニアヘビー級選手権。

結局は年末のメキシコでようやく実現。

ブラックとアグアイヨでの決定戦も見たかった物でしたが。

  • [159]
  • ジョニー・エース&小橋健太vsダイナマイト・キッド&ジョニー・スミス(アジアタッグ選手権試合)

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2018年 4月 6日(金)12時06分39秒
  • 返信
 
>>22

二十七年前の今日に予定されていたアジアタッグ戦。

貴重なエースとキッドのタイトル戦と同時に、スミスとの「ジョニー対決」も期待の一戦だっただけに、実に残念なエースの欠場。

結局エースと二人の対戦は、年末の「引退試合」に持ち越しと。

http://8246.teacup.com/freeres/bbs/2404


  • [158]
  • Re: ハルク・ホーガン対テリー・ゴディ(1990・日米レスリングサミット)

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2018年 3月 3日(土)14時13分50秒
  • 返信
 
>>140

> 今後「新日本」の団体運営が現状から更にグレードアップされたら「WWE」からのリクエストで日米又に掛けてのイヴェント共催も夢では無いと思いますけど…

確かこの時は長州vsボスマン、マサ&橋本vsスヌーカ&サンタナ、蝶野vsロバーツなんてのも当初発表されてたんですよね。

そちらも見たかったような気がしますが。

  • [157]
  • ドリー・ファンク・ジュニアvsアントニオ猪木(NWA世界ヘビー級&ユナイテッドナショナル選手権試合)

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2018年 1月28日(日)22時06分39秒
  • 編集済
  • 返信
 
>>146

例の「猪木追放」で流れたビッグマッチ。

結局と「NWAとUNのダブル戦」は全日本でも実現しなかっただけに、なおさら残念と。

http://8246.teacup.com/freeres/bbs/8402


  • [156]
  • 天龍源一郎&渕正信vs西村修&ドリー・ファンク・ジュニア(アジアタッグ選手権試合)

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2017年12月 7日(木)00時16分32秒
  • 編集済
  • 返信
 
>>10

十年近く前の、ドリーの「引退」の際に西村が漏らしていた幻の対戦案。

まだ西村が新日本所属として全日本にセミレギュラー参戦していた頃に想定していたとか。

そのためかカード自体は「引退試合」の際にようやく実現と。

  • [155]
  • ラッシャー木村vs上田馬之助(IWA世界ヘビー級王座決定戦)

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2017年10月14日(土)22時50分3秒
  • 返信
 
>>81

銚子の金網デスマッチの没収試合を受けて、当初は越谷で予定されていた一戦。

上田の負傷棄権という事で、スーパー・アサシンが代役になったわけですが。

  • [154]
  • Re: 草津&浜口VS高千穂&クツワダ

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2017年10月 1日(日)01時34分16秒
  • 返信
 
>>153

> 僅か3ヶ月弱の間。

 この時期は交流が小休止でしたよね。

 とにかく浜口としては二冠王を年末に達成と。

  • [153]
  • 草津&浜口VS高千穂&クツワダ

  • 投稿者:伏魔殿
  • 投稿日:2017年 9月28日(木)00時00分12秒
  • 返信
 
  全日VS国際のタッグWタイトルマッチ、前年の蔵前に続く第2ラウンドとして……。
実現したとしたら草津&浜口の王座獲得と高千穂&クツワダの王座転落までの僅か3ヶ月弱の間。


  • [152]
  • アントニオ猪木&藤波辰巳vsダイナマイト・キッド&デービーボーイ・スミス

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2017年 8月 8日(火)18時32分28秒
  • 返信
 
>>2

 キッドDVDで収録の(それぞれコブラとシュルツを加えた)六人タッグを見て改めて思ったカード。

 テレビマッチの予定があったなら、尚更に惜しいと。

  • [151]
  • Re: アントニオ猪木vs寺西勇

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2017年 6月28日(水)23時03分38秒
  • 返信
 
>>25

> 二度目の変則マッチでは猪木が寺西をスリーパーで落として、顔面に延髄斬りをぶち込み、コブラツイストで締め上げるという蹂躙と言っていいような展開でしたね。

 一度目では「全く何もさせなかった」印象が強いですね。

 それだけにシングルでやってたらどうなったかが気になります。
 

  • [150]
  • ザ・ロード・ウォリアーズ&天龍源一郎vsジャンボ鶴田&谷津嘉章&リック・フレアー(NWA世界六人タッグ選手権試合)

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2017年 3月 8日(水)21時55分48秒
  • 返信
 
>>118

>「フレアー」

 ちょうど二十八年前の今日に予定されていた一戦。

 結局はフレアーのドタキャンで、俊二に代えてのノンタイトル戦に。


http://8246.teacup.com/freeres/bbs/3047


  • [149]
  • Re: パワーファイター同士の対決

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2016年 9月14日(水)22時45分54秒
  • 返信
 
>>148

> マードックと坂口の対決もみたかったですね

 思えば「元UN王者」同士なんですよね。

 北米タッグならば、マードックのパートナーも気になりますが。

  • [148]
  • パワーファイター同士の対決

  • 投稿者:ジュニア
  • 投稿日:2016年 9月14日(水)00時37分32秒
  • 返信
 
坂口vsボックもみたかったですが、パワーファイター同士の対決もみたかったですね

マスクドスーパースターとはワールドリーグ優勝、北米ヘビー、IWGPリーグと対決しましたが
スーパースターの相方になり、ブレーンバスターの名手であるマードックとはシングルマッチは82年3月5日の横浜文体くらいでしか見たことないですね

結果は坂口が丸め込まれマードックのフォール勝ちに終わりましたが、もう一年早かったら北米ヘビーをマードックを挑戦者として迎え入れたのかなと思うと、マードックと坂口の対決もみたかったですね

  • [147]
  • Re: 坂口征二vsローランド・ボック

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2016年 9月 7日(水)12時46分52秒
  • 返信
 
>>5

> 長州、木村健吾とボックにワンサイドに敗れていたため、日本屈指のパワーファイターである坂口がどういう戦いをボック相手に見せていたか興味深いところ。

 最終の蔵前ではナドールとのコンビで長州&藤原と対戦していたんですよね。

 藤原との絡みも気になるところですが。

  • [146]
  • Re: ドリーファンクJr 対 G馬場(NWA世界ヘビー/1973年4月)

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2016年 4月30日(土)01時06分44秒
  • 返信
 
>>129

> 『レイス』で大丈夫なの って感じでした!

 今回のプロレス事件史最新号でもその辺りに触れてましたが、とにかくドリーとしては「ブリスコ相手に転落したくない」というのが強かったみたいですね。

 その意味ではレイスの方が信頼できると。

  • [145]
  • アントニオ猪木&坂口征二vs前田日明&藤原喜明

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2016年 3月19日(土)13時25分0秒
  • 返信
 
>>3

 これもUWF絡みの坂口の変更カード。

 東京体育館での五対五イリミネーションの前哨戦として岐阜で行われるはずだったが、上田が坂口の代わりに入る形で変更。

 五対五でも坂口が出ていたら気になるところでしたが。

  • [144]
  • ディック・マードック&ディノ・ブラボーvsアブドーラ・ザ・ブッチャー&バッドニュース・アレン

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2016年 1月14日(木)14時52分7秒
  • 返信
 
>>55

 これも実現していたら、その後の流れは大きく変わっていたと思える重要カード。

 特にブッチャーにとっては。

http://8246.teacup.com/freeres/bbs/7317


  • [143]
  • Re: 貴重な名人対決でした!

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年12月 7日(月)19時23分50秒
  • 返信
 
>>133

 今日はオープン選手権でのフルタイム戦からちょうど四十年!

 地方の川越大会とはいえ、メーンを張った重みは満点と。

  • [142]
  • 天龍源一郎vs秋山準(2001-1-28 三冠ヘビー級選手権試合)

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年11月21日(土)09時51分1秒
  • 返信
 
>>120

 プロレス事件史シリーズのドーム特集号で初見。

 この時期にこういうプランが持ち上がっていた点がとにかく興味深いですね。

 特に現在の秋山の立場を考えてみても。

  • [141]
  • Re: ハルク・ホーガン対テリー・ゴディ(1990・日米レスリングサミット)

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 8月29日(土)20時41分27秒
  • 返信
 
>>140

> せっかくですから「鶴田、藤波」ドリームコンビならチケットの売れ行きは違っていたはずです!

 その意味でも、2月と並んで、この時期の「藤波欠場」は歴史的に痛かった感じですね。

 2月ならばタッグででも「鶴田vs藤波」が実現したと思えるだけに。

  • [140]
  • ハルク・ホーガン対テリー・ゴディ(1990・日米レスリングサミット)

  • 投稿者:ドゲンドルフ
  • 投稿日:2015年 8月21日(金)12時21分52秒
  • 返信
 
当時の「WWF」のオールスター(ホーガン、アンドレ、アルティメットウォリアー、Rサベージ、Jロバーツ、デモリッション他)の来日とあって友人とドーム観戦しました!… 当然満員マークと思いきや、チケットの売れ行きが伸びずに「G馬場」の鶴の一声で「ホーガン対ハンセン」に代わったらしいですが!? 「馬場・アンドレ」タッグ目当ての私には「ホーガン」の相手は「ゴディ」でも「ハンセン」でも構わないのですが、日本テレビのスポーツニュースで大会レセプションの模様と共にカード変更のリリースが有り、驚いて友人に電話したのを憶えています!… 新日本選手を含めたカード編成はひと悶着あったはずですが「J鶴田」のカード(鶴田、トンガ対デビアス、マーテル)だけは頂けませんでした!? せっかくですから「鶴田、藤波」ドリームコンビならチケットの売れ行きは違っていたはずです! 今後「新日本」の団体運営が現状から更にグレードアップされたら「WWE」からのリクエストで日米又に掛けてのイヴェント共催も夢では無いと思いますけど…

  • [139]
  • ロディ・パイパーvsウィリエム・ルスカ

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 8月 2日(日)08時16分12秒
  • 返信
 
>>125

猪木vsアリとのタイアップで、同日のロスで行われるはずだったという一戦。

ただし当日のルスカの相手はファーゴに変更と。

http://alljapan.1616bbs.com/bbs/alljapan_tree_pr_2490.html


  • [138]
  • ジャイアント馬場vsカール・ゴッチ

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 7月22日(水)23時17分51秒
  • 返信
 
>>11

 今日発売の週プロの流氏のコーナーで触れられていた幻の一戦。

 以前読んだ本では「インター選手権」の予定となっていたみたいですが、こちらでは「ノンタイトル三本勝負」になってました。

  • [137]
  • Re: マードックは『エキサイトS男』ですね!?

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 6月 8日(月)12時46分56秒
  • 返信
 
>>136

> 『レイス対マードック』は、昭和56年のジャイアント馬場3000試合突破記念のレイスとの『NWA世界選手権』が組まれた「エキサイトS」の「2.12津大会」でノンタイトルが有ります!

 情報ありがとうございます!

 思えばこれがマードックの最後の全日本参戦でもありましたか。

  • [136]
  • マードックは『エキサイトS男』ですね!?

  • 投稿者:ドゲンドルフ
  • 投稿日:2015年 6月 7日(日)13時54分2秒
  • 返信
 
>>135…『レイス対マードック』は、昭和56年のジャイアント馬場3000試合突破記念のレイスとの『NWA世界選手権』が組まれた「エキサイトS」の「2.12津大会」でノンタイトルが有ります! 私も偶然に記録を振り返って驚いた次第です! 堂々と「馬場」「鶴田」を差し置いてメインで実現していました! 日本テレビの収録が有ったかは不明です~

  • [135]
  • Re: 貴重な名人対決でした!

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 6月 6日(土)21時46分45秒
  • 返信
 
>>133

> … 『レイス対マードック』も確か二回だったと思います。

 一つは千葉でのNWA戦と分かりますが、もう一つは?

  • [134]
  • Re: 貴重な名人対決でした!

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 5月17日(日)12時25分37秒
  • 返信
 
>>133

> 『ドリー対レイス』は、1974年1月29日「新春NWAチャンピオンS・郡山大会」でも対戦しています!流石に名人対決だけ有り1対1のフルタイム(45分)ドローでした!

 正月シリーズで実現していましたか。ありがとうございます。

 とにかくこれでレイスも面目を施した感じですね。

 戴冠はフロックではなかったと。

 そういえば日本でレイスとファンクスがシングル対戦したのは、オープン選手権以降は無かった感じも。

 あの人気絶頂期のテリーも日本でレイスのNWAに挑戦したのは一度も無く、フレアーの代になってからようやくで。

  • [133]
  • 貴重な名人対決でした!

  • 投稿者:ドゲンドルフ
  • 投稿日:2015年 5月17日(日)03時04分6秒
  • 返信
 
>>132…『ドリー対レイス』は、1974年1月29日「新春NWAチャンピオンS・郡山大会」でも対戦しています!流石に名人対決だけ有り1対1のフルタイム(45分)ドローでした!(メインは『馬場対Pタナカ』の2対0な大味なPWF戦でした!)… 結構このカードが組まれていたか思いきや僅か二回でしょうか?… 『レイス対マードック』も確か二回だったと思います。

  • [132]
  • Re: プロレス教習所の『テキスト』!?

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 5月16日(土)20時06分7秒
  • 編集済
  • 返信
 
>>131

> …1970年以降の「ニューエイジアメリカンタイプ」の教科書的なカードは『ドリー対レイス』ではないでしょうか?

 確か日本におけるドリーvsレイスの一戦は、オープン選手権公式戦でのフルタイムだったでしょうか。

 こちらも注目の馬場vsローデスをセミに回したというだけに、こちらの内容も気になりますが。

http://alljapan.1616bbs.com/bbs/alljapan_tree_pr_451.html


  • [131]
  • プロレス教習所の『テキスト』!?

  • 投稿者:ドゲンドルフ
  • 投稿日:2015年 5月15日(金)13時28分23秒
  • 返信
 
>>130…「ビリー・ライレー・ジム」の先輩後輩『ゴッチ対ロビンソン』が奏でるヨーロピアンタイプの模範試合も神々しさが有りましたが…1970年以降の「ニューエイジアメリカンタイプ」の教科書的なカードは『ドリー対レイス』ではないでしょうか?多分、アメリカでのプロレス教習所的なモノが有ったら彼らの試合のテープを観せると思います…これが『レイス対ローデス』『ブリスコ対テリー』『ガニア対ボックウインクル』となるとやや遊び(駆け引き)が大袈裟のような感じが?

  • [130]
  • Re: ドリーファンクJr 対 G馬場(NWA世界ヘビー/1973年4月)

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 5月12日(火)12時47分7秒
  • 返信
 
>>129

 そういう当時のレイスやブリスコへの評価を聞くに、なおさら翌年でのNWA王者初招聘が「三大同時」でなければならなかった感じですね。

 それだけにドリー相手の防衛戦の意義も大きかった感じですが、どうせならドリーとレイスのスペシャルマッチもやってほしかったです。

http://8246.teacup.com/freeres/bbs/index/detail/comm_id/882


  • [129]
  • Re: ドリーファンクJr 対 G馬場(NWA世界ヘビー/1973年4月)

  • 投稿者:ドゲンドルフ
  • 投稿日:2015年 5月11日(月)08時24分52秒
  • 返信
 
>>128~『ドリー』→『レイス』の移動は全く思い付きませんでした!? 驚きました! 『レイス』で大丈夫なの って感じでした! … 何しろ、米国での実績(AWA世界タッグ戴冠)なんて露知らず、日本プロレスでは「小結」クラスでしたから!?… 勝手な願望で『Mレスリング』『ロビンソン』『ラッド』『ボックウインクル』なんかに期待していました!!(『ブリスコ』は軽量、『Tファンク』は品格で無しでした!)

  • [128]
  • Re: ドリーファンクJr 対 G馬場(NWA世界ヘビー/1973年4月)

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 5月10日(日)12時56分57秒
  • 返信
 
>>127

> 全日本が旗揚げ早々に「ドリーファンク・シニア」の計らいで急遽『NWA』に加盟が実現!当時のチャンピオンを招聘可能となり『第1回チャンピオンカーニバル』の追撃戦のタイトルマッチに「ドリー」をノミネートしていた事実には驚きました!?…

 自分も読みましたが、まさかそこまでの「総力戦」を意識していたとは驚きでしたね。

 あるいは「NWA加盟」の朗報が「黄金コンビ合体」のニュースに圧倒された時のトラウマがあったのかもしれませんが。

 レイスの初奪取はこの翌月でしたが、当時の御感想はどうでしたか。

  • [127]
  • ドリーファンクJr 対 G馬場(NWA世界ヘビー/1973年4月)

  • 投稿者:ドゲンドルフ
  • 投稿日:2015年 5月 6日(水)09時37分40秒
  • 返信
 
全日本が旗揚げ早々に「ドリーファンク・シニア」の計らいで急遽『NWA』に加盟が実現!当時のチャンピオンを招聘可能となり『第1回チャンピオンカーニバル』の追撃戦のタイトルマッチに「ドリー」をノミネートしていた事実には驚きました!?…『デストロイヤー』の日本サイドフル参加、まだ見ぬ強豪『Mルーイン』、馬場の好敵手『イヤウケア』『ハリケーン』、更にこれ以上無い助っ人『ヒロ・マツダ』『マティ鈴木』等のラインナップで充分なのに、何故慌てて『NWAチャンプ』まで駆り出す必要が有ったのでしょうか?…まぁ大会前に『ドリー』の事故によって『ザ・シーク』に変更になりましたが… 当時は「日本プロレス」は潰れる直前、「新日本」にしても「坂口」が移籍する話題で明るい兆しは有っても三流外人オンパレードでしたから恐るるに足らずですから!?… 「ザ・シーク」は前年の「坂口UN2連戦」が無ければこれまたまだ見ぬ~扱いで別シリーズの招聘にチェンジしたのかも知れません!…しかしスンなり「ドリー」との『NWA2連戦』が実現していたら、初戦(大阪)は、1対1フルタイム~ 第2戦(日大講堂)は異例の1本勝負で「馬場」のリングアウト勝ちで移動無し ってストーリーだったと思います?

  • [126]
  • 藤波辰巳vs阿修羅原

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 4月29日(水)12時50分56秒
  • 返信
 
>>10

 新日本vs国際対抗戦で当初予定のカード。

 結局はそれが対抗戦拒否&全日本参戦につながったわけですが、当時ヘビーとして充実していたバランスを持っていた原と対戦していたら、前年より良い内容になったのではと思ってしまいます。

  • [125]
  • Re: 坂口征二&長州力vsザ・サモアンズ(80年8月ロス)

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 4月 4日(土)12時53分35秒
  • 返信
 
>>124

> 80年8月8日、ロサンゼルスオリンピックオーデトリアムでの北米タッグ防衛戦の相手にザ・サモアンズが候補に挙がっていたそうです。

 「発祥の地」における最後の防衛戦はスター&アサシンでしたよね。

 王座剥奪に始まり、藤波や健吾のタイトルへの挑戦も含め、とにかくこの年はスターの活躍が目立つと。

  • [124]
  • 坂口征二&長州力vsザ・サモアンズ(80年8月ロス)

  • 投稿者:無我
  • 投稿日:2015年 3月31日(火)13時58分4秒
  • 返信
 
80年8月8日、ロサンゼルスオリンピックオーデトリアムでの北米タッグ防衛戦の相手にザ・サモアンズが候補に挙がっていたそうです。

サモアンズは当時、WWFタッグ王座でしたから、実現していたら古舘アナあたりが「タッグ世界戦」などと形容していたかもしれません。

  • [123]
  • Re: サンダー杉山対スパイロス・アリオン(1970・国際ダイナマイトS)

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 2月14日(土)14時23分46秒
  • 返信
 
>>122

> ヒョッとして『アリオン』が来日していたら『R木村対Dデス』の金網デスマッチは無かったのでしょうか?

 「金網抜き」の国際というのも興味深いですね。

 最後はほとんど輪番制だったとも言われるだけに。

  • [122]
  • サンダー杉山対スパイロス・アリオン(1970・国際ダイナマイトS)

  • 投稿者:ドゲンドルフ
  • 投稿日:2015年 2月14日(土)03時11分27秒
  • 返信
 
このシリーズの興行ポスターにはキャンセルとなったエース予定『アリオン』と2番手『ハンス・シュローダー(ジ・アンダーテイカー)』が堂々刷られているのが微笑ましいのです!?…日本プロレスの謀略で『アリオン』(『マスカラス』も~)は奪われましたが、すんなり来日したところで凡戦メーカーの王者『杉山』との選手権は噛み合わなかったと思います!?(『アリオン』が木偶の坊なのも要因ですが…) ヒョッとして『アリオン』が来日していたら『R木村対Dデス』の金網デスマッチは無かったのでしょうか? 国際の団体史はキャンセルネタ・ハプニングネタ(G草津でお馴染み!!)の歴史でも有りました!?

  • [121]
  • Re: 藤波辰巳、山本小鉄vsエル・カネック、マスクド・カナディアン

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 1月26日(月)20時00分21秒
  • 返信
 
>>119

> 藤波のパートナーは山本より星野や長州のほうが面白かったかなとも思います。

 いわゆる旗揚コンビなわけですが、いかにも藤波がやり難そうだなという感じですね。

 これは他の誰にとっても言えそうですが。

http://alljapan.1616bbs.com/bbs/alljapan_tree_pr_853.html


  • [120]
  • Re: ダスティ・ローデス対天龍源一郎(NWA世界ヘビー)

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 1月26日(月)19時36分9秒
  • 返信
 
>>118

> 「ローデス対天龍」「ローデス対テリー・ファンク」「ローデス対J鶴田」も興味は有りましたネェ~

 自分的に興味はテリーですが、思えばこの二人が日本で揃い踏みしたシリーズは、日本では無かったような。

 アメリカではNWA戦で何度も戦っていそうですね。

  • [119]
  • 藤波辰巳、山本小鉄vsエル・カネック、マスクド・カナディアン

  • 投稿者:無我
  • 投稿日:2015年 1月26日(月)19時32分59秒
  • 返信
 
78年3-24和歌山大会で当初予定されていたタッグマッチ三本勝負。カネック負傷欠場のため、イワンコロフに変更。

本来なら三週に渡って、藤波とカネックの抗争が見られたであろうだけにカネックが身体・精神面ともに不調に陥ったのが何とも残念。

藤波のパートナーは山本より星野や長州のほうが面白かったかなとも思います。

  • [118]
  • ダスティ・ローデス対天龍源一郎(NWA世界ヘビー)

  • 投稿者:ドゲンドルフ
  • 投稿日:2015年 1月19日(月)06時49分31秒
  • 返信
 
「1981」の新日本~全日本の仁義なき引き抜き大抗争の最中、全日本の10月「ジャイアントS」でその時点でのNWA世界王者が参加が決定していましたが!? たしか直前の9月に「ローデス」から「フレアー」に移動となり「ローデス対天龍」はご破算となりました… 「ローデス」は新日本の常連だった為に「G馬場」の政治力でシリーズ直前での移動劇だった様でした!!… 「ローデス」をNWAとの契約上、強制的に全日本に上げて「ローデス対天龍」「ローデス対テリー・ファンク」「ローデス対J鶴田」も興味は有りましたネェ~

  • [117]
  • 武藤敬司vsケビン・フォン・エリック

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 1月12日(月)12時54分58秒
  • 返信
 
 凱旋帰国シリーズ最終戦で予定されていたシングルマッチ。

 ただし藤波の負傷で、あの伝説の猪木&ケビンvs健吾&武藤に変更と。

  • [116]
  • Re: 「藤田対小川」再戦はどうなった!?

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2014年12月23日(火)21時40分54秒
  • 返信
 
>>115

> 「藤田」「小川」の2人は「師匠猪木」の悪いところばかりを踏襲してしまい、逆に空気を読めない所だけ師匠越えを達成してしまいましたネェ~

 猪木の場合、何かトラブルを起こしても、一応は何らかの「見返り」になってくれる物をやってくれましたからね。

 その意味では「師匠以下」かも。

  • [115]
  • 「藤田対小川」再戦はどうなった!?

  • 投稿者:ドゲンドルフ
  • 投稿日:2014年12月20日(土)06時31分40秒
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一昨年の大晦日のハチャメチャな台本台無し一騎討ちにより、御粗末な選手操縦を露呈した「IGF(猪木)」でしたが!?… 直ぐにでも再戦を匂わせながら滑稽なタッグばかりでなんと丸2年が経ちました!… 「藤田」「小川」の2人は「師匠猪木」の悪いところばかりを踏襲してしまい、逆に空気を読めない所だけ師匠越えを達成してしまいましたネェ~ 盆と正月だけは「猪木」からお小使いをセビるのは忘れませんし?…年に5回程しか試合をしないクセに「橋本大地」は駄目とか「ミノワマン」に難癖つけたりワガママやり放題!?… 2人とも来年は「大仁田」か「天龍」に弟子入りして「プロレスラー」は何足るかを一から学ぶ事を切望します!

  • [114]
  • ケリー・フォン・エリックvsハーリー・レイス

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2014年12月12日(金)22時38分45秒
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 三十年半前の船橋で予定されていた、NWA世界ヘビー級選手権試合。

 ただしその前の横須賀のフレアーとの防衛戦で陥落したため、当日はフレアーvsレイスに変更。

  • [113]
  • Re: 訂正します「スティング対ゴルドー」でした。

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2014年11月26日(水)13時03分0秒
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>>112

> …1995年1月「猪木引退カウントダウン第3弾」のトーナメント

 あのトーナメントで試合以上に印象を残したのは、やはりスティング戦前の入場の花道途中で「突然膝を着いた」猪木ですよね。

 こういったところが、まさに猪木の猪木たるところかもですが。


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