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テリー・ファンク&天龍源一郎&阿修羅原vsハーリー・レイス&アレックス・スミルノフ&ドン・デヌーチ

 投稿者:JIN  投稿日:2019年10月 9日(水)23時59分38秒
返信・引用 編集済
  > No.8697[元記事へ]

三十八年前の今日、1981年10月9日蔵前国技館で行われた、六人タッグマッチ。


当日の四大ビッグマッチの前に行われた、豪華六人タッグマッチ。

意外にも、実は日本におけるテリーとレイスの初対戦でもあり、結局は日本でのシングル対決が実現しなかったのが惜しまれる。

また原とスミルノフの元国際対決など、他の見所も満載と。
 
 

佐藤昭雄&石川隆士vsザ・デストロイヤー&バック・ロブレイ

 投稿者:JIN  投稿日:2019年10月 9日(水)23時58分28秒
返信・引用 編集済
  > No.1473[元記事へ]

三十八年前の今日、1981年10月9日蔵前国技館で行われた、タッグマッチ。


当時現役のアジアタッグ王者が元王者のデストロイヤーを相手に迎えた形の一戦であり、試合としては石川がロブレイをフォール。

ただしおそらくこの時点では既に余程の古参かマニアでも無い限り、デストロイヤーが元アジアタッグ王者であり、当時はベルトでなくトロフィーであった事も知らなかったと想像。

(ちなみに当時のアジアタッグの代表イメージであった、極道コンビは、この試合の二つ前に羽田&越中に勝利)

そしてロブレイについては、むしろこの後のドリーvsブロディのインター戦での乱入の方がインパクトに。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/235

 

百田光雄&三沢光晴vs菅原伸義&冬木弘道

 投稿者:JIN  投稿日:2019年10月 9日(水)23時57分26秒
返信・引用 編集済
  > No.539[元記事へ]

三十八年前の今日、1981年10月9日蔵前国技館で行われた、タッグマッチ。


創立十周年記念興行の第二試合として行われた一戦であり、全日本に入団して間もない元国際コンビはもとより、三沢にとってもこれが初の蔵前出場。

後にNOAHを共に設立する百田とのタッグや、盟友となる冬木との絡みとかも興味深いところで。
 

Re: 昭和プロレス

 投稿者:JIN  投稿日:2019年10月 9日(水)23時56分22秒
返信・引用 編集済
  > No.8803[元記事へ]

> 同年10月NWF世界ヘビー級防衛戦、A猪木対ルーテーズ。

今日発売の週プロの最新号でも紹介ですが、今年で遂に四十四年。

特別レフェリーである、ロッカの存在も独特の雰囲気を添えてましたね。


> 試合開始テーズ選手いきなりバックドロップ!
> 私の心臓が止まるかと思いました・・・。

九年後に同所でニックが鶴田に決めたダイビングボディアタックと並ぶ、奇襲攻撃の傑作ですよね。

結局、この後に猪木も本家テーズにバックドロップを見舞うわけですが、決め手のブロックバスターは、やはり前々年の最強タッグ戦でのゴッチへの足折り固めと共に、どうしてもたどたどしい感じが否めなかったような。
 

Re: 新日本対国際全面対抗戦

 投稿者:JIN  投稿日:2019年10月 8日(火)13時55分49秒
返信・引用
  > No.1847[元記事へ]

今日は遂に三十八年目。

自分が本格的にプロレスに嵌ったについては、同時期のハンセンvsアンドレ、ドリーvsブロディに加えて、猪木vsラッシャーの抗争も大きかった記憶。

そして決定的だったのが年末から翌年に掛けての馬場vsハンセンのスタートでしたが。
 

Re: 昔の試合ビデオ

 投稿者:JIN  投稿日:2019年10月 8日(火)13時48分19秒
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  > No.9442[元記事へ]

> 未放送の場合テレビ局にビデオテープが無いのでしょうか?

マスターテープでなくても見たいですよね。

まあ今の技術ならかなりのレベルで復元できそうですが。
 

天龍源一郎&阿修羅原vsジャンボ鶴田&谷津嘉章

 投稿者:JIN  投稿日:2019年10月 8日(火)00時17分39秒
返信・引用 編集済
  > No.8270[元記事へ]

先日のジータスで放送の、1988年8月30日大阪府立体育会館で行われた、世界タッグ選手権試合。


前日に王座奪取したばかりの、龍原砲。

しかし今度は鶴田が天龍をバックドロップの連発からフォールしての王座奪回。


奇しくも同じ場所での、十六年前の坂口のシークからのUN奪還と並ぶ「一日天下」。

そして十年前に韓国コンビからインタータッグを奪還して以来の「鶴田の大阪でのタイトル奪取」。


「大阪での鶴田」となると、古くはブラジル相手の十番勝負初勝利あたりでしょうが、ドクとのUN戦、レイスとのNWA戦、ニックとのダブル戦、ブロディとのインター戦、そして長州とのフルタイム戦が自分として思い付くところで、昭和としては、この一戦が最後となるか。

そしてこの翌年、平成での初興行において、まさに一大衝撃をやってのけるわけで。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/1270

 

昔の試合ビデオ

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年10月 3日(木)10時03分15秒
返信・引用
  完全版を見たいのならプロレス専門チャンネルですけれど
未放送の場合テレビ局にビデオテープが無いのでしょうか?
時系列で放送して下さるので期待しています・・・。

 

TAKAみちのく&ブラック・タイガーⅦvs野村直矢&青柳優馬

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 9月30日(月)23時43分59秒
返信・引用 編集済
  > No.8501[元記事へ]

二年前の今日、2017年9月30日前橋グリーンドームサブイベントエリアで行われた、アジアタッグ選手権試合。


三条、八王子と続いた、個人的なアジアタッグ地方行脚の三戦目。

この二人のアジアタッグ挑戦について、その二年前から切望していた自分としては「初の群馬でのアジアタッグ」も絡んで、発表時から居てもたってもいられす、堂々と密航を決め込んだ次第。

初挑戦だけでも十分満足だったというのに、いきなり王座奪取というのには驚きでした。


結局は今年に返上という形となった二人ですが、どことなく居場所を失った感じの最近の二人だけに、ここは敢えて返り咲きを望むところ。

それに格好の現王者コンビでもあるだけに。新旧ベルト双方を巻く最初の王者も達成して欲しいところです。

https://seesaawiki.jp/ajiatag/d/%cc%ee%c2%bc%c4%be%cc%f0%a1%a1%c0%c4%cc%f8%cd%a5%c7%cf

 

Re: 藤波辰巳vsトニー・ロコ

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 9月30日(月)22時51分19秒
返信・引用
  > No.9429[元記事へ]

> 数十センチ相手との間で放てるドロップキック!

藤波のドロップキックといえば、正面跳びの印象が強いですが、一番の白眉はやはり、夢のオールスター戦での鶴田やマスカラスと跳んだトリプルキックですね。

そこで真ん中を占める事が出来たというのは、やはり藤波の一番のハイライトだった印象も。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/9160

 

Re: アントニオ猪木vsタイガー・ジェット・シン

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 9月29日(日)23時12分17秒
返信・引用
  > No.4231[元記事へ]

> 74年6月蔵前の翌週は大阪での腕折りでしたね。大阪での一戦は腕折りに行くまではあまり特筆すべき攻防はなかったように思います。

今日再放送の「俺の激闘」猪木編で、アリ戦やフレアー戦等と共に、堂々「五試合」の中に選ばれてましたね。

やはり猪木自身としても会心の一戦といったところか。
 

ジャンボ鶴田伝説 DVD-BOX

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 9月28日(土)23時21分27秒
返信・引用
  > No.8454[元記事へ]

遂にようやくの購入!

目当ては多いですが、やはり一番の楽しみはラスト収録の殺人魚雷からの最後の世界タッグ奪取(田上とのコンビとしては初で唯一)試合。

UN、インター、AWA、そして三冠と抜群のシングル実績を持つ鶴田ですが、ファンクスとのインタータッグ戦で始まった戦歴の最後を飾るにはやはり最も相応しかったなと。
 

Re: 山本小鉄氏

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 9月26日(木)23時40分43秒
返信・引用
  > No.9432[元記事へ]

> 選手時代は白いトランクスが眩しく解説者時代とても真面目なプロレス空間の放送席でした。

そして特別レフェリーですよね。

やはり最高峰は変則マッチの一回目の時で、この一戦で小鉄も伝説になった印象。

特に最大の見せ場の猪木が木村に四の字を掛けた時、飛び込んだ浜口に飛び込みタックルを決めるところとか。


二回目の時もですが、それ以外の時でも他のレフェリーのレフェリングに不満が生じた時、「小鉄」コールが起こるようになったのも、あれ以降の印象が。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/5686

 

第十二代WWFジュニアヘビー級王者

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 9月26日(木)23時21分48秒
返信・引用
  > No.3488[元記事へ]

ヒロ斎藤のデビュー四十周年記念興行に絡んで、週プロで特集中。

初代の世界ジュニアヘビー級王者でもありますが、自分としてのピークはやはりこの時期。

かつて付き人として藤波に巻いていたベルトを自ら巻いた時の感慨はやはり大きかったはずと。
 

山本小鉄氏

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年 9月26日(木)13時09分56秒
返信・引用
  スクワット数千回の印象を持っています。選手時代は白いトランクスが眩しく解説者時代とても真面目なプロレス空間の放送席でした。  

アントニオ猪木vs藤波辰巳

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 9月19日(木)21時46分48秒
返信・引用
  > No.9429[元記事へ]

> 藤波辰巳選手の印象は最高優秀競技者です。筋肉質の上半身にも魅せられます。

今日は猪木との東京体育館決戦から三十四年ですが、この年の藤波が体質的にも一番のピークだったような気がします。

新春でのホーガンとの二戦目なんか、特にそうでしたが。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/9109

 

Re: 藤波辰巳vsトニー・ロコ

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年 9月19日(木)16時43分26秒
返信・引用
  > No.9429[元記事へ]

JIN 様、こんにちは再び。藤波辰巳選手には
全日本プロレス往きやA猪木選手の脚折りも出来た様ですね。
踏み留まる強さや情けを溢れ持つ最高優秀競技者に見えてしまいます。


 

Re: 藤波辰巳vsトニー・ロコ

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年 9月19日(木)16時26分23秒
返信・引用
  > ジュニア時代はタイトルマッチでドラゴンレッグロールクラッチを除くと首固めや逆さ押さえ込み等固め技でのフィニッシュはほとんどなかったと思います。

JIN 様、こんにちは。数十センチ相手との間で放てるドロップキック!
藤波辰巳選手の印象は最高優秀競技者です。筋肉質の上半身にも魅せられます。
 

Re: アジアタッグ関連記録(全体)追加

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 9月16日(月)11時43分27秒
返信・引用
  > No.9217[元記事へ]

> それでもリングに立つ。プロレスを愛しているのですね。

なんか小鹿と組んでのアジアタッグ挑戦をアピールしているみたいですね。

挑戦自体が実現したら記録物ですが、果たしてどうなるか。
 

Re: 武藤敬司&船木誠勝vs蝶野正洋&鈴木みのる

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 9月15日(日)12時42分3秒
返信・引用
  > No.9422[元記事へ]

> 新日本プロレスの平成を担うスーパー選手と見えていました。

三銃士の中では、昭和期に既にタイトル戴冠や両国メインを経験していたというのも大きいですよね。


> 全日本プロレスへ何故?

末期とはいえ「NWA経験」を持っていたという点では、むしろ四天王よりも、馬場に近い武藤でしたからね。

「当時憧れた選手はリック・フレアーとバリー・ウィンダム」なんて言っていたくらいでしたし。

その意味からすれば、意外と違和感も無かったんですよね。

「元新日本勢がメインを張る」なんて、既に長州ジャパンの登場で経験していた事もあったし、両国興行の再開もそうした感じを強めましたしで。
 

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