• [0]
  • プロレスのギミックを紹介するスレ

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2013年 9月16日(月)00時04分16秒
 
 入場時のコスチュームをはじめ、タイツやシューズなどといった、プロレスラーの様々なギミックを紹介するスレッドです。

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sage

  • [61]
  • サーベル

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2019年 7月 6日(土)08時32分21秒
  • 返信
 
>>4

> ただせっかくの桧舞台でサーベルのないシンなんて少し残念でした。

ちょうど今がその時期ですが、全日本初登場の時もサーベルが無かったですね。

何か黄色いモップの柄のような物を持っていましたが。

  • [60]
  • 甲冑

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2018年 6月21日(木)23時05分55秒
  • 編集済
  • 返信
 
>>50

亡くなったベイダーといえば、なんといってもこれがトレードマーク。

蒸気を吹き上げる様は、まさにギミックの極致でした。

  • [59]
  • Re: 国家吹奏

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2017年 9月22日(金)20時27分39秒
  • 返信
 
>>36

> 85年のIWGP優勝戦とIWGPヘビー級選手権試合では久しぶりに試合前の国家吹奏が復活しました。

 あの頃はマイクを天井から垂らすという方式も使ってましたよね。

 要するにMSG方式と。

  • [58]
  • Re: パンタロン

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2017年 1月12日(木)13時04分10秒
  • 返信
 
>>57

> 翌83年にはタイガーマスクも赤のパンタロンスタイルにコスチュームをチェンジしたのも印象的です。

 パンタロン同士のシングルでは札幌のWWFジュニア戦のみですよね。

 寺西との二連戦の間に挟まれてか、いささか印象が薄い感じですが。

  • [57]
  • パンタロン

  • 投稿者:無我
  • 投稿日:2017年 1月 8日(日)12時12分42秒
  • 返信
 
82年闘魂シリーズに凱旋帰国した小林邦昭がマーシャルアーツ風の赤のパンタロンスタイルでしたが、カッコよかったです。

翌83年にはタイガーマスクも赤のパンタロンスタイルにコスチュームをチェンジしたのも印象的です。

  • [56]
  • ジャンパー

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2017年 1月 7日(土)13時52分33秒
  • 返信
 
>>2

> 藤波の赤、黄色→スカイブルーのタオル姿が印象に残っています。

 藤波の場合、ジャンパーに巻いてくるのが印象的でしたね。

 藤波のジャンパーとしては、やはりオールスター戦で使った、青の物が印象的でしたが。
 

  • [55]
  • 黒法被

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2016年 6月 9日(木)21時23分48秒
  • 返信
 
>>50

 これまたご存知ホーガンの新日本時代の象徴の一つ。

 これと挑発を靡かせながら「イチバーン!」と。

  • [54]
  • Re: ターバン

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2016年 5月10日(火)12時00分5秒
  • 返信
 
>>4

> ただせっかくの桧舞台でサーベルのないシンなんて少し残念でした。

 78年9月の品川では高橋にあっさり渡したりしてましたね。

 つまりそこで今日はストロング路線で行くぞという点をアピールしているのが上手いと。

  • [53]
  • Re: 石灰投げつけ

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2016年 3月20日(日)16時57分42秒
  • 返信
 
>>6

> 80年サマーファイトSでの石灰投げつけが思い浮かびます。

 プロレス事件史シリーズ最新号で、ルーインのそれを取り上げてましたが、あるいはオーストラリアで縁があったという、ルーインからの影響もあったかもですね。


 あと新日本で言えば、大阪城ホールのコケラ落としでの藤原と長州の一戦。

 週プロの記事でも迫力でしたが、これがテレビに出ていればどうなったかも気になります

  • [52]
  • Re: フライング二ールキック

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2016年 2月 5日(金)11時54分46秒
  • 返信
 
>>11

> 藤波は前田や橋本に蹴られまくって、精悍な表情がはれぼったいような感じにやつれてしまったように思います。

 ゴッチは「蹴り」その物を邪道と嫌っていたみたいですね。

 アンドレが前田に危険試合を仕掛けたのも「警告」「制裁」の意味があったとも言われてますが。

  • [51]
  • Re: スポーツタオル

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年11月29日(日)12時07分30秒
  • 返信
 
>>2

> 外人ではバックランドが着用していたのを思い出します。

 週プロのニックの追悼特集でも触れてましたね。

 もっともニックの場合「手で持つ」のが特徴ですが。

  • [50]
  • 黒ガウン

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年10月19日(月)22時59分41秒
  • 返信
 
>>2

> 外人ではバックランドが着用していたのを思い出します。

 バックランド着用となれば、WWWF王者として初来日での黒いロングガウンも忘れられないですね。

 おそらくは同じ「ストロング派」として、テーズを意識か。

 そして意外にも、浜口も愛用だったみたいで。

  • [49]
  • スポーツシューズ

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 6月25日(木)20時57分11秒
  • 返信
 
>>2

 Gスピリッツ最新号で「格闘技世界一決定戦」の特集中ですが、自分としてこのシリーズとなれば思い出すのが、デイトン戦での猪木のシューズ。

 もっともシューズ自体として一番印象的なのは、両国での猪木と戦った時の、藤原でしたが。

  • [48]
  • 優勝トロフィー

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 5月14日(木)11時52分58秒
  • 返信
 
 今日は現在も使用されている「チャンピオンカーニバルの黄金大トロフィー」が四十二年前に初めて使用された日。

 それぞれに印象が残る優勝トロフィーですが、新日本系では「MSGシリーズの白銀トロフィー」の印象が特に強いです。
 

  • [47]
  • Re: 花束贈呈

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 1月26日(月)20時03分27秒
  • 返信
 
>>46

> 85年頃になると猪木ら日本勢が先に入場して日本側にだけ花束贈呈を済ませて、外人陣営が後から入場してくるようになりました。

 この辺りは、やはりブロディの登場が大きい感じですよね。

 全日本では日本人勢が先に入場が多かったので、ハンセンとの初対決で馬場が後から入ってきたのには感動しました。

  • [46]
  • 花束贈呈

  • 投稿者:無我
  • 投稿日:2015年 1月26日(月)19時38分47秒
  • 返信
 
80年代前半頃まで外人が花束贈呈されると受け取りを拒否したり、花束を投げつけたりするシーンがありましたが、85年頃になると猪木ら日本勢が先に入場して日本側にだけ花束贈呈を済ませて、外人陣営が後から入場してくるようになりました。

個人的には猪木が後から入場して来ないのがちょっと不満でした。

  • [45]
  • Re: 「オカダ・カズチカ」の涙の意味…

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2015年 1月21日(水)14時10分1秒
  • 返信
 
>>44

> 今回は『泣く泣く』譲ったと言った事だと思います!

 そういえば猪木も長州や天龍に敗れた時に泣いてましたよね。

 その意味もまたいろいろと語られたところでしたが。

  • [44]
  • 「オカダ・カズチカ」の涙の意味…

  • 投稿者:ドゲンドルフ
  • 投稿日:2015年 1月15日(木)22時13分39秒
  • 返信
 
1・4新日本東京ドームのメインIWGP決戦は予想どうりに「棚橋」が防衛に成功しました!?… 予想どうりと言うのは、大会前のスポーツ紙に「棚橋」の家族(子ども)が観戦に久々に来場と有ったからです!… 「棚橋」がこの7~8年間、メリットの無いカードに黙々と出たり、プライベートの時間を割いて大会プロモーションに積極的に協力した事実には感心しました!! たかが地方のラジオ局の大会PRなんかも出倒していましたから… 私は、彼が若手時の女性関係からの「大スキャンダル」から会社が守ってくれた恩義に報う為にそうして来たと推測しました! そして、その「みそぎ」も終ったのだと思います! 大袈裟な私見でしたが、そう言った意味合いで「棚橋」は家族をドーム大会に招待したのでは!… ですから負ける訳にいかなかったのでしょうか?… 「オカダ」としてはせっかくのタイトル奪回のチャンスでしたが今回は『泣く泣く』譲ったと言った事だと思います!

  • [43]
  • 勝利神輿

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2014年12月 6日(土)14時00分20秒
  • 返信
 
 全日本では定番ですが、ビッグマッチの大一番で勝った選手をセコンド一同で担ぎ上げて、グルリと回す恒例行事。

 歴史を振り返るに、猪木のワールド大リーグ初優勝が初めてだったように見えますが、それ以前でもあったんでしょうか。

  • [42]
  • Re: オーバー・ザ・トップロープ

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2014年11月 7日(金)20時43分23秒
  • 返信
 
>>41

> 日本でのフェンスアウト裁定とともに米国マットで不透明決着で使われるのが、オーバー・ザ・トップロープ裁定です。

 バディ・ロジャース相手の馬場の幻のNWA奪取もこれみたいですね。

 それも藤波と同様の「初挑戦」の時に。

  • [41]
  • オーバー・ザ・トップロープ

  • 投稿者:無我
  • 投稿日:2014年11月 3日(月)11時53分56秒
  • 返信
 
日本でのフェンスアウト裁定とともに米国マットで不透明決着で使われるのが、オーバー・ザ・トップロープ裁定です。

80年4月のフロリダでのバックランドvs猪木のWWFヘビー級戦や、86年8月フロリダでのファビュラス・ワンズvs藤波、木村のUSタッグ選手権、日本マットでは91年3月東京ドームでのフレアーvs藤波のNWA&IWGPダブルタイトル戦などが記憶に残っています。

  • [40]
  • Re: 八百長バンザイ!?

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2014年10月11日(土)12時34分58秒
  • 返信
 
>>39

 まあ「ブック」が前提なのは確かですが、どちらかといえば賭博的な意味合いの強い「八百長」とはニュアンスが違うと思うんですよね。

 敢えて単純に言うなら、むしろ「政治」。

 以前に馳が言っていた「政治はプロレス」と同じ意味で。

  • [39]
  • 八百長バンザイ!?

  • 投稿者:ドゲンドルフ
  • 投稿日:2014年10月10日(金)11時57分7秒
  • 返信
 
>>37…「国家吹奏」は不味いでしょ~ 外人レスラーなんて明らかに「オイオイなんで?」って顔してますから!?… ミスター高橋氏のコメントが聞きたい処です?

  • [38]
  • ガンベルト

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2014年10月 9日(木)19時14分34秒
  • 返信
 
 個人的に全日本でのチャボ・ゲレロのピーク試合と思っている、渕を相手のインタージュニア防衛戦で巻いて来たのがとにかく印象的。

 基本的にジャンパー姿が多かっただけに、尚更インパクトが強かったです。

  • [37]
  • Re: 国家吹奏

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2014年 8月24日(日)23時47分10秒
  • 返信
 
>>36

> 新日では73年からタイトルマッチでは国家吹奏が行われていました

 初挙行は「世界最強タッグ戦」だったわけですが、自衛隊の生演奏というのが凄かったですね。

 あれは東京スポーツ主催興行という事もあって、当時の社主だったという児玉誉士夫氏のラインだったそうですが。

  • [36]
  • 国家吹奏

  • 投稿者:無我
  • 投稿日:2014年 8月21日(木)19時05分44秒
  • 返信
 
新日では73年からタイトルマッチでは国家吹奏が行われていましたが、81年のNWF封印戦あたりを最後に国家吹奏が行われなくなりましたが、85年のIWGP優勝戦とIWGPヘビー級選手権試合では久しぶりに試合前の国家吹奏が復活しました。

  • [35]
  • 白タイツ

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2014年 8月14日(木)11時13分43秒
  • 返信
 
 全日本新体制の社長となった、秋山がNOAH時代から着用。

 昭和期としては、やはり山本小鉄が代表みたいですが、あの相棒の星野が付けていたのが水色タイツ。

 思えば秋山の当初のタイツでもあったわけで、まさに「一人ヤマハ」といった感じも。

  • [34]
  • フードガウン

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2014年 7月15日(火)21時36分57秒
  • 返信
 
>>1

 スティーブ・ウィリアムスが新日本末期から使用を始めた、「赤と白」のロングガウン。

 なぜか全日本に完全移籍してからは長く使いませんでしたが、ゴディがリタイアして後の一本立ち後にようやく復活。

 三冠王者時代の、ベルトを持っての入場場面も最高でした。

http://alljapan.1616bbs.com/bbs/alljapan_tree_pr_107.html


  • [33]
  • Re: 火炎攻撃(マジックファイヤー)

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2014年 5月31日(土)14時50分42秒
  • 返信
 
>>6

 全日本としては、やはり79年の最強タッグ最終戦の後、シークがブッチャーに火の玉を投げ付けたのが強烈でした。

 そして翌年からの二人の抗争もヒートアップと。

  • [32]
  • Re: 宙返りだけじゃん!?

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2014年 5月 9日(金)23時31分16秒
  • 返信
 
>>31

> …プロレス専門誌の煽り記事ではトップロープからトンボ反りして着地前に相手の胸元へキックする「ウルトラC」(当時の例え)ワザでしたが~

 これがようやく現実の物になるのは、やはり初代タイガーの登場ですよね。

 結局、TBS時代の国プロに二度だけの来日ですが、その後、三団体全てに来日中止というのも凄いというか。

  • [31]
  • 宙返りだけじゃん!?

  • 投稿者:ドゲンドルフ
  • 投稿日:2014年 5月 8日(木)11時45分49秒
  • 返信
 
古い昭和のエピソードですいません~  国際プロレスのAWAルートにより待望の初来日の『エドワード・カーペンティア』でしたが!? 彼の唯一無二の必殺技「サマーソルトキック」を今かと水曜夜のテレビ中継を観てがく然としました?…プロレス専門誌の煽り記事ではトップロープからトンボ反りして着地前に相手の胸元へキックする「ウルトラC」(当時の例え)ワザでしたが~ 実際はただトンボを切って着地してからソバットもどきな蹴りを食らわすコントの様な始末でしたから… これで「WWA」「AWA」のトップで「ルー・テーズ」「ブルーザー」「ガニア」等と互角にファイトしていたのかと改めて「プロレス」というジャンルのの奥深さを痛感した次第です!?

  • [30]
  • ジャンプ式入場

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2014年 3月14日(金)23時09分52秒
  • 返信
 
>>21

 若き鶴田が星タイツ時代までに使っていた入場パターン。

 トップロープをジャンプしてリングインするわけで、おそらくはマスカラスのそれを応用。

 また後には小橋も継承で。

  • [29]
  • 国家吹奏

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2014年 1月23日(木)14時08分15秒
  • 返信
 
 新日本のビッグマッチで時折見られるセレモニー。

 異種格闘技戦を除けば、個人的に猪木&坂口vsテーズ&ゴッチ、猪木vsロビンソン、ハンセンvs猪木の時のが好きです。

  • [28]
  • 谷津のショートタイツ

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2014年 1月 2日(木)18時12分56秒
  • 返信
 
 今日は二十六年前に「全日本所属」として、谷津が維新軍入りして以来のショートタイツ復帰。

 ただし週ゴンの漫画にもあったように、谷津にはどうしても足が「太短く」見えてしまう感じであり、一番似合っていた仲野とはまさに正反対。

 結局はSWSから戻すわけですが、もし全日本時代でもロングタイツのままだったら、どういう印象になっていたかも気になると。

http://alljapan.1616bbs.com/bbs/alljapan_tree_pr_427.html


  • [27]
  • Re: リープフロッグ

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2013年11月10日(日)23時26分43秒
  • 返信
 
>>23

> 雑誌に掲載されていたジミー・スヌーカのリープフロッグの白黒写真が印象的です。

 スヌーカの場合、後方飛びも入るのが注目ですね。

 貫禄としては、82年にWWF入りしてからの方が高まった感じですが、シャープな精悍さとしては、やはりそれ以前の方が高い感じも。

http://alljapan.1616bbs.com/bbs/alljapan_tree_pr_1140.html


  • [26]
  • Re: リバース・スープレックス

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2013年11月 5日(火)12時24分40秒
  • 返信
 
>>25

 技巧派の場合、投げられた後、ブリッジで持ち上げるというのも多いですね。

 ただし新日本旗揚戦の猪木の場合、当時の練習不足のためか、ゴッチに投げられたままになってしまうと。

  • [25]
  • リバース・スープレックス

  • 投稿者:無我
  • 投稿日:2013年11月 1日(金)18時45分19秒
  • 編集済
  • 返信
 
猪木がカナディアンバックブリーカーを決められた際、コーナーポストやロープ最上段を蹴った反動で相手をリバーススープレックスで投げ、バックブリーカーから脱出する一連のムーブ。

アンドレやハンセン相手にリング上や場外戦でよく見せていました。

  • [24]
  • リフトアップ

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2013年10月26日(土)13時47分43秒
  • 編集済
  • 返信
 
 怪力系レスラーの文字通りの「腕の見せ所」。

 ウォリアーズやデービーボーイといった定番もさりながら、フレアーとのダブル戦でマーテルが見せた意外性も印象的と。

http://8246.teacup.com/freeres/bbs/2044


  • [23]
  • リープフロッグ

  • 投稿者:無我
  • 投稿日:2013年10月25日(金)21時31分1秒
  • 返信
 
雑誌に掲載されていたジミー・スヌーカのリープフロッグの白黒写真が印象的です。

外人では他にリッキー・スティンボートあたりが、日本人では鶴田や藤波が見せていました。

  • [22]
  • トップロープ跨ぎ

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2013年10月24日(木)22時08分54秒
  • 返信
 
 長身のレスラーの重要な見せ場というべき入場演出。

 やはり代表はアンドレですが、それだけに晩年、他のレスラーと同じく、トップとセカンドの間を潜っていたのが痛ましいと。

  • [21]
  • Re: 雪崩式リングイン

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2013年10月 6日(日)23時28分36秒
  • 返信
 
>>20

> タッグマッチでコーナーポスト最上段からリングインする

 このムーブは浜口もよく使ってましたよね。

 ただし着地直後に無防備になってしまう弱点があり、最初の変則マッチで、元祖・猪木に絶妙のタイミングで延髄斬りをブチ込まれてしまうと。

http://8246.teacup.com/freeres/bbs/index/detail/comm_id/170


  • [20]
  • 雪崩式リングイン

  • 投稿者:無我
  • 投稿日:2013年10月 5日(土)18時33分45秒
  • 返信
 
タッグマッチでコーナーポスト最上段からリングインする藤波のムーブがいつのまにかファンの間では雪崩式リングイン、ドラゴンリングインなどと呼ばれるようになりました。

元祖はアントニオ猪木でリングに着地後、ドロップキックの速射砲を相手にヒットさせていたのが印象に残っています。

  • [19]
  • 鉢巻

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2013年10月 3日(木)20時14分35秒
  • 返信
 
>>17

 「流血」となれば、やはり忘れられないのが、これを巻いた姿。

 小林戦直後の猪木の姿が代表かもですが、自分的には、国際崩壊後の全日本登場において、天龍と戦う、原のセコンドに付いていた、井上の姿も印象に。

 もちろんコスチュームとしては橋本でしょうが。

http://alljapan.1616bbs.com/bbs/?pid=alljapan&mode=pr&parent_id=524


  • [18]
  • コーナーポスト立ち

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2013年 9月28日(土)11時21分30秒
  • 返信
 
 紹介コールを受ける時の、浜口の定番パフォーマンス。

 試合に勝った後でも何かとやってましたが、とにかく国際軍団以降の浜口を語るに欠かせないと。

http://alljapan.1616bbs.com/bbs/?pid=alljapan&mode=pr&parent_id=468


  • [17]
  • Re: ビール瓶

  • 投稿者:無我
  • 投稿日:2013年 9月28日(土)01時27分16秒
  • 返信
 
>>16
ビール瓶といえば79年のサマーファイトSでクレイジー・レロイ・ブラウンのパフォーマンスを思い出しました。

マサ斉藤にビール瓶で頭部を殴られるんですが、ビール瓶はこなごなになることもなく、鈍い音がしてブラウンが痛そうにしているシーンは情けなくて笑えました。

  • [16]
  • Re: ビール瓶

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2013年 9月27日(金)23時22分10秒
  • 返信
 
>>14

> ・81-6-24蔵前スーパーファイトでの試合決着後の猪木の大立ち回り

 確かこの時は逆上したハンセンも観客のカバンを奪って投げ付けましたよね。

 中に入っていた書類も大きくぶちまけられたのがとにかく気になりましたが。

http://8246.teacup.com/freeres/bbs/index/detail/comm_id/885


  • [15]
  • Re: フライング二ールキック

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2013年 9月27日(金)19時21分51秒
  • 返信
 
>>13

> やられてもやられても喰らい付いていくので、全日出身なのにファンの支持を得られましたよね。

 新日本出身以上の新日本的スピリットといえば、あとは何と言っても浜口ですよね。

 共に新日本時代がまさに最高の絶頂期と。

 

http://alljapan.1616bbs.com/bbs/?pid=alljapan&mode=pr&parent_id=1252


  • [14]
  • ビール瓶

  • 投稿者:無我
  • 投稿日:2013年 9月26日(木)21時55分16秒
  • 返信
 
リング下に置いてあるビール瓶での攻撃で思い浮かぶのが

・場外乱闘でのシン
・上田によるプレ日本選手権での小鉄大流血
・81-6-24蔵前スーパーファイトでの試合決着後の猪木の大立ち回り


  • [13]
  • Re: フライング二ールキック

  • 投稿者:無我
  • 投稿日:2013年 9月26日(木)21時51分30秒
  • 返信
 
>>12
>  広島でのIWGP奪取では、試合後もメタメタに蹴られてましたよね。

藤波のキック受身も無残な印象を受けましたが、もっと悲惨だったのが木村健吾でしたね。実力が発揮できず、弱さだけがクローズアップされて情けなさすら感じられましたから、とても残念に思っていました。

唯一例外は越中や星野勘太郎でしょうか。やられてもやられても喰らい付いていくので、全日出身なのにファンの支持を得られましたよね。星野は気の強さが前面に出ていてかっこよかったです。

そして不気味さをただよわせていたのはキックをされてものっそりと反撃にうつる上田馬の助でしょうか。

  • [12]
  • Re: フライング二ールキック

  • 投稿者:JIN
  • 投稿日:2013年 9月26日(木)21時09分42秒
  • 返信
 
>>11

> 藤波は前田や橋本に蹴られまくって、精悍な表情がはれぼったいような感じにやつれてしまったように思います。

 広島でのIWGP奪取では、試合後もメタメタに蹴られてましたよね。

 その上で言った台詞が「彼は甘い」と。


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