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ジョニー・エース&小橋健太vsボビー・フルトン&トミー・ロジャース

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 7日(月)20時13分52秒
返信・引用
  > No.9704[元記事へ]

ちょうど三十年前の今日、1990年9月1日日本武道館で行われた、アジアタッグ王座決定リーグ決勝戦。


アジアタッグ史上初の混成チームの誕生試合。

公式戦でも勝っていたが、今回も元王者の小橋がロジャースにフォール勝ち。

(前回はニードロップで今回はムーンサルト。)


大量離脱の影響もあって、参加五チームの中で純粋なアジア人同士のチームが一つも無いというのも凄い。

(僅か二年前の昭和六十年代では日本同士のチームのみで行われていたのを合わせれば尚更。)
 
 

馳浩vs中野龍雄

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 6日(日)20時55分33秒
返信・引用 編集済
  > No.1617[元記事へ]

二十三年前の今日、1997年9月6日日本武道館で行われた、シングルマッチ。


前回に続く馳の全日本武道館登場第二戦。

今回の相手は、全日本初登場となる中野が相手のシングルで、二年前はニアミスとなったUインターとの対抗戦の特別番外編といった印象。

そして勝負は裏投げからのノーザンライトで決着と。
 

ダグ・ファーナス&ダニー・クロファットvsジョー・マレンコ&ディーン・マレンコ

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 6日(日)12時48分18秒
返信・引用
  > No.8524[元記事へ]

二十九年前の今日、1991年9月6日相模原市総合体育館で行われた、タッグマッチ。


武道館でのブラックハーツ相手のアジアタッグ防衛戦の二日後に組まれた一戦。

試合結果はファーナスがディーンをフランケンシュタイナー。


一般にマレンコ兄弟もアジアタッグに挑戦したイメージがある感じだが、実際にはジョーが小橋とのコンビで二度挑戦したのみ。

それだけにノンタイトルとはいえ実現していた事自体が嬉しい。
 

坂口征二vsザ・シーク

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 6日(日)12時00分19秒
返信・引用 編集済
  > No.7859[元記事へ]

四十八年前の今日、1972年9月6日田園コロシアムで行われた、ユナイテッドナショナル選手権試合。


シークの来日第一戦にして、BI離脱後の日プロを代表する一戦。

坂口本の表紙を飾った点でも、その価値と意義の大きさが分かる感じ。

またシークのとにかく厚味のある身体も印象的で。
 

ウルフ・ホークフィールド&ジョニー・スミスvsジャイアント・キマラ&泉田純

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 5日(土)13時01分38秒
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  > No.9328[元記事へ]

二十二年前の今日、1998年9月5日富山市体育館で行われた、アジアタッグ選手権試合。


前年の秋山&大森に対してに続く、キマラ&泉田の二度目のアジアタッグ挑戦試合。

ウルフとキマラの大型対決が重要で、最後はスミスがキマラにバックドロップを決めた後、ウルフがダイビングボディプレスでフォール。
 

ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田vsクルト・フォン・ヘス&カール・フォン・スタイガー

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 5日(土)12時53分43秒
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  > No.1771[元記事へ]

ちょうど四十年前の、1980年9月5日熊本市水前寺体育館で行われた、タッグマッチ。


馬場三度目のNWA戴冠の翌日に行われた一戦。

いわばノンタイトルながらインタータッグ王者コンビとアジアタッグ挑戦者コンビによる対戦。

結果はジャンピングニーパットから鶴田がスタイガーをフォール。


ちなみに前日の佐賀大会ではアジアタッグ王者の極道コンビもマスカラス兄弟に敗戦で。
 

秋山準vs大森隆男

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 4日(金)22時20分37秒
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  > No.7600[元記事へ]

二十一年前の今日、1999年9月4日日本武道館で行われた、シングルマッチ。


当日行われた五大シングルマッチ最後のメインとして行われた一戦。

近い将来、同じ場所で三冠戦として行われるのを期待していたのも遠い昔で。
 

ジョニー・エースvsアブドーラ・ザ・ブッチャー

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 4日(金)22時10分35秒
返信・引用
  > No.9623[元記事へ]

二十九年前の今日、1991年9月4日日本武道館で行われた、シングルマッチ。


歴史的な「三沢の鶴田からのギブアップ勝ち」な世界タッグ戦をはじめとする、当日の五大マッチの第一弾。

やはり相手のベビーフェース性を引き出す、ブッチャーの存在感は凄いと実感。
 

第五十七代NWA世界ヘビー級王者

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 4日(金)22時00分30秒
返信・引用 編集済
  > No.9097[元記事へ]

今日は馬場最後のNWA戴冠からちょうど四十年。

たとえ短期であっても「三度」は偉業と。
 

ジャンボ鶴田&天龍源一郎vsブルーザー・ブロディ&クラッシャー・ブラックウェル

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 3日(木)22時52分57秒
返信・引用 編集済
  > No.9457[元記事へ]

三十六年前の今日、1984年9月3日広島県立体育館で行われた、インターナショナルタッグ王座決定戦。


元王者のシン&上田相手の二度に続く、鶴龍コンビによる三度目のインタータッグ決定戦。

試合はブロディとの同士討ちの後のブラックウェルを鶴田がフォールしてようやく王座奪取。


日本上陸以来、実に十八年近くも続いた「馬場のインタータッグ」がようやく終わったものの、扱い的に田コロで防衛戦を行ったブロディのPWFタッグよりも下の印象。

これが一年余りの後に劇的に逆転するとは、当時は予想も出来なかったくらいでした。


https://seesaawiki.jp/worldtag/d/%a5%b8%a5%e3%a5%f3%a5%dc%c4%e1%c5%c4%a1%a1%c5%b7%ce%b6%b8%bb%b0%ec%cf%ba

 

力道山&豊登vsサニー・マイヤース&ドン・ジャーデン

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 3日(木)22時42分24秒
返信・引用
  > No.9686[元記事へ]

五十七年前の今日、1963年9月3日名古屋金山体育館で行われた、アジアタッグ選手権試合。


「田コロ唯一のアジアタッグ戦」の再戦。

こちらもかなりの荒れ試合ながら、外人組の反則負けの一本目を経て、最後は空手チョップの連打から力道山がマイヤースをフォール。
 

ジャイアント馬場vsアブドーラ・ザ・ブッチャー

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 2日(水)21時51分35秒
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  > No.1316[元記事へ]

三十一年前の今日、1989年9月2日日本武道館で行われた、シングルマッチ。


馬場デビュー30周年記念試合。

自分が生で唯一見た両者のシングルマッチ。武道館では十二年前の第五回チャンカー決勝進出戦以来。

まさかバックドロップで決めるとは意外でした。

 

ジョー・マレンコ&菊地毅vsボビー・フルトン&トミー・ロジャース

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 1日(火)23時20分41秒
返信・引用
  > No.9693[元記事へ]

ちょうど三十年前の今日、1990年9月1日日本武道館で行われた、アジアタッグ王座決定リーグ公式戦。


仲野の全日本離脱によって行われたリーグ戦で、唯一の武道館での公式戦。

ファンタスティックスの連携攻撃によって菊地がフォールされ、以後は負傷欠場。

そしてエース&小橋との決勝戦にはファンタスティックスが進出。
 

ジャンボ鶴田vs天龍源一郎

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月31日(月)22時06分14秒
返信・引用
  > No.1416[元記事へ]

三十三年前の今日、1987年8月31日日本武道館で行われた、シングルマッチ。


以後に続く「鶴龍対決」の第一章。

自分として初の武道館観戦のメーンエベント。

リングアウトとはいえ、天龍が勝ったのに驚かされた記憶が。
 

ジャイアント馬場vsクラッシャー・リソワスキー

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月30日(日)11時27分17秒
返信・引用 編集済
  > No.8641[元記事へ]

昨夜のジータスでまたも放映のインター二大決戦。

やはりこの時代の映像も格別です。
 

スタン・ハンセン&トム・ジンクvsアブドーラ・ザ・ブッチャー&ジミー・スヌーカ

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月30日(日)11時25分9秒
返信・引用
  > No.6785[元記事へ]

三十二年前の今日、1988年8月30日大阪府立体育会館で行われた、タッグマッチ。


前日の武道館に続く、外人同士のブロディ追悼試合といった印象。

一番軽量のジンクがやられそうに見えるが、結果はノーコンテストに。
 

ジャイアント馬場vsラッシャー木村

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月29日(土)13時22分33秒
返信・引用
  > No.553[元記事へ]

三十二年前の今日、1988年8月29日日本武道館で行われた、シングルマッチ。


ブロディ追悼興行のセミ前で行われた一戦。

両者最後のシングル対決という意味でも重要ですが、歴史的にはやはり試合後での初の「アニキ」発言が大きいか。
 

ミル・マスカラス&ドス・カラスvsザ・デストロイヤー&ザ・クルーザー

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月29日(土)13時16分48秒
返信・引用
  > No.9524[元記事へ]

ちょうど四十年前の今日、1980年8月29日大阪府立体育会館で行われた、PWFタッグ杯争奪トーナメント決勝戦。


当時は、まさにマスカラス向けの企画と言われたそうですが、デストロイヤーとしてもまさに最後の大一番。

それでも三本ともドスとクルーザーの間で決まったというのも面白いですが。
 

Re: 74年4/27高知 馬場vsイヤウケア

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月29日(土)12時47分35秒
返信・引用
  > No.9695[元記事へ]

お久しぶりです。これからもいろいろとお願い致します。


> チャンピオンカーニバルでの馬場vsイヤウケアの試合がありました。

ルーインと並んで、イアウケアは初期のチャンカーの常連だったみたいですね。

一番の影響はブロディに与えたみたいですが。


> セミファイナルでのデストロイヤーvsブッチャーの余韻冷めあらず

この年のチャンカーの一大抗争だったみたいですね。

この時点ではトーナメント制だったそうですが。


> 外国実況でしたが、かすかに清水一郎さんと山田隆さんの声が聞こえました

全日本時代の清水さんの実況となると、やはり馬場がブリスコからNWAを奪った時ですよね。

初聞はカセットでしたが、あの時の「NWA世界チャンピオンを打ち破りました!」は強烈に印象に残ってます。


> 最後は珍しい馬場のフライングボディアタックでイヤウケアを仕留めました

後にはレイスにトップロープから見舞っていたみたいですね。

その試合も見てみたい物の一つです。
 

ジャイアント馬場&高千穂明久vsボボ・ブラジル&テッド・デビアス

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月28日(金)22時54分22秒
返信・引用 編集済
  > No.9411[元記事へ]

四十四年前の今日、1976年8月28日日大講堂で行われた、タッグマッチ。


記念すべき鶴田のUN初奪取試合の日のセミ前で行われた一戦。

前王者の高千穂と組んでいるという一時で、馬場が相当に気を使ってるとも思えるのも興味深い。


 

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