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10.25

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年10月30日(水)15時58分48秒
返信・引用
  日本武道館における格闘技世界一決定戦。
メインイベントに興奮期待を満ち溢れさせながらセミファイナル
坂口征二選手が柔道着姿でアレン選手に勝ち嬉しさ倍増です。
プロレスラー強しを感じた後に
A猪木選手とCウエップナー選手を見ていました。


 
 

インタータッグ抗争

 投稿者:JIN  投稿日:2019年10月29日(火)23時10分20秒
返信・引用
  > No.7403[元記事へ]

先日のジータスで、鶴田&天龍と長州&谷津のインタータッグ四戦を放送。

この系譜が最終的に平成の四天王にまでつながってくる事を考えると、尚更に感慨深い印象。


全日本における同王座の抗争劇となれば、やはり他には最初期におけるファンクスと師弟コンビ、そして日韓師弟対決。

そのいずれにしても絡んでいるのが鶴田なわけで。

 

川田利明vs冬木弘道

 投稿者:JIN  投稿日:2019年10月27日(日)15時45分45秒
返信・引用
  > No.2078[元記事へ]

もう十八年前の今日、2001年10月27日日本武道館で行われた、シングルマッチ。


全日本とWAR軍の五対五マッチのラストで行われた「フットルース対決」。

かつてアジアタッグを共有しながら、当時とはまるで様変わりした両者の対峙だけで、まさに十年以上の歳月を否応なしという感じでした。


また自分が切符を買いに行った窓口の傍に、当時の元子社長がいたのも思い出になっています。
 

第六代PWFヘビー級王者

 投稿者:JIN  投稿日:2019年10月26日(土)23時56分53秒
返信・引用 編集済
  > No.2073[元記事へ]

今日で遂に三十七年目の一大記念碑にして金字塔。

今年亡くなったレイスのためにも、まさに外せぬ一戦。

この三年前にNWAを取られた因縁の名古屋でも見事、その初防衛に成功してるしで。


UNを失ったばかりのレイスがPWFに付いたり、初同時開催のインター戦を実質ゼミに抑えたり。

今から思えば、この時点で既に三つのタイトルの上下が曖昧に成り出して、後の三冠統一への最初の一歩にもなっているという感じも。
 

ジャイアント馬場&新崎人生&丸藤正道vs邪道&外道&金丸義信

 投稿者:JIN  投稿日:2019年10月26日(土)01時09分30秒
返信・引用
  > No.8937[元記事へ]

先週ジータスで放送された、1998年10月31日日本武道館で行われた、六人タッグマッチ。


次回の馬場最後の武道館が定番のファミ軍vs悪役商会なだけに、これが最後の馬場のスペシャルマッチ。

真っ先に馬場が丸藤を従えて入場し、この年の最強タッグ出場メンバーを発表。

そしてその後に人生、対戦相手組が入場という変則パターン。


内容的にも見所が多数で、当時はドームで対戦した馬場と人生が組んで、邪道&外道という点が注目ですが、今から見ると、デビュー二ヶ月足らずの丸藤が馬場と大舞台を共有という点が目を引く感じですか。
 

ラッシャー木村&百田光雄vs渕正信&永源遥

 投稿者:JIN  投稿日:2019年10月26日(土)00時36分19秒
返信・引用 編集済
  > No.9464[元記事へ]

> 同じ釜の御飯を頂いて来たプロレスラーズファイト。

先週ジータスで放送された、1998年10月31日の日本武道館大会では、馬場がスペシャルマッチ出場のために、このタッグマッチでしたね。

国際末期以来の木村のテーマ曲である「リバース・オブ・ザ・ビート」を聴くと、やはりどうしても新日本での「帰れ!」コールを思い出してしまいます。
 

世界ジュニアヘビー級王座決定トーナメント

 投稿者:JIN  投稿日:2019年10月26日(土)00時26分23秒
返信・引用
  > No.9461[元記事へ]

亡き青木の防衛期限切れに伴い、正式発表。

準決勝と決勝は、遂に昭和以来の四十三年目となる、伝統の新春後楽園二連戦で行われる事に。

新調されたベルトが渡されるとの事なので、やはり二代目ベルトは青木の遺族に遺贈という事か。
 

Re: ジャイアント馬場&ラッシャー木村&寺西勇vs渕正信&大熊元司&永源遥

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年10月24日(木)17時58分4秒
返信・引用
  > No.9454[元記事へ]

> この年から始まったファミリー軍団と悪役商会の永遠抗争。

JIN 様、今晩は。時代の変わった頃ですね。チーム名称に温もり感じます。
同じ釜の御飯を頂いて来たプロレスラーズファイト。
華やかなリング(舞台)から日常生活の励みを貰っていた私です。
 

長州力&谷津嘉章vsリック・フレアー&リック・マーテル

 投稿者:JIN  投稿日:2019年10月23日(水)23時53分23秒
返信・引用
  > No.2044[元記事へ]

三十四年前の今日、1985年10月23日水戸市民体育館で行われた、タッグマッチ。


今日発売の週プロ最新号の「あの日あの時」コーナーで紹介。


あちらの記事の内容は、この試合その物よりも、フレアーとマーテルの比較論でしたが、鶴龍やファンクスとの対戦がも実現していたというだけで、まさにドリームという感じですね。
 

マシオ駒&大熊元司vsフレッド・ブラッシー&ダッチ・サベージ

 投稿者:JIN  投稿日:2019年10月22日(火)12時40分46秒
返信・引用
  > No.2418[元記事へ]

四十七年前の今日、1972年10月22日両国日大講堂で行われた、タッグマッチ。


前日のプレに続く、全日本の本格旗揚げ第一戦であり、テレビ中継もここから開始。


とにかく「力道山の直系団体」として、ブラッシーの参戦は重要な意味があったと言われますが、そのブラッシーから決勝フォールを取った、大熊としても極めて重要な一戦だったとも。



 

世界ジュニアヘビー級挑戦者決定リーグ戦

 投稿者:JIN  投稿日:2019年10月20日(日)23時57分3秒
返信・引用 編集済
  > No.2039[元記事へ]

ちょうど三十年前の今日、1989年10月20日愛知県体育館で行われた、世界ジュニアヘビー級選手権試合の挑戦者を決めるために行われたリーグ戦。


現在に至るまで、依然として「全日本史上最大のジュニア激戦の年」のフィナーレを飾るに相応しいリーグ戦であり、参加六名(渕・井上・仲野・百田・寺西・小川)中、この年の戴冠者が実に四人という壮観ぶり。

最終的には最終戦で寺西を破った渕が全勝で、タイトルマッチで敗れた井上と百田を破った仲野を振り切り、王者マレンコへの挑戦権を獲得。そのままの勢いで、マレンコから王座を奪還。

結局この年も渕に始まり渕に終わったが、以後の渕の絶対王者政権はまさにこの時から始まる。


あとこれともう一つ対極的な位置にあるのが、翌年のアジアタッグ王座決定リーグ戦。

その直前の大量離脱で、仲野以外は残留したにも関わらず、このリーグ戦のメンバーから参加した物は一人も無し。

かえってこのリーグ戦に参加できなかった菊地が、連日のように相手を努めていたマレンコとコンビを組んで参加を果たしたというのも興味深いところで。
 

ジャンボ鶴田&谷津嘉章vs天龍源一郎&スタン・ハンセン

 投稿者:JIN  投稿日:2019年10月20日(日)13時06分31秒
返信・引用
  > No.3047[元記事へ]

ちょうど三十年前の今日、1989年10月20日で行われた、世界タッグ選手権試合。


世界ジュニア、アジアタッグと続いた「名古屋三大タイトルマッチ」の大トリ。

(その間には馬場vsシンのシングルマッチも)

試合は乱戦の中、天龍の延髄斬りをかわした谷津にハンセンがラリアットで勝利。


龍艦砲は二度目の世界タッグに就くも、結局は当時の慣習に倣って最強タッグ前に返上。

そして鶴田は九日前の三冠奪還で返り咲いたばかりの「五冠王」の最後となる。







 

ジェイク・リー&岩本煌史vsTAJIRI&KAI

 投稿者:JIN  投稿日:2019年10月19日(土)15時51分14秒
返信・引用
  > No.9394[元記事へ]

こちらは最新の「10・9」。

昨日ガオラで放送の、2019年10月9日後楽園ホールで行われた、アジアタッグ選手権試合。


かねてから王者組が逆指名していた相手であり、新ベルトになってから初の後楽園での防衛戦。

それもメインであり、十年半前に同じメインでのKAIの初挑戦を生観戦していた自分としても実に感慨深い一戦。


内容的にも最高でしたが、最後にレフェリーが倒れた後、この試合の担当でなかった京平が入ってスリーカウントを入れてしまう場面に、かつての昭和プロレスの場面を思い出してしまいました。




 

アントニオ猪木vsレオン・スピンクス

 投稿者:JIN  投稿日:2019年10月17日(木)23時40分59秒
返信・引用
  > No.9452[元記事へ]

> プロボクシング世界ヘビー級チャンピオン(元ですけれど)戦は、10年経っても夢を持てました。

猪木のグローブ着用は、いささか舐め過ぎといった感じでしたが、やはり自分的な一番の注目は「浴びせ蹴り」の初使用ですね。

天龍戦など、後の試合でも効果的な使用をされてましたが。
 

ジャンボ鶴田&天龍源一郎vsテリー・ゴディ&マイケル・ヘイズ

 投稿者:JIN  投稿日:2019年10月16日(水)22時56分49秒
返信・引用
  > No.7403[元記事へ]

三十五年前の今日、1984年10月16日富山市体育館で行われた、インターナショナルタッグ選手権試合。


1月に行われた、師弟コンビに続いての二度目のインタータッグ挑戦のフリーバーズ。

(師弟と鶴龍の双方に挑戦したのは他にハンセン&バスのみ)

但しこの時点では、長州軍団の参戦がカウントダウンになっていたので、実に惜しい扱いでした。
 

Re: 10.9

 投稿者:JIN  投稿日:2019年10月16日(水)22時34分35秒
返信・引用
  > No.9452[元記事へ]

> 何故か頭に浮かんで来る数字。

自分の場合は、やはりプロレスファンになったばかりの時の「全日本創立十周年記念興行」。

その八年前は鶴田の凱旋試合だったわけですが、その時には追い出しカードだった上田の八年がかりの成り上がり物語も、まさにドラマで。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/8921

 

ジャイアント馬場&ラッシャー木村&寺西勇vs渕正信&大熊元司&永源遥

 投稿者:JIN  投稿日:2019年10月14日(月)23時46分42秒
返信・引用 編集済
  > No.4004[元記事へ]

ちょうど三十年前の今日、1989年10月14日三重県津市体育館で行われた、六人タッグマッチ。


この年から始まったファミリー軍団と悪役商会の永遠抗争。

この日は世界ジュニア王座挑戦者決定リーグ戦の方に百田が回っていたため、なんと同じくリーグ戦参加の寺西がファミ軍入り。

木村と寺西の元国際軍団コンビもさりながら、馬場と寺西のタッグというのも興味深い限り。

また寺西と永源の東プロ対決も。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/6590

 

Re: 昭和プロレス

 投稿者:JIN  投稿日:2019年10月14日(月)23時44分12秒
返信・引用 編集済
  > No.8808[元記事へ]

> 1973年10月14日 蔵前国技館 世界最強タッグ戦

今日は遂に四十六周年!

昨日も見直していましたが、自分的に新日本プロレスの試合の中で一番のベストマッチ。

(ちなみに二番は猪木と国際軍団の初戦で、三番は猪木と藤波の東京体育館対決)

最高齢のテーズが坂口の巨体を一瞬のバックドロップで叩き付ける場面は、何度繰り返し見ても飽きません。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/1984

 

10.9

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年10月14日(月)11時37分27秒
返信・引用
  何故か頭に浮かんで来る数字。inoki闘魂live part1開催日です。
プロボクシング世界ヘビー級チャンピオン(元ですけれど)戦は、
10年経っても夢を持てました。A猪木選手、ありがとうございましたーっ!!
 

Re: 昭和プロレス

 投稿者:JIN  投稿日:2019年10月10日(木)12時22分58秒
返信・引用
  > No.8784[元記事へ]

> そして大木金太郎選手とのNWF世界ヘビー級戦。

> 「原爆頭突きで猪木を破壊してやる」 プロレスらしい表現が大木選手より。


今日はこの一戦から、四十五年。

自分として一番の白眉は、やはり頭突きに行った大木へのカウンターパンチでのですね。

そして必殺のバックドロップに。


> 燃える闘魂アントニオ猪木はこの辺りからと思われます。

初期のワールドプロレスリングの冒頭にも使われてますよね。

それだけこの一戦のインパクトは大きかったわけで。
 

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