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sage

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  • もう、そろそろ話のストックが・・・

  • 投稿者:しょうまん
  • 投稿日:2018年 1月30日(火)20時49分40秒
  • 返信
 
こんにちは~♪

日本プロレス時代の貴重な経験と書いて頂きましたが、遠い昔の事ですので怪しげな記憶ですよ(-.-)b
大阪のインターナショナル選手権の続きですが、馬場さんが死にそうだったので水を掛けたら「命の恩人」みたいな事を言われたと、山本小鉄が話してましたが、佐藤昭雄は「轡田と二人でホースで水を掛けて風呂から出したら、馬場さんにお礼を言われた」と話しています。

一体、どちらがホンマやねん!と大阪弁で突っ込みたくなりますが、またこれも昭和プロレスの良さかも知れませんネ。
D・F・ジュニアもヘトヘトになったそうですが、二人共脱水症状で死ななかったのが本当に不思議です。

正直、数十年前の試合の事は、余り覚えていません。
ですから、ネタが尽きるのは時間の問題でしょう。
よって、今回は試合以外の事を書かせてもらいます。

ジャイアント馬場&アントニオ猪木VSディック・ザ・ブルーザー&クラッシャー・リソワスキー組による、インターナショナルタッグ選手権を見に行きました。
すると、上空から「本日、大阪府立体育会館に於いて・・・」という声が聞こえて来るでは有りませんか!?
そうなんです、セスナ機が大阪市内の上空でプロレス開催の宣伝をしていたのです。
まさに、三丁目の夕日の世界ですね☆