• [0]
  • プロレスラーの技を紹介するスレ

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2013年 5月11日(土)15時15分44秒
 
印象に残ったプロレスラーの技を紹介するスレッドです。

投稿者
題名
*内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
URL
sage

  • [188]
  • Re: ウラカン・ラナ

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2019年 7月20日(土)09時01分0秒
  • 返信
 
>>144

> 藤波はドラゴンローリングを78年2月ロスでのマスクド・カナディアン戦で見せていますが、メキシコ流のウラカンラナを見せたのは、79年12月大阪でのグレッグ・バレンタイン戦でした。

明らかにジュニアとはいえないグレッグ相手に、この大技を仕掛けたインパクトも大きかったですね。

受けたグレッグも大した物でしたが。

  • [187]
  • Re: ウラカン・ラナ

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)23時23分18秒
  • 返信
 
>>90

> 82年にWWF、NWAのジュニア二冠王についた頃のタイガーマスクもこの技をしばしば見せたが、フィニッシュ技に使用することはあまりなかった。

その意味で後釜のコブラがキッドに綺麗に決めたのが印象に残ってます。

長身のコブラだけに尚更と。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/1036


  • [186]
  • Re: ダブル河津掛け落し

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2018年 3月11日(日)13時34分18秒
  • 返信
 
>>177

> トップロープを使ったツープラトン技を定着させたのは、ヤマハかマサのようですね。

この辺りが一気にメジャー化するのは、やはりアドニス&オートン以降という感じですね。

それだけにマサ&長州との対戦が見られなかったのが残念ですが。

  • [185]
  • Re: ジャンピング・ニーパット(ジャンピング・ニーアタック)

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2018年 1月30日(火)23時20分54秒
  • 返信
 
>>108

> 他の使い手で思い出すのは、スタン・ハンセン、ハルク・ホーガン、前田明、高野俊二あたりです。

日本での初公開はドリーだそうですね。

あの伝説の大阪での猪木とのノーフォールマッチが初披露で、日本における「近代プロレスの幕開け」として竹内宏介氏も大いに重視していましたが。

  • [184]
  • Re: 四の字固め

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2017年 6月 4日(日)00時58分12秒
  • 返信
 
>>58

> 皮肉にも84年4月の勝ち抜き戦で高田が谷津にドラゴンスクリュー→4の字固めの連携を見せていました。

 この時点ではまだ武藤のデビュー前なんですよね。

 とにかくこの後にまさに怒涛の時代が始まると。

  • [183]
  • Re: アルゼンチン・バックブリーカー

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2017年 3月 5日(日)23時30分44秒
  • 返信
 
>>182

> ルスカもプロレスラーになってからアルゼンチンバックブリーカーを得意としたらしいです

 ソウルの格闘技戦では猪木に掛けられていたみたいですね。

  • [182]
  • Re: アルゼンチン・バックブリーカー

  • 投稿者:ジュニア
  • 投稿日:2017年 2月26日(日)14時56分48秒
  • 返信
 
>>181
> >>180
>
> > その逆で猪木がコロフを持ち上げた写真がパンフレットの写真になってました
>
>  まさに猪木得意の「掟破り」ですよね。
>
>  凱旋帰国の藤波の姿も大きいですが。
>
>  とにかくコロフ、スーパースター、カナディアンが外人三強と。
ルスカもプロレスラーになってからアルゼンチンバックブリーカーを得意としたらしいです
79年のサマーファイトシリーズで若手の藤原をアルゼンチンバックブリーカーからスリーパーでギブアップさせたと記事にありました

  • [181]
  • Re: アルゼンチン・バックブリーカー

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2017年 2月25日(土)14時10分57秒
  • 編集済
  • 返信
 
>>180

> その逆で猪木がコロフを持ち上げた写真がパンフレットの写真になってました

 まさに猪木得意の「掟破り」ですよね。

 凱旋帰国の藤波の姿も大きいですが。

 とにかくコロフ、スーパースター、カナディアンが外人三強と。

  • [180]
  • Re: アルゼンチン・バックブリーカー

  • 投稿者:ジュニア
  • 投稿日:2017年 2月23日(木)03時49分2秒
  • 返信
 
>  コロフが猪木に決めてる写真なんかも見たいもんですが。

その逆で猪木がコロフを持ち上げた写真がパンフレットの写真になってました

  • [179]
  • Re: アルゼンチン・バックブリーカー

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2017年 2月20日(月)21時48分48秒
  • 返信
 
>>117

> 外人では75年6月NWF戦でのタイガー・ジェット・シンと76年に猪木をギブアップ寸前に追い込んだイワン・コロフなどが印象的。

 シンの方はDVDで見ました。

 コロフが猪木に決めてる写真なんかも見たいもんですが。

  • [178]
  • Re: ダブル河津掛け落し

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2016年11月 4日(金)22時12分41秒
  • 返信
 
>>177

> 長州以外とダブル河津掛け落としを仕掛けているシーンは印象にないですね。

 それだけでも長州がいかに特別なパートナーかという感じですね。

 そして長州としても格別という感じですが、やはり84年のIWGPがピークという感じがします。

  • [177]
  • Re: ダブル河津掛け落し

  • 投稿者:無我
  • 投稿日:2016年11月 3日(木)20時06分59秒
  • 返信
 
>>176
斉藤が狼軍団から80年新春黄金シリーズまでの外人側の参謀役としての参戦時と83年の革命軍、84年のIWGPまでですが、長州以外とダブル河津掛け落としを仕掛けているシーンは印象にないですね。

トップロープを使ったツープラトン技を定着させたのは、ヤマハかマサのようですね。

  • [176]
  • ダブル河津掛け落し

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2016年11月 3日(木)19時43分44秒
  • 返信
 
>>116

> マサ斉藤が打倒藤波のために伝授したと言われていました。

 週プロ特集にも載ってましたが、長州とのタッグとなればこの印象ですね。

 長州以外とでは見せた事があったんでしょうか。

  • [175]
  • Re: ミサイルキック

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2016年10月 8日(土)14時42分33秒
  • 返信
 
>>85

> コーナーポスト最上段から放つドロップキックですが、使い手によって側面飛びだったり、正面飛びだったりします。

 坂口戦で浜口が見せてましたが、こちらは側面跳びでしたね。

 木村戦もですが、とにかく浜口のビッグマッチ用の大技という感じもします。

  • [174]
  • Re: 雪崩式ブレーンバスター

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2016年 7月17日(日)11時47分44秒
  • 返信
 
>>173

> 何を思って出したのかわかりませんが、ロープ際でのフロントスープレックス気味の技も出してましたよね

 代表としては、どの試合あたりでしょうか。

  • [173]
  • Re: 雪崩式ブレーンバスター

  • 投稿者:ジュニア
  • 投稿日:2016年 7月15日(金)18時45分45秒
  • 返信
 
>>172
> >>171
>
> > 猪木の雪崩式ブレーンバスターはこの試合以外はあまり見たことありませんね
>
>  トップロープ越しは結構ありますね。
>
何を思って出したのかわかりませんが、ロープ際でのフロントスープレックス気味の技も出してましたよね

  • [172]
  • Re: 雪崩式ブレーンバスター

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2016年 7月10日(日)22時19分20秒
  • 返信
 
>>171

> 猪木の雪崩式ブレーンバスターはこの試合以外はあまり見たことありませんね

 トップロープ越しは結構ありますね。

 とにかくこうした予想外の技を使った事も、この一戦をより強く印象付けることになったと思います。

  • [171]
  • 雪崩式ブレーンバスター

  • 投稿者:ジュニア
  • 投稿日:2016年 7月 6日(水)20時28分16秒
  • 返信
 
猪木が第5回MSGタッグリーグ優勝戦で見せたアドニスへのフィニッシュへの一撃

アドニスがエルボードロップを見舞う際に猪木がカット

猪木の雪崩式ブレーンバスターはこの試合以外はあまり見たことありませんね

  • [170]
  • ブルドッキングヘッドロック

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2016年 7月 3日(日)12時33分12秒
  • 返信
 
>>64

 逆エビと並ぶ、ラッシャーの象徴技。

 IWGP公式戦で前田を破ったのもこの技だったとか。

  • [169]
  • サソリ外し

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2016年 5月13日(金)22時40分31秒
  • 返信
 
>>167

> タイガーマスク(三沢)

 タイガー時代の三沢の技となれば、自分としてはなんといってもこれ。

 「相手の股間を潜って擦り抜ける」というのがまさに意外で、後に多くの選手に模倣されたのを見ても、そのセンスが分かると。

http://8246.teacup.com/freeres/bbs/1047


  • [167]
  • トペコンヒーロー

  • 投稿者:名無しさん
  • 投稿日:2016年 5月12日(木)02時33分34秒
  • 返信
 
タイガーマスク(三沢)

  • [166]
  • エアプレーンスピン

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2016年 4月17日(日)22時06分27秒
  • 返信
 
>>39

 先日亡くなったと判明のジェフ・ポーツの技。

 あるいは浜口としてはこちらからの影響もあったか。

  • [165]
  • Re: ニューオクトパスホールド

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2016年 3月18日(金)12時50分33秒
  • 返信
 
>>164

> 77年7/15猪木がエルゴリアス戦で見せたこの技は猪木が元はあのモハメドアリに向けて作っていたと聞いたことがあります、真偽のほどは分かりませんがこのニューオクトパスホールドはこのエルゴリアス戦のみ

 この時はあの起死回生のモンスターマン戦の直前ですよね。

 あの時の秘密兵器はスタンプホールドという感じでしたが。


  • [164]
  • ニューオクトパスホールド

  • 投稿者:ジュニア
  • 投稿日:2016年 3月16日(水)22時16分12秒
  • 返信
 
77年7/15猪木がエルゴリアス戦で見せたこの技は猪木が元はあのモハメドアリに向けて作っていたと聞いたことがあります、真偽のほどは分かりませんがこのニューオクトパスホールドはこのエルゴリアス戦のみ

あとにも先にも聞いたことがありません、
スピニングバックブリーカーに次いで見てみたい技です


  • [163]
  • Re: ジャイアントプレス

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2016年 3月 7日(月)19時08分39秒
  • 返信
 
>>11

> 82年のMSGシリーズあたりまでフィニッシュなどにこのジャイアントプレスをよく見せていましたが、膝の負担もあってか83年あたりからフィニッシュにヒッププッシュを多用するようになり、ジャイアントプレスを見せることはなくなりました。

 決勝ではフロントネックチャンスリーからのプレスで決めてましたね。

 リングサイドでの坂口の表情も印象的でした。

  • [162]
  • Re: 弓矢固め

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年12月31日(木)21時27分56秒
  • 返信
 
>>161

> アンドレも一時期使用していたね

 猪木に掛けた時の身体のシナリは怖いくらいでしたね。

  • [161]
  • Re: 弓矢固め

  • 投稿者:名無しさん
  • 投稿日:2015年12月30日(水)16時47分41秒
  • 返信
 
>>159
> >>29
>
> > 猪木がリバースインディアンデスロックから弓矢固めに持ち込む一連の流れがおなじみです。
>
>  プロレス事件史シリーズの最新号で、週プロ誌上でも紹介していた、流氏が「世界最強タッグ戦」でゴッチが猪木に逆に決めた場面を解説していましたね。
>
>  思い切り曲げたゴッチも凄いが、それを受け切った猪木も凄いと。
アンドレも一時期使用していたね

  • [160]
  • サイドスープレックス

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年12月 9日(水)21時56分4秒
  • 返信
 
>>83

> 長州とのシングルではサイドスープレックスでこれも短時間で勝負を決めたそうです。

 この技の使い手と言われるのがホースト・ホフマン。

 オープン選手権での馬場を投げた場面を映像で見てみたい物です。

  • [159]
  • Re: 弓矢固め

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年10月24日(土)13時55分45秒
  • 返信
 
>>29

> 猪木がリバースインディアンデスロックから弓矢固めに持ち込む一連の流れがおなじみです。

 プロレス事件史シリーズの最新号で、週プロ誌上でも紹介していた、流氏が「世界最強タッグ戦」でゴッチが猪木に逆に決めた場面を解説していましたね。

 思い切り曲げたゴッチも凄いが、それを受け切った猪木も凄いと。

  • [158]
  • バックドロップホールド

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 7月11日(土)13時02分51秒
  • 返信
 
>>16

 「昭和四十年男」の最新号のトップに掲載。

 場面は当然、鶴田がニックに決めた一発で。

  • [157]
  • コブラツイスト

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 6月 9日(火)22時18分3秒
  • 返信
 
>>61

 これも「卍固め」以前の猪木の代表技。

 最初に猪木の必殺技としてのイメージを決定付けたのは東京プロレスでの一連のバレンタイン戦でしょうが、猪木以前でも結構使われていたらしいのが最近の実感。

 なかでも凄いと思ったのがアルバート・トーレス。

 なんとあの馬場の巨体に掛けて、インター資格戦とアジアタッグ戦でそれぞれ一本を奪っているというのが強烈で。

  • [156]
  • Re: 雪崩式バックドロップ

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 6月 4日(木)00時23分8秒
  • 返信
 
>>69

> タイガーがトップロープからのエルボードロップに行くところをキッドがロープ最上段からバックドロップを見舞ってフォール勝ちしたとのこと。

 これほどのカードがテレビ中継されないというのが実に惜しいですよね。

 あと何かの試合で、バックドロップで投げる時に、相手が身を翻してプレスしてしまうというのを見たような気がします。

  • [155]
  • Re: ジャイアントプレス

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 5月31日(日)13時51分44秒
  • 返信
 
>>11

> 82年のMSGシリーズあたりまでフィニッシュなどにこのジャイアントプレスをよく見せていましたが、膝の負担もあってか83年あたりからフィニッシュにヒッププッシュを多用するようになり、ジャイアントプレスを見せることはなくなりました。

 その意味でもやはり「最後のMSGシリーズ」こそがアンドレの最後のピークという感じですよね。

 当時それを記念するかのように出たプロレスアルバムを買った記憶があります。

  • [154]
  • フロントスープレックス

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 5月21日(木)18時33分58秒
  • 返信
 
>>108

> ジャンボ鶴田の代名詞的な技として有名。

 デビュー当時の鶴田として話題を呼んだのが、この「第四のスープレックス」。

 蔵前のインタータッグ戦で、ドリーに見せたのが日本での実戦初公開だと言われているみたいですが、現在の週プロ最新号で紹介中の「NWA初挑戦試合」でも、一本目をドリーから奪取。

 自分としては、やはり北見でのレイスからのUN奪還戦です。

http://8246.teacup.com/freeres/bbs/index/detail/comm_id/2056


  • [153]
  • Re: カナディアンバックブリーカーからのショルダーバスター

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 5月13日(水)19時51分35秒
  • 返信
 
>>47

> 78年7月武道館でバックランドが猪木に見舞った一撃。

 王者としての初来日を意識してか、やはりインパクトを重視という感じですね。

 キーロック上げもですが、いかにもパワー志向のWWWF的な技という感じも。

  • [152]
  • Re: キャメルクラッチ

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 3月28日(土)11時38分19秒
  • 返信
 
>>149

> 83年のMSGでボブ・バックランドを破ったのがこの技でした。

 これは写真でも見ましたが、彼みたいな頑健な印象のレスラーの方がいかにも効いている感じがありますね。

 その意味ではトニー・ロコなんかも結構ハマリだったのではないかと思えますが。

  • [151]
  • Re: アイアン・シークのドロップキック

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 3月22日(日)23時03分31秒
  • 返信
 
>>150

> 凶器シューズだけが話題になっていましたが、スープレックスなどは見事でしたが、特に印象に残ったのがドロップキックでした。

 体形的には現在週プロの特集に出ている、遠藤幸吉に近い感じかもですね。

 とにかくここでの映像が見られないのが残念です。

http://8246.teacup.com/freeres/bbs/index/detail/comm_id/2671


  • [150]
  • アイアン・シークのドロップキック

  • 投稿者:無我
  • 投稿日:2015年 3月18日(水)12時09分34秒
  • 返信
 
79年末のマジソンでは猪木と好勝負を演じたアイアン・シーク。

凶器シューズだけが話題になっていましたが、スープレックスなどは見事でしたが、特に印象に残ったのがドロップキックでした。

ロープに振ってのカウンターでのドロップキックでしたが、後年のケリー・フォン・エリックやトム・ジンクのドロップキックに似ていると思います。



  • [149]
  • Re: キャメルクラッチ

  • 投稿者:無我
  • 投稿日:2015年 3月14日(土)17時43分7秒
  • 返信
 
>>142
キャメルクラッチを必殺技にしていたのは、ザ・シークの他にはアイアン・シークがいました。

アイアン・シークは80年のビッグファイトシリーズに来日の際には、凶器シューズとスープレックスなどの多彩な技がクローズアップされていて、キャメルクラッチはあまり目立ちませんでした。

83年のMSGでボブ・バックランドを破ったのがこの技でした。

  • [148]
  • フランケンシュタイナー

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 3月14日(土)14時53分55秒
  • 返信
 
>>146

> 猪木もこれより四年前にフランケンシュタイナーを74年闘魂シリーズでトロスに放った映像がワールドプロレスリングのOPに使われていました(フィニッシュではありませんでしたが

 やはりこの技が強烈なインパクトと認知を得たのは、三度目の東京ドームでのスコット・スタイナーを待つという感じですね。

 とにかくあれは衝撃でした。

http://8246.teacup.com/freeres/bbs/index/detail/comm_id/2518


  • [147]
  • Re: ウラカン・ラナ

  • 投稿者:無我
  • 投稿日:2015年 3月10日(火)12時06分20秒
  • 返信
 
>>146
後方回転式のウラカン・ラナは78年和歌山の藤波の他には、同年10月寝屋川決戦の一本目にチャボ・ゲレロが見せていましたね。

他にはこの技が得意なグラン浜田やザ・コブラが見せていました。

  • [146]
  • Re: ウラカン・ラナ

  • 投稿者:ジュニア
  • 投稿日:2015年 3月 9日(月)19時49分2秒
  • 返信
 
>>144
> >>141
> >>90で「前方回転式のウラカン・ラナを日本マットで披露したのはジュニア時代の藤波辰巳」と書きましたが、
> メキシコスタイルの高角度前方回転エビ固め=ウラカン・ラナのTV中継での初披露はグラン浜田のようです。
>
> 79年4月5日のUWA世界Jライト級選手権試合で浜田がベビー・フェイスを破った技がウラカン・ラナでした。
> 79年ビッグファイトシリーズでは「浜田、星野vsアグアイヨ、フェイス」のタッグマッチでは星野がフェイスにウラカン・ラナを仕掛けましたが、逆に崩されてフォール負けしました。
> 完全に決まった形のウラカン・ラナを披露したのは最終戦での浜田でした。
>
> 藤波はドラゴンローリングを78年2月ロスでのマスクド・カナディアン戦で見せていますが、メキシコ流のウラカンラナを見せたのは、79年12月大阪でのグレッグ・バレンタイン戦でした。
>
>
漫画キン肉マンではキン肉マンがロビンマスクに放った技が前方回転エビ固め(『メキシカンローリングクラッチ』と表記)

藤波のドラゴンローリングは前方回転エビ固めとアナウンサーには言われていますが
山本&藤波対カナディアン&コロフのカネック敵前逃亡前の試合(3/24和歌山)で行われた試合で3本目のフィニッシュに後方回転エビ固め(フランケンシュタイナーのような形の技)もドラゴンローリングと舟橋アナウンサーが実況されていました

猪木もこれより四年前にフランケンシュタイナーを74年闘魂シリーズでトロスに放った映像がワールドプロレスリングのOPに使われていました(フィニッシュではありませんでしたが


  • [145]
  • Re: ラウンドハウス・キック

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 3月 7日(土)12時18分7秒
  • 返信
 
>>143

> タイガーマスク相手にダイナマイト・キッドやクリス・アダムスがよく見せていました。ヘビー級ではディック・マードックがこの技を見せていました。

 この技におけるもう一つのポイントは「受けた側のアクション」にあると思いますね。

 そのまま受けて倒れるか、その勢いを利用して次の動きにつなげるかと。

  • [144]
  • Re: ウラカン・ラナ

  • 投稿者:無我
  • 投稿日:2015年 2月27日(金)19時28分17秒
  • 返信
 
>>141
>>90で「前方回転式のウラカン・ラナを日本マットで披露したのはジュニア時代の藤波辰巳」と書きましたが、
メキシコスタイルの高角度前方回転エビ固め=ウラカン・ラナのTV中継での初披露はグラン浜田のようです。

79年4月5日のUWA世界Jライト級選手権試合で浜田がベビー・フェイスを破った技がウラカン・ラナでした。
79年ビッグファイトシリーズでは「浜田、星野vsアグアイヨ、フェイス」のタッグマッチでは星野がフェイスにウラカン・ラナを仕掛けましたが、逆に崩されてフォール負けしました。
完全に決まった形のウラカン・ラナを披露したのは最終戦での浜田でした。

藤波はドラゴンローリングを78年2月ロスでのマスクド・カナディアン戦で見せていますが、メキシコ流のウラカンラナを見せたのは、79年12月大阪でのグレッグ・バレンタイン戦でした。



  • [143]
  • ラウンドハウス・キック

  • 投稿者:無我
  • 投稿日:2015年 2月27日(金)18時46分18秒
  • 返信
 
蹴り足・片足を取られた状態から相手の後頭部へ放つハイキックはTV中継では延髄斬りと言われていましたが、
タイガーマスク相手にダイナマイト・キッドやクリス・アダムスがよく見せていました。ヘビー級ではディック・マードックがこの技を見せていました。

  • [142]
  • キャメルクラッチ

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 2月14日(土)13時59分19秒
  • 返信
 
 先日のクラシックスでバーナードが披露。

 やはり代表はザ・シークでしょうが。

http://8246.teacup.com/freeres/bbs/5806


  • [141]
  • Re: ウラカン・ラナ

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 1月24日(土)13時55分20秒
  • 返信
 
>>90

> 前方回転式のウラカン・ラナを日本マットで披露したのはジュニア時代の藤波辰巳。

 Gスピリッツの「マスカラス初来日」に関する研究によると、蔵前でのインタータッグ挑戦でマスカラスが猪木に仕掛けたみたいですが、体勢が崩れて、その後のフライングボディプレイスで一本目を決めたみたいですね。

 もしここで決まっていたら、その後の印象も随分違っていたはずと。

http://8246.teacup.com/freeres/bbs/index/detail/comm_id/3261


  • [140]
  • カナディアンバックブリーカー

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 1月11日(日)12時25分33秒
  • 返信
 
>>47

> 78年7月武道館でバックランドが猪木に見舞った一撃。

 同じ武道館で、この十一年後にクロファットが冬木に決めてアジアタッグの初防衛をやってましたね。

 アジアタッグ戦もですが、自分としてもこの技を生で見たのは、それが初めてで。

  • [139]
  • アームドラッグ

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2014年12月27日(土)21時52分38秒
  • 返信
 
Gスピリッツで渕が指摘していたプロレス基本技の一つ。

ある意味これでレスラー個々の技量の程が分かる感じで。


レンタル掲示板