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第二代IWGPタッグ王者

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月 5日(水)23時20分2秒
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  > No.1921[元記事へ]

今日は奪取から三十四年。

代打の木戸の快挙が実に懐かしい。
 
 

ドリー・ファンク・ジュニアvsアントニオ猪木

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月 2日(日)11時58分46秒
返信・引用 編集済
  > No.9181[元記事へ]

ちょうど五十年前の今日、1970年8月2日福岡スポーツセンターで行われた、NWA世界ヘビー級選手権試合。


前年に続いて実現の一戦。

今回は1-1からの引き分けだが、やはり見所は二本目の猪木のジャーマン。

セコンドにヤマハが付いていたのも注目で。
 

第七代WWFジュニアヘビー級王者

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月 1日(土)21時50分42秒
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  > No.5879[元記事へ]

初代ブラック・タイガーが亡くなられた模様。

ご冥福をお祈りいたします。
 

スタン・ハンセンvsジャンボ鶴田

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月 1日(土)21時41分28秒
返信・引用 編集済
  > No.2864[元記事へ]

三十四年前の昨日、1986年7月31日両国国技館で行われた、AWA世界&インターナショナル両ヘビー級選手権試合。


ジャパン軍との抗争が最高潮の時期に行われた、ダブル戦。

当時のファンとしては、当然に二年半前の再現を望んだところだったでしょうが。


ただし当時のAWAは既に末期的段階で、ハンセンは疑惑王者状態。

それでも馬場は「AWAよりハンセンを取る」形で、結果的にハンセンがインター奪取。


そしてこれが鶴田にとっての最後のAWA戦にもなったわけで。
 

シャイアント馬場&アントニオ猪木vsレイ・スチーブンス&スカル・マーフィー

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 7月29日(水)23時40分51秒
返信・引用 編集済
  > No.1633[元記事へ]

五十二年前の今日、1968年7月29日札幌中島体育センターで行われた、インターナショナルタッグ選手権試合。


この年の札幌二連戦の初日。

この時点のマーフィーは、翌日にリターンマッチを控えたアジアタッグ王者。

それでも決勝で馬場の三十二文にフォール負け。
 

上田馬之助vsラッシャー木村

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 7月28日(火)22時31分47秒
返信・引用
  > No.8530[元記事へ]

四十四年前の昨日、1976年7月27日銚子市体育館で行われた、IWA世界ヘビー級選手権試合。


前月の古河での衝撃の反則攻撃以来のリターンマッチ。

金網デスマッチで行われるも結果は壮絶な没収試合。

そしてこのまま新日本に勝ち逃げの上田となるわけで。
 

ジャイアント馬場vsフリッツ・フォン・エリック

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 7月25日(土)22時10分59秒
返信・引用 編集済
  > No.9250[元記事へ]

四十五年前の今日、1975年7月25日日大講堂で行われた、テキサスデスマッチ。


馬場とエリックの最後のシングルマッチにして、当時ブリスコが王者だったNWA王座のセントルイスでの挑戦権を賭けた一戦。

エリックのNWA会長就任も絡んでの、政治的にもなかなかに注目の一戦だったみたいですが。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/6673

 

田上明vs小橋健太

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 7月24日(金)11時38分47秒
返信・引用 編集済
  > No.9051[元記事へ]

二十四年前の今日、1996年7月24日日本武道館で行われた、三冠ヘビー級選手権試合。


まさに記念すべき小橋時代への本格開始という感じだが、どちらかといえばようやく取れたはずの田上が早くもというのが当時としては印象的だった。

イメージとしてはドリー、レイス、ブリスコの流れといった感じか。
 

木村健吾vsブレット・ハート

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 7月23日(木)23時02分50秒
返信・引用
  > No.349[元記事へ]

ちょうど四十年前の今日、1980年7月23日北九州市西日本総合展示場で行われた、NWA世界ジュニアヘビー級インターナショナル王座決定戦。


藤波の返上で急遽行われた決定戦。

防衛戦の相手だったジョニー・マンテルが参加していないなどの不明点もあるが、後になって見ればむしろブレットの記念すべき日本での初タイトルマッチという点が重要かも。
 

ラッシャー木村vsアンドレ・ザ・ジャイアント

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 7月20日(月)22時15分35秒
返信・引用
  > No.9656[元記事へ]

四十一年前の今日、1979年7月20日大館市体育館で行われた、IWA世界ヘビー級選手権試合。


まさに当時の国際と新日本の提携で実現した最大の対戦。

木村としても両リンに持ち込む事で面目を保った印象。
 

テリー・ファンクvsタイガー・ジェット・シン

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 7月19日(日)10時06分3秒
返信・引用 編集済
  > No.9179[元記事へ]

三十七年前の今日、1983年7月19日大阪府立体育会館で行われた、シングルマッチ。


引退前の「テリーさよならシリーズ」の天王山として行われた一戦。

当時の全日本としてもかなりの入りだった模様で。
 

第五十七代アジアタッグ王者

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 7月18日(土)12時50分30秒
返信・引用
  > No.9043[元記事へ]

今日は小橋&エースを破り、二度目の挑戦で王座奪取。

リターンマッチも含め、全てがこの年でのタイトル戦だった事もあり、まさに史上有数の激戦年だった「1991年のアジアタッグ」を象徴する存在に。

https://seesaawiki.jp/ajiatag/comment/%a5%b8%a5%e7%a1%bc%a1%a6%a5%c7%a5%a3%a1%bc%a5%c8%a5%f3%a1%a1%a5%d3%a5%ea%a1%bc%a1%a6%a5%d6%a5%e9%a5%c3%a5%af

 

坂口征二vsクレイジー・レロイ・ブラウン

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 7月17日(金)20時04分50秒
返信・引用 編集済
  > No.2061[元記事へ]

四十一年前の今日、1979年7月17日釧路市厚生年金体育館で行われた、NWF北米ヘビー級選手権試合。


ロスでの乱入以来、続いてきた坂口とブラウンの最終決着戦。

ただしマサの乱入によって、またも不透明決着に。
 

ザ・デストロイヤー&ビリー・レッド・ライオンvs豊登&ジャイアント馬場

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 7月16日(木)20時58分40秒
返信・引用 編集済
  > No.1473[元記事へ]

五十五年前の昨日、1965年7月15日静岡駿府会館で行われた、アジアタッグ選手権試合。


一月以上前の転落からようやく巡って来たリターンマッチ。

翌日のインター資格戦を睨んでの馬場とデストロイヤーの取り合いが一番の見所。

そして決勝をライオンから奪ったのが豊登。

 

ドリー・ファンク・ジュニア&テリー・ファンクvsアブドーラ・ザ・ブッチャー&ザ・シーク

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 7月15日(水)20時15分1秒
返信・引用 編集済
  > No.2445[元記事へ]

四十一年前の今日、1979年7月15日品川プリンスホテルゴールドホールで行われた、タッグマッチ。


この時点で一勝一敗だった両チームによる、まさに真夏の最強タッグ番外戦。

「三本勝負」で行われたのもポイントですが、結局は初の引き分けノーコンテスト。

そしてその最終決着は年末の最終試合に。
 

タイガーマスクvs小林邦昭

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 7月14日(火)22時41分3秒
返信・引用 編集済
  > No.7709[元記事へ]

三十七年前の今日、1983年7月14日札幌中島センターで行われた、WWFジュニアヘビー級王選手権試合。


初代タイガーと小林の昭和における最後のシングルマッチであり、初代タイガーにとって最後のWWFジュニア戦。

ただしこのシリーズでは新たな敵に名乗りを上げた寺西との抗争が軸で、いささかサブに回った印象も。
 

サルマン・ハシミコフvs長州力

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 7月12日(日)23時06分14秒
返信・引用
  > No.9377[元記事へ]

三十一年前の今日、1989年7月12日大阪府立体育会館で行われた、IWGPヘビー級選手権試合。


当時のレッドブル旋風を長州が受け止め、事実上の新日本エースとしての存在感を表し始めた一戦。

小細工抜きにラリアットを押し出しまくったのもインパクトで。


 

ジャンボ鶴田&タイガーマスクvsスタン・ハンセン&テッド・デビアス

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 7月11日(土)19時56分23秒
返信・引用 編集済
  > No.5667[元記事へ]

三十三年前の今日、米子市産業体育館で行われた、PWF世界タッグ選手権試合。


十日前の後楽園のリターンマッチ。

三沢にとっては記念すべき「ハンセンを相手のタイトル防衛戦」。

ただやはりこの時点では地力の差といった結果に。
 

ストロング小林vsラッシャー木村

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 7月 9日(木)21時31分45秒
返信・引用 編集済
  > No.1880[元記事へ]

四十八年前の今日、1973年7月9日大阪府立体育会館で行われた、IWA世界ヘビー級選手権試合。


歴史に残る日本人同士による初の世界タイトルマッチですが、当時としては木村の売り出しといった感じが強いみたいですね。

とにかくこれからの僅か半年余りに状況は大きく転換するわけですが。
 

ジャンボ鶴田&谷津嘉章vs三沢光晴&田上明

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 7月 8日(水)21時54分54秒
返信・引用 編集済
  > No.2110[元記事へ]

ちょうど三十年前の今日、1990年7月8日横須賀市総合体育館で行われた、タッグマッチ。


前日の大宮大会で、三沢&川田を相手に四ヶ月ぶりに復帰した谷津の第二戦。

そして同時に全日本での最終戦。

当時は超世代軍だった田上が、この後に鶴田のパートナーになるのも因縁で。


 

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