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アニマル浜口vsキム・ドク

 投稿者:JIN  投稿日:2020年11月18日(水)20時20分6秒
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  > No.3129[元記事へ]

四十二年前の今日、1978年11月18日和歌山県立体育館で行われた、日本リーグ争覇戦公式戦。


なんとフルタイム引き分け。

この時点での二人の格を考えるとなかなかに興味深い結末。
 
 

ジャイアント馬場&小橋健太vsダグ・ファーナス&ダニー・クロファット

 投稿者:JIN  投稿日:2020年11月17日(火)20時18分27秒
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  > No.8517[元記事へ]

二十八年前の今日、1992年11月17日藤沢市秋葉台文化体育館で行われた、世界最強タッグ決定リーグ戦。


この時点で現役のアジアタッグ王者の小橋が、初挑戦のパートナーである馬場と組み、前王者組にして常連のカンナムと対戦。

ここでは小橋がファーナスにストレッチボム。
 

ジョニー・エース&サニー・ビーチvsvsジョー・ディートン&ビリー・ブラック

 投稿者:JIN  投稿日:2020年11月17日(火)19時55分33秒
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  > No.2404[元記事へ]

二十九年前の今日、1991年11月17日富士市立富士で行われた、世界最強タッグ決定リーグ公式戦。


甲乙付け難いアンダー対決。

しかしここは前アジアタッグ王者の意地か、ディートンがビーチに河津落とし。
 

天龍源一郎&スタン・ハンセンvsダイナマイト・キッド&デイビーボーイ・スミス

 投稿者:JIN  投稿日:2020年11月17日(火)19時50分11秒
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  > No.9205[元記事へ]

三十一年前の今日、1989年11月17日大阪府立体育会館で行われた、世界最強タッグ決定リーグ公式戦。


四年ぶりの最強タッグ参加となるブルドッグスの初公式戦。

やはり対格差の不利は否めず、最後はキッドが天龍のラリアットに。
 

ストロング小林vs長州力

 投稿者:JIN  投稿日:2020年11月17日(火)19時35分18秒
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  > No.5184[元記事へ]

四十二年前の今日、1978年11月17日後楽園ホールで行われた、プレ日本選手権公式戦。


開幕戦でもある、この日の公式戦で唯一行われた新日本同士の同門対決。

ここでまだ北米タッグ王者だった小林に長州が初勝利。

 

大森隆男&高山善廣vsザ・ヘッドハンターズ

 投稿者:JIN  投稿日:2020年11月16日(月)20時17分53秒
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  > No.9805[元記事へ]

二十二年前の今日、1998年11月16日甲府・アイメッセ山梨で行われた、世界最強タッグ決定リーグ公式戦。


共に最強タッグ初参加となる両チーム。

但しまだ初結成の試運転である大森&高山がヘッドハンターズのムーンサルトに轟沈。
 

スタン・ハンセン&ボビー・ダンカン(・ジュニア)vsバリー・ウィンダム&ジャスティン・ブラッドショー

 投稿者:JIN  投稿日:2020年11月16日(月)20時01分38秒
返信・引用 編集済
  > No.8690[元記事へ]

二十三年前の今日、1997年11月16日後楽園ホールで行われた、世界最強タッグ決定リーグ公式戦。


当時のWWFからの派遣チームとして、実に十四年ぶりの最強タッグ参加となるバリーと初参加のブラッドショーのニュー・ブラックジャックス。

対するハンセンは、前年の大森に続き、若手育成のパートナーといった感じであり、やはりジュニアが抑えられての敗戦に。
 

ジャンボ鶴田&田上明vsダイナマイト・キッド&ジョニー・スミス

 投稿者:JIN  投稿日:2020年11月16日(月)19時52分50秒
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  > No.2404[元記事へ]

二十九年前の今日、1991年11月16日後楽園ホールで行われた、世界最強タッグ決定リーグ公式戦。


このリーグ戦の最終日に引退するキッドの開幕戦カード。

そして鶴田最後の最強タッグの開幕戦カードにも。
 

ジョニー・エース&小橋健太vsドリー・ファンク・ジュニア&テリー・ファンク

 投稿者:JIN  投稿日:2020年11月16日(月)19時41分20秒
返信・引用 編集済
  > No.9751[元記事へ]

ちょうど三十年前の今日、1990年11月16日上田市民体育館で行われた、世界最強タッグ決定リーグ公式戦。


平成唯一にして最後のファンクスを相手に、アジアタッグ王者のエース&小橋が貴重な対戦。

試合はドリーがエースを逆さ押さえ込み。

実はファンクスがアジアタッグ王者と最強タッグで当たった唯一の公式戦。
 

坂口征二&長州力vsマサ斎藤&グレッグ・バレンタイン

 投稿者:JIN  投稿日:2020年11月16日(月)19時27分21秒
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  > No.1035[元記事へ]

四十一年前の今日、1979年11月16日那覇奥武山体育館で行われた、北米タッグ選手権試合。


猪木&藤波&小林vsローデス&モラレス&パワーズといった、超強力カードをセミに抑え、メインを飾った北米タッグ戦。

二本目と三本目を速攻で奪い合うマサと長州の因縁も見どころ。

この後にWWFジュニアにも挑戦するグレッグですが、国内でのこのパターンはこれが唯一か。
 

三沢光晴&秋山準vsウルフ・ホークフィールド&ジョニー・スミス

 投稿者:JIN  投稿日:2020年11月15日(日)22時19分36秒
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  > No.9713[元記事へ]

二十三年前の今日、1997年11月15日後楽園ホールで行われた、世界最強タッグ決定リーグ戦。


この日からウルフに改名のラクロスがスミスと共に大善戦で、遂にはフルタイム。

これが契機となって、以後の躍進が始まるわけで。
 

ジャイアント・キマラ&泉田純vsハヤブサ&新崎人生

 投稿者:JIN  投稿日:2020年11月15日(日)22時15分31秒
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  > No.1155[元記事へ]

二十三年前の今日、1997年11月15日後楽園ホールで行われた、世界最強タッグ決定リーグ戦。


当時におけるインディー界最強コンビによる最強タッグ第一戦。

泉田にとってはまさに雌伏の展開か。
 

三沢光晴&小橋健太vsダグ・ファーナス&ダニー・クロファット

 投稿者:JIN  投稿日:2020年11月15日(日)22時09分41秒
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  > No.1214[元記事へ]

二十七年前の今日、1993年11月15日戸田スポーツセンターで行われた、世界最強タッグ決定リーグ公式戦。


かつてアジアタッグを巡って争った両チームが、最強タッグで初対戦。

この時点でまた王者であるカンナムであるも、ここでもまた三沢のタイガードライバーでクロファットが轟沈。
 

アジアタッグ六十五周年

 投稿者:JIN  投稿日:2020年11月15日(日)22時01分51秒
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  > No.11[元記事へ]

遂に今日で初代決定戦から六十五年。


タイトルとして本格発進となる、1960年からはちょうど六十年。

この掲示板や辞典を始めてからも様々な変遷がありましたが、とにかく関心が続く限りはやっていきたいと思っています。

https://seesaawiki.jp/ajiatag/

 

スタン・ハンセン&テッド・デビアスvsトレイシー・スマザーズ&リチャード・スリンガー

 投稿者:JIN  投稿日:2020年11月14日(土)13時35分24秒
返信・引用
  > No.9802[元記事へ]

二十七年前の今日、1993年11年14日後楽園ホールで行われた、世界最強タッグ決定リーグ公式戦。


先日亡くなったスマザーズの最強タッグ第一戦。

そしてデビアスはこれが最後の最強タッグ公式戦に。
 

田上明&秋山準vsドリー・ファンク・ジュニア&菊地毅

 投稿者:JIN  投稿日:2020年11月14日(土)13時32分17秒
返信・引用
  > No.9498[元記事へ]

二十八年前の今日、1992年11月14日大宮市体育館で行われた、世界最強タッグ決定リーグ公式戦。


長期欠場に入った鶴田に代わって田上のパートナーとなった、秋山の最強タッグ初公式戦。

対する菊地も、前年に最強タッグ初参加を果たしているものの、アル・ペレスに代わっての急遽参加。

ともあれ田上組が白星発進で。
 

三沢光晴&小橋健太vsダニー・スパイビー&ジョニー・エース

 投稿者:JIN  投稿日:2020年11月13日(金)20時09分0秒
返信・引用 編集済
  > No.8622[元記事へ]

二十七年前の今日、1993年11年13日横須賀市総合体育館で行われた、世界最強タッグ決定リーグ公式戦。


馬場全日本時代で最も早い、93年大会開幕戦の最終公式戦。

この時点では「ハンセンの元パートナー同士」コンビとして、久しぶりのデビアスと比較されたのも気の毒でした。

ともあれ「後楽園以外での開幕の最強タッグは荒れる」というのが自分の印象ですが、この時もまた激震に見舞われるわけで。
 

アントニオ猪木vsザ・シーク

 投稿者:JIN  投稿日:2020年11月13日(金)20時02分30秒
返信・引用
  > No.7295[元記事へ]

四十六年前の今日、1974年11月13日那覇奥武山体育館で行われた、ランバージャックデスマッチ。


シーク唯一の新日本参戦シリーズの天王山となった、奥武山二連戦で、前日のノンタイトル戦と合わせての連続というのも珍しい。

それだけに映像が残されていないらしいというのも残念。

 

ストロング小林vsバロン・フォン・ラシク

 投稿者:JIN  投稿日:2020年11月12日(木)20時12分22秒
返信・引用
  > No.1780[元記事へ]

四十九年前の今日、1971年11月12日銚子市体育館で行われた、IWA世界ヘビー級選手権試合。


日プロからの横槍を受けながら、なんとかファン投票に応えて招聘したラシクを迎えての国プロ執念のカード。

最後は両者リングアウトに。
 

鶴見五郎vs石川孝志

 投稿者:JIN  投稿日:2020年11月10日(火)19時57分18秒
返信・引用
  > No.2224[元記事へ]

四十二年前の昨日、1978年11月9日秋田県十文字町総合文化センターで行われた、日本リーグ争覇戦公式戦。


後にアジアタッグを巡って何度となく戦う、石川と鶴見の初対戦。

(実はその三日前には草津を含めたトリオで、タナカ&ヒト&サクラダと対戦)

この前年には既にアジアタッグ初挑戦を果たしている鶴見ですが、ここではまだフリーだった石川に敗北。

 

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