teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. プロレスの会場を紹介するスレ(146)
  2. 商品化して欲しい試合(100)
  3. プロレス入場テーマ曲(昭和新日編)(245)
  4. プロレス思い出の逸話(67)
  5. プロレス観戦歴(22)
  6. プロレスラーのニックネームを網羅するスレ(80)
  7. プロレス見たかったカード(169)
  8. プロレス幻のカード(162)
  9. プロレス思い出のカード(121)
  10. プロレスのタッグチーム(190)
  11. プロレス思い出のシリーズ(171)
  12. プロレス(の出てくる)作品を紹介するスレ(28)
  13. プロレス入場テーマ曲(全日本編)(46)
  14. プロレスのタイトル(ベルト)を考察するスレ(181)
  15. プロレスラーの技を紹介するスレ(187)
  16. プロレスのギミックを紹介するスレ(61)
  17. プロレス思い出の軍団抗争(42)
  18. プロレス見たいカード(17)
  19. プロレスに関する謎&疑問(145)
  20. プロレス記念日(146)
スレッド一覧(全26)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


ジャンボ鶴田vsキム・ドク

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 9月13日(金)21時34分6秒
返信・引用
  > No.2081[元記事へ]

四十一年前の今日、1978年9月13日愛知県体育館で行われた、UNヘビー級選手権試合。


ドクこと戸口が自分のベストバウトに挙げている一戦。

結局は鶴田との対戦がベストバウトになっている選手の多い事が、鶴田の名選手ぶりを改めてアピールしている感じも。
 
 

Re: アントニオ猪木vsスタン・ハンセン

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 9月11日(水)21時11分9秒
返信・引用
  > No.6179[元記事へ]

> 9月大阪での一戦では猪木がリングアウト勝ちを収めますが、試合終了のゴングと同時に猪木の後頭部にハンセンのウエスタン・ラリアートが炸裂し、猪木は担架で運ばれてしまいました。

今日はその一戦から三十九年。

その次の広島が伝説になっただけに、その陰に隠れ気味な一戦ですが、その前段階としてこちらにも興味が。
 

Re: 藤波辰巳vsトニー・ロコ

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 9月11日(水)21時10分7秒
返信・引用
  > No.2104[元記事へ]

> ジュニア時代はタイトルマッチでドラゴンレッグロールクラッチを除くと首固めや逆さ押さえ込み等固め技でのフィニッシュはほとんどなかったと思います。

そのドラゴンレッグロールで決めた一戦から三十九年。

むしろジュニア時代の藤波のもう一つの代表技という感じもしますね。
 

Re: 武藤敬司&船木誠勝vs蝶野正洋&鈴木みのる

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年 9月11日(水)16時55分34秒
返信・引用
  > No.9412[元記事へ]

> 最上階までギッシリ入った場内の圧巻も含めて、まさに自分の知る限り「武藤全日本」のピークはこの時だった感じ。

JIN 様、こんにちは。
新日本プロレスの平成を担うスーパー選手と見えていました。
全日本プロレスへ何故?観客に夢配給を考えていたと思います。
 

ジャイアント馬場vsハーリー・レイス

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 9月10日(火)13時13分42秒
返信・引用
  > No.9095[元記事へ]

三十九年前の今日、1980年9月10日大津市皇子が丘公園体育館で行われた、NWA世界ヘビー級選手権試合。


六日前に三度目のNWA戴冠を果たした馬場の初防衛戦。

前二回が二度目の防衛戦で転落していただけに、ここは大丈夫かと思われていたが、コーナーポストからの転落からのフォールで、期間的にも更に一日足りない初防衛戦での転落。

そしてこれが馬場のNWA陥落で、翌年2月でのリターンマッチが最後のNWA挑戦となる。
 

寺西勇vsキース・ハート

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 9月10日(火)13時04分18秒
返信・引用
  > No.1592[元記事へ]

四十一年前の今日、1978年9月10日後楽園ホールで行われた、シングルマッチ。


一見何の変哲も無いカードであるが、当時における国際とカルガリーの関係を表す意味で重要。

ちなみにこのシリーズには、同じく後に新日本に登場するデビッド・シュルツも初来日。
 

吉村道明vsハーリー・レイス

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 9月 7日(土)13時49分39秒
返信・引用
  > No.498[元記事へ]

こちらも週プロ先週号のレイス特集で紹介の、1969年11月28日蔵前国技館で行われた、シングルマッチ。


メインは初来日第一線となるドリーがホッジと組んでの、BI砲のインタータッグへの挑戦試合。


注目はレイスと蔵前の関係で、これが初の蔵前登場であるが、この後は日プロから全日本に掛けて蔵前興行とはなかなかタイミングが合わず、この実に十二年近く後の全日本十周年記念興行での六人タッグでようやく再登場。

そしてその後も最強タッグで二度上がったのみに、僅か「四回」のみの登場に終わってしまうわけで。
 

Re: ジャンボ鶴田vsミル・マスカラス

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 9月 6日(金)13時50分22秒
返信・引用
  > No.9409[元記事へ]

> Mマスカラス選手には美意識プロであるという印象が強いです。

先日のジータスでマスカラス特集をやってましたが、まさに「カッコイイ」の一言でしたね。

この試合も当然ながら、前年のデストロイヤーとのUS戦や翌年の師弟コンビとのインタータッグ戦も放送で。
 

Re: ジャイアント馬場&アントニオ猪木vs ディック・ザ・ブルーザー&ハーリー・レイス

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年 9月 6日(金)07時58分47秒
返信・引用
  > No.9413[元記事へ]

> 1968年2月26日大阪府立体育会館で行われた、インターナショナルタッグ選手権試合。
> 当時アメリカでは抗争を行っていたという、ブルーザーとのタッグというのも興味深い。

JIN 様、お早うございます。
そびえ立つG馬場選手、若々しいA猪木選手。
屈強アメリカ選手が手の平を出し「ノー、ノオウ~、ノーッ!」
このシーン見たさのプロレスでした。
 

Re: やっぱりプロレス

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 9月 6日(金)00時50分15秒
返信・引用
  > No.9403[元記事へ]

> 実況収録のレコードが昔ありました。

自分はカセットテープで聞きました。

新日本の軍団抗争なんか大いに燃えましたね。
 

ダグ・ファーナス&ダニー・クロファットvsザ・ブラックハーツ

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 9月 4日(水)23時52分4秒
返信・引用 編集済
  > No.54[元記事へ]

二十八年前の今日、1991年9月4日日本武道館で行われた、アジアタッグ選手権試合。


歴史的に名高い「鶴田からの三沢のギブアップ勝ち」の世界タッグ戦と同日に行われた一戦。

(同日は更に、武道館では初となる渕と菊地の世界ジュニア戦も)


自分として生で観戦した唯一の「外人同士のアジアタッグ戦」。

内容的には褒められた物でなかった記憶がありますが、とにかく貴重な経験を。
 

ジャイアント馬場&アントニオ猪木vs ディック・ザ・ブルーザー&ハーリー・レイス

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 9月 4日(水)23時41分45秒
返信・引用
  > No.2655[元記事へ]

1968年2月26日大阪府立体育会館で行われた、インターナショナルタッグ選手権試合。


先週の週プロのレイス特集で写真が載っていた、レイスの日本における初のタイトルマッチ。

当時アメリカでは抗争を行っていたという、ブルーザーとのタッグというのも興味深い。


意外にもインタータッグへの挑戦は全日本時代を通じてもこれ一度。

そして日プロ時代に限っても、後はアジアタッグへの挑戦が五度で、最後の日プロ参加の時に、ようやく坂口に渡っていたUNに初挑戦。
 

武藤敬司&船木誠勝vs蝶野正洋&鈴木みのる

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 8月30日(金)23時52分27秒
返信・引用 編集済
  > No.1063[元記事へ]

ちょうど十年前の今日、2009年8月30日両国国技館で行われた、「武藤デビュー二十五周年記念」スペシャルタッグマッチ。


歴史に残る「政権交代」と同じ日に行われた、これも記録と記憶の双方に残る試合と興行。

分裂以来の小橋(と菊地)の出場をはじめ、高山と諏訪魔の三冠戦に、カズと近藤の世界ジュニア戦、そして特別ゲスト解説として来場の小鉄。


最上階までギッシリ入った場内の圧巻も含めて、まさに自分の知る限り「武藤全日本」のピークはこの時だった感じ。
 

ジャンボ鶴田vsジャック・ブリスコ

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 8月28日(水)23時07分57秒
返信・引用
  > No.8266[元記事へ]

今日発売の週プロに掲載の、ちょうど四十二年前のUN決定戦。


試合その物よりも、むしろその前の「高千穂からのUN召し上げ」がテーマでしたが。

その見返りか、その後にアジアタッグ王者になったりもしているんですが、本人的にも納得出来なかったのが、実に十三年後の離脱にもつながったとか。
 

Re: 第四十七代NWA世界ヘビー級王者

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 8月28日(水)22時17分28秒
返信・引用
  > No.490[元記事へ]

> ハーリー・レイスは来日するたびに強くなって注目されてきて、ややオーバー・アクションが目につきましたが実力は充分ありました。4年以上もNWA王座を守り抜いたドリーがレイスに敗れた事を知った時は、まず順当かな?と思ったし、海外のプロレスの新時代を感じました。

今日発売の週プロのレイス特集で、初戴冠の短期王者時代のベルト姿を掲載。

やはりレイスの代表イメージは二度目以降という感じなだけに、当時の「ドリー・ベルト」を巻いての姿は実に新鮮です。
 

Re: ジャンボ鶴田vsミル・マスカラス

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年 8月28日(水)16時07分6秒
返信・引用
  > No.9407[元記事へ]

> あの川田もこの放送を見て初めてプロレスを意識したとか。

JIN 様、こんにちは。
川田選手に漂う男性らしさ。美味しい料理店の御主人という印象です。
Mマスカラス選手には美意識プロであるという印象が強いです。
J鶴田選手には日本人最強プロレスラーの印象を近年持ちました。
 

ジャンボ鶴田vsミル・マスカラス

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 8月25日(日)13時51分51秒
返信・引用 編集済
  > No.1638[元記事へ]

四十二年前の今日、1977年8月25日田園コロシアムで行われた、UNヘビー級選手権試合。


言わずと知れたプロレス史上に残る伝説の名勝負。

あの川田もこの放送を見て初めてプロレスを意識したとか。


ただし個人的に、この時のマスカラスの仮面は気に入らない感じもしますが。
 

アジアタッグ新ベルト

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 8月22日(木)21時44分8秒
返信・引用 編集済
  > No.8620[元記事へ]

遂にアジアタッグが新ベルトに。

(もちろん今までも補修は繰り返されてきたでしょうが)

とにかくデザインの踏襲が一番嬉しいです。


後はいよいよ(アジアタッグより古いインタータッグを含む)世界タッグだけですが、こちらもやはり一本化か。
 

Re: 1982年のハーリー・レイス

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 8月21日(水)12時55分4秒
返信・引用
  > No.9397[元記事へ]

> Hレイス選手は素手に依る相手の打ち負かしも強かったそうですね。

昨夜はレイス参加の82年の最強タッグを放送していましたが、レイスの存在感は圧倒的でしたね。

パートナーのスレーターの影の薄さもそれを後押しした感じでしたが。

 

やっぱりプロレス

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年 8月20日(火)14時03分16秒
返信・引用
  実況収録のレコードが昔ありました。
令和のプロレス、ラジオ放送で魅たいです。
 

レンタル掲示板
/336