teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. プロレスの会場を紹介するスレ(146)
  2. 商品化して欲しい試合(100)
  3. プロレス入場テーマ曲(昭和新日編)(245)
  4. プロレス思い出の逸話(67)
  5. プロレス観戦歴(22)
  6. プロレスラーのニックネームを網羅するスレ(80)
  7. プロレス見たかったカード(169)
  8. プロレス幻のカード(162)
  9. プロレス思い出のカード(121)
  10. プロレスのタッグチーム(190)
  11. プロレス思い出のシリーズ(171)
  12. プロレス(の出てくる)作品を紹介するスレ(28)
  13. プロレス入場テーマ曲(全日本編)(46)
  14. プロレスのタイトル(ベルト)を考察するスレ(181)
  15. プロレスラーの技を紹介するスレ(187)
  16. プロレスのギミックを紹介するスレ(61)
  17. プロレス思い出の軍団抗争(42)
  18. プロレス見たいカード(17)
  19. プロレスに関する謎&疑問(145)
  20. プロレス記念日(146)
スレッド一覧(全26)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


スタン・ハンセンvsバクジー・マグロー

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 3月30日(土)20時19分57秒
返信・引用
  > No.9281[元記事へ]

> だから空手チョップで左腕にお仕置き。

その試合後にハンセンに挑戦して、右ラリアットでフォールでしたよね。

ハンセンが馬場以外と絡んだ最初のPWF戦であり、馬場抜きとしては実にブッチャーがロビンソンから奪った試合以来で。
 
 

Re: 北尾光司vsクラッシャー・バンバン・ビガロ

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年 3月30日(土)14時38分16秒
返信・引用
  > No.9280[元記事へ]

> 今度は「あの」北尾が死去。

JIN 様 こんにちは。
1か月以上過ぎて公表された事にも驚いています。
北尾選手の印象はタキシード姿のA猪木選手を気遣う場面や
その試合後インタビューで感謝を表現する姿です。
 

Re: スタン・ハンセンvsジャイアント馬場

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年 3月30日(土)14時24分47秒
返信・引用
  > No.9275[元記事へ]

> 記念すべき自分の蔵前初観戦のメインエベント。
> そして升席で見た唯一の機会。

JIN 様 こんにちは。花道の幅が寸志並ですね。
大事なPWFベルトをSハンセン選手は試合前に投げ試合後は振回す。
だから空手チョップで左腕にお仕置き。


 

北尾光司vsクラッシャー・バンバン・ビガロ

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 3月29日(金)22時30分19秒
返信・引用
  > No.4240[元記事へ]

今度は「あの」北尾が死去。

やはりゴールデンタイムでも放送された、このデビュー戦がイメージを決めた感じでした。

とにかくご冥福をお祈りいたします。
 

ジョニー・パワーズvsアントニオ猪木

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 3月27日(水)23時09分40秒
返信・引用
  > No.8771[元記事へ]

> 対ジョニーパワーズ戦でA猪木選手が光輝いて見え、新日本プロレス一筋になりました。

今日発売のGスピリッツ最新号は初期新日本特集。

その表紙がこの試合でしたが、コブラを決めているという点では一本目のフィニッシュか。

とにかく健在判明のパワーズのインタビューが必見でした。
 

ジャイアント馬場vs天龍源一郎

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 3月26日(火)22時39分50秒
返信・引用
  > No.1635[元記事へ]

三十七年前の今日、1982年3月26日越谷市立体育館で行われた、チャンピオンカーニバル公式戦。


この二人による唯一のシングルマッチとして名高い一戦。

結果は天龍の敗戦ながら、とにかくギリギリ間に合ったという印象。


思えば同世代で、BI双方とシングル対決しているのは天龍だけなんですよね。
 

Re: プロレス技

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 3月26日(火)22時04分33秒
返信・引用
  > No.9274[元記事へ]

> 怪我や傷心や生命完遂を懸けて技を繰出す。

それを容易に考える手合いが安易なプロレスごっこで相手を死傷させるんですよね。

その上で責任転嫁もするからたまったもんじゃないですが。
 

スタン・ハンセンvsジャイアント馬場

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 3月24日(日)11時24分16秒
返信・引用
  > No.1645[元記事へ]

三十五年前の今日、1984年3月24日蔵前国技館で行われた、PWFヘビー級選手権試合。


記念すべき自分の蔵前初観戦のメインエベント。

そして升席で見た唯一の機会。

(あまり座り心地が良くなくて、次回からは椅子にしましたが)


それだけに馬場の最後の反則暴走にガッカリした印象が強かったですが、とにかくその四か月後も懲りずに観戦と。
 

プロレス技

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年 3月23日(土)21時08分9秒
返信・引用
  激しい稽古と試合を続けるプロレス選手。
怪我や傷心や生命完遂を懸けて技を繰出す。
プロレス技を見てるだけの自分が最近解った事です。

 

第百六代アジアタッグ王者

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 3月21日(木)21時40分3秒
返信・引用
  > No.9253[元記事へ]

今日のトーナメントで決定。

「元世界タッグ王者」と現役「世界ジュニア王者」の組み合わせというのもなかなかに強力な印象。


それにしてもまたしても敗れた大森&めんそーれ。

まだまだ挑戦するのか注目です。


https://seesaawiki.jp/ajiatag/d/%a5%b8%a5%a7%a5%a4%a5%af%a1%a6%a5%ea%a1%bc%a1%a1%b4%e4%cb%dc%df%ea%bb%cb

 

タイガー・ジェット・シンvsアントニオ猪木

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 3月21日(木)12時36分24秒
返信・引用
  > No.275[元記事へ]

現在の週プロで紹介中の、1975年3月20日蔵前国技館で行われた、NWF世界ヘビー級選手権試合。


思えば「奪われた王座をリターンマッチで奪回できず海外流出」というのは、これが初めてなんですよね。

それまでの王座転落は「リターンマッチで奪回」か「そのまま海外流出」だっただけに。


それにしても今回の流氏による「当時のNWFの実態」や「もし馬場がベルトごとシンを引き抜いていたら」には唸らされました。

当時の熾烈なレスリングウォーで、むしろやらなかったのが不思議なくらいだって。


とにかく新日本側からの中傷に応えるためか、この前月に馬場もようやくカンザスでブルーザーを相手にPWFを防衛と。
 

インターナショナルタッグ選手権

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 3月20日(水)11時50分52秒
返信・引用
  > No.916[元記事へ]

本日早朝のクラシックで特集放送。


メインは馬場&鶴田の師弟コンビで、初挑戦&初奪取&初転落&初転落と基本部分。

最大の注目は、やはり鶴田凱旋の蔵前での初挑戦試合ですが、アウトローズや、BIともやったブルクラとの防衛戦とかも残っているかが気になります。
 

ご意見をお願いします

 投稿者:ザクスノキ  投稿日:2019年 3月19日(火)17時13分11秒
返信・引用 編集済
  最近プロレスブログを始めたのですが、今いち上手く書けていません・・。よかったら皆様の感想やアドバイスを貰えたら励みになります。宜しくお願いします。

https://www.njpwstory.online/

 

Re: アブドーラ・ザ・ブッチャーvsザ・シーク

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 3月17日(日)22時21分14秒
返信・引用
  > No.9266[元記事へ]

> Tシーク選手は火を吹く怖さ。昔のプロレス雑誌インタビューでは紳士的。

エリックもですが、一流の選手は背広も似合うという感じですよね。

それはそれとして初来日での坂口とのUN二連戦での迫力は凄かったですね。

UNベルトの黒の部分が強烈に嵌ってるって感じで。
 

ヒロ・マツダvsマイティ井上

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 3月17日(日)22時10分46秒
返信・引用
  > No.683[元記事へ]

昨日のクラシックで放送の、1975年12月17日千葉公園体育館で行われた、オープン選手権試合。


解説でも触れていたように、武道館でのNWA世界ジュニアヘビー戦の再戦という感じ。

とにかく当時の12チャンネルで流された武道館での敗戦と違い、全国三十一局ネットのこちらでは三十分のフルタイムを井上が達成。


先日亡くなったばかりのデストロイヤーも加え、このオープン選手権に参加した選手もいよいよ少なくなってきましたが、それだけに井上には大事でいて頂きたいところです。

 

Re: アブドーラ・ザ・ブッチャーvsザ・シーク

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年 3月17日(日)13時01分9秒
返信・引用
  > No.9265[元記事へ]

> とにかく場内でのブッチャー・コールが圧巻。

JIN様、こんにちは。
憎まれ役同士の試合は安全な気持ちで見てしまいます。
Aブッチャー選手は眼光が美しく下半身が武道着の様で不気味でした。
少年マンガ雑誌に微笑ましい人物として描かれましたね。
Tシーク選手は火を吹く怖さ。昔のプロレス雑誌インタビューでは紳士的。
Mアリ選手に味方する最初の重要人物になっていた模様です。

 

アブドーラ・ザ・ブッチャーvsザ・シーク

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 3月16日(土)15時09分22秒
返信・引用
  > No.623[元記事へ]

本日早朝のクラシックで放送。

とにかく場内でのブッチャー・コールが圧巻。

倉持アナとしては災難ですが、ブッチャー特集のトリとして、確かにこれ以上の物はないって。
 

小橋健太vs大森隆男

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 3月13日(水)12時35分40秒
返信・引用 編集済
  > No.1597[元記事へ]

月曜のジータスで放送された、2000年4月15日日本武道館で行われた、チャンピオンカーニバル決勝戦。


小橋唯一のチャンカー優勝にして、分裂前最後のチャンカー決勝戦。

二年前のG1での橋本が「八年目」なら、こっちはまさに「十年目」の悲願で、全日本への最後のケジメの形にも。


ただしそれがケジメの形になったのは、対戦相手の大森の充実ぶりで、決して「勝って当然」にならなかったのも大きい。

実際、これは大森にとっても頂点試合であり、舞台的にもこれを超える物は無いくらい。


それだけにNOAHで秋山との頂点抗争が行われなかったのが惜しいくらい。

それによって結局は「絶対王者・小橋」の引き立て役になってしまった、秋山個人だけでなく、NOAH全体の地盤沈下にもつながったというのが自分の結論ですが。
 

Re: アントニオ猪木vsキングコング・バンディ

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 3月13日(水)12時05分22秒
返信・引用
  > No.9261[元記事へ]

> Kバンディ選手も非日常を魅せてくれたプロレスラー。

ある意味で古館節が一番炸裂した相手だったかもですね。

「闘うシロナガスクジラ」「闘うひよ子お菓子」「筋肉マシュマロマン」とか。

そして猪木は「一人ゴーストバスターズ」。
 

Re: ザ・デストロイヤー氏逝去

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 3月13日(水)11時59分33秒
返信・引用
  > No.9260[元記事へ]

> WBC世界ライト級チャンピオンには四の字固め掛けなかったそうです。

例のガッツのある方ですよね。

長らく主戦場としたロスはボクシングのプロモーターも兼ねていただけに、そちらとの交流も気になります。
 

レンタル掲示板
/336