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ラッシャー木村vsアニマル浜口

 投稿者:JIN  投稿日:2020年11月 9日(月)20時04分8秒
返信・引用 編集済
  > No.8247[元記事へ]

四十二年前の今日、1978年11月9日秋田県十文字町総合文化センターで行われた、日本リーグ争覇戦公式戦。


当時IWAのシングルとタッグの王者でもあった、両者の初シングルマッチ。

(以前は末期のルー・テーズ杯が初シングルだと思ってました)

試合は二日前の寺西と同じく、逆エビ固めで木村の勝利と。
 
 

力道山vsムース・ショーラック

 投稿者:JIN  投稿日:2020年11月 9日(月)19時56分46秒
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  > No.1054[元記事へ]

五十八年前の今日、1962年11月9那覇市旭橋広場特設リングで行われた、インターナショナル選手権試合。


ブラッシーとのWWA争奪や二度に渡るアジアタッグの転落復帰を挟み、ようやく一年ぶりに行われたインター戦。

当然に防衛期限等が気になるところですが、とにかくこの一戦から新ベルトにチェンジ。

試合もまたストレート勝ちに。
 

ラッシャー木村vs寺西勇

 投稿者:JIN  投稿日:2020年11月 7日(土)23時03分17秒
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  > No.9353[元記事へ]

四十二年前の今日、1978年11月7日米沢市民体育館で行われた、日本リーグ争覇戦公式戦。


後に「最後の国際軍団」となる二人の最後のシングルマッチ。

木村が逆エビで勝ったそうですが、写真も見たかった。
 

天龍源一郎vsジャイアント・キマラ

 投稿者:JIN  投稿日:2020年11月 4日(水)23時13分44秒
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  > No.189[元記事へ]

三十五年前の今日、1985年11月4日大阪城ホールで行われた、シングルマッチ。


今日発売の週プロで掲載の一戦。

やはり今年亡くなった初代キマラに関してでしたが、これもまた日本での貴重なビッグカードで。
 

アニマル浜口&寺西勇vs高千穂明久&サムソン・クツワダ

 投稿者:JIN  投稿日:2020年11月 4日(水)22時51分38秒
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  > No.7609[元記事へ]

四十五年前の昨日、1975年11月3日後楽園ホールで行われた、タッグマッチ。


当時の全日本と国際の交流路線に乗って行われた、対抗戦の一つ。

浜口&寺西となれば、後の新日本との絡みが注目だが、全日本との対抗戦でも尖兵役。


当時はまだアジアタッグは復活前だったが、翌年の同時期には豪州コンビがまず獲得。

そして二年後の同日には二度目の海外遠征とIWA世界タッグ戴冠を経て、まずは浜口が戴冠。

更には新日本参戦を経て、ここから十年後にはこのチームで戴冠。
 

ブルーザー・ブロディvsジミー・スヌーカ

 投稿者:JIN  投稿日:2020年11月 2日(月)23時16分59秒
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  > No.9477[元記事へ]

三十八年前の今日、1982年11月2日愛知県体育館で行われた、シングルマッチ。


半年前の仲間割れを引いての凄絶な遺恨マッチ。

結果的に前の試合を壊された鶴田が乱入していたが、日本でのスヌーカはこれがピークのイメージ。
 

アントニオ猪木&坂口征二vsキラー・コワルスキー&バディ・オースチン

 投稿者:JIN  投稿日:2020年11月 1日(日)22時31分46秒
返信・引用 編集済
  > No.2034[元記事へ]

四十九年前の今日、1971年11月1日東京体育館で行われた、NWAタッグリーグ優勝決定戦。


日プロ時代における黄金コンビのピーク試合で、堂々のストレート勝ち。

また決まり手が「東体の卍固め」というのもポイント。
 

力道山&豊登vsバディ・オースチン&イリオ・デ・パウロ

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月31日(土)23時40分33秒
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  > No.8625[元記事へ]

五十七年前の今日、1963年10月31日福岡市筥崎八幡宮外苑特設リングで行われた、アジアタッグ選手権試合。


この時点で既にアジアタッグ大常連のオースチンに加え、この後に力道山ラストマッチの一人になるパウロを加えての一戦。

時間切れ引き分けだったというのも凄いですが、特に二本目にパウロが見せたという連続ドロップキックが個人的に興味で。
 

小橋建太&秋山準vs大森隆男&高山善廣

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月30日(金)22時58分55秒
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  > No.9092[元記事へ]

二十一年前の今日、1999年10月30日日本武道館で行われた、世界タッグ選手権試合。


アジアタッグと共に、アンタッチャブルに奪われた王座に改めて挑戦のノーフィアー。

まさに圧巻の四人の取合せで。
 

石川敬士&マイティ井上vsスーパー・ストロング・マシン&阿修羅原

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月30日(金)22時26分55秒
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  > No.9031[元記事へ]

三十四年前の今日、1986年10月30日青森県営体育館で行われた、アジアタッグ選手権試合。


この時点で既に、二度のインタータッグと一度のUN挑戦を果たしている、マシンが原と組んでアジアタッグに初挑戦。

内容はマシンが井上に回転エビ固めを決め、三年ぶりの現役アジアタッグ王者の最強タッグ出場を実現。

そしてこれがマシンにとって唯一、そして原にとっては最後のアジアタッグ戦になる。


 

力道山vsグレート東郷

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月30日(金)22時02分30秒
返信・引用 編集済
  > No.15[元記事へ]

六十一年前の今日、1959年10月30日浪花町プロレスセンターで行われた、シングルマッチ。


内容の記事を見るに、後のザ・シークのようなファイトをしていた模様の東郷。

そしてこれ以後の二人は盟友に。
 

さらばサザンボーイ

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月29日(木)22時57分14秒
返信・引用 編集済
  > No.2590[元記事へ]

トレイシー・スマザーズが死去との事。

全日本ファンとしては、スリンガーと組んで93年の最強タッグに参加したのを連想。

ご冥福をお祈りいたします。

https://seesaawiki.jp/saikyoutag/d/%a5%c8%a5%ec%a1%bc%a5%b7%a1%bc%a1%a6%a5%b9%a5%de%a5%b6%a1%bc%a5%ba%a1%a1%a5%ea%a5%c1%a5%e3%a1%bc%a5%c9%a1%a6%a5%b9%a5%ea%a5%f3%a5%ac%a1%bc

 

ジャイアント馬場&アントニオ猪木vsキラー・カール・コックス&マッドドッグ・バション

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月29日(木)22時43分22秒
返信・引用
  > No.9136[元記事へ]

五十二年前の今日、1968年10月29日愛知県体育館で行われた、インターナショナルタッグ選手権試合。


五日前の札幌に続いて行われた再戦。

とにかく日プロ唯一の参加のバションであり、BIとのタイトルマッチもこれが最後。

それだけに猪木が一本目を奪ったコブラツイストの場面に特に興味があります。
 

ジャンボ鶴田vs天龍源一郎

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月28日(水)23時12分40秒
返信・引用 編集済
  > No.9760[元記事へ]

三十三年前の今日、1988年10月28日日本武道館で行われた、シングルマッチ。


前年十月に続く、鶴龍対決第三章。

この年ではシングル対戦の気をずっと掴めなかったため、通常シリーズのトリという形で挙行。

今度は鶴田が反則勝ちで、以後も続く「武道館の仇を文体で」のハシリともなる。
 

サムソン冬木&川田利明vsリック・モートン&ロバード・ギブソン

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月28日(水)23時03分19秒
返信・引用
  > No.9105[元記事へ]

三十二年前の今日、1988年10月28日横浜文化体育館で行われた、タッグマッチ。


数ある「仮想アジアタッグ戦」の中で、自分的に思い入れの高い一戦。

注目のロックンロールエキスプレスとフットルースの対戦。


当然にアジアタッグ戦を期待したが、昭和六十年代当時のアジアタッグは日本人オンリー路線だったためか、タイトル戦としては実現出来ず。

ただし最後は好連携の末に冬木がギブソンにジャックナイフを決める事で大いに面目と。


 

アントニオ猪木&星野勘太郎vsアンドレ・ザ・ジャイアント&スティーブ・ライト

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月28日(水)22時38分48秒
返信・引用
  > No.3069[元記事へ]

四十三年前の今日、1977年10月28日福生市民体育館で行われた、タッグマッチ。


今日発売の週プロで紹介。

注目はグレート・アントニオの乱入とアンドレとのニアミスだった感じですが、このカード自体での攻防も興味深いです。
 

ジャンボ鶴田vsアレックス・スミルノフ

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月27日(火)22時53分38秒
返信・引用
  > No.2956[元記事へ]

三十九年前の今日、1981年10月27小樽市総合体育館で行われた、UNヘビー選手権試合。


ジョーに続き、崩壊した国際から参加のスミルノフの初タイトルマッチ。

この時点では髪を生やしてイメージも一新。

そして決め手もボディシサーズドロップではなかったわけで。
 

ジャイアント馬場vsザ・デストロイヤー

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月27日(火)22時28分13秒
返信・引用
  > No.9620[元記事へ]

五十一年前の今日、1969年10月27日熊本市体育館で行われた、インターナショナル選手権試合。


熊本における初のインター戦。

半年ぶりの再戦であるも、今回は両者リングアウト。

大阪府立や蔵前でのカードがBIでのインタータッグだというのを合わせてみるに、インター戦の比重が軽くなってきた感じも。
 

ハーリー・レイスvsジャンボ鶴田

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月26日(月)23時22分28秒
返信・引用
  > No.2056[元記事へ]

三十七年前の今日、1983年10月26日岩手県営体育館で行われた、NWA世界ヘビー級選手権試合。


前年からのUN,PWFの戴冠を経て、まさかの七度目のNWA返り咲きをやってのけたレイスを迎え、同カードでは最後のNWA戦。

この時点での鶴田はインター王者でもあり、国内での「インター王者のNWA挑戦」はそれこそ日プロ時代におけるドリーvs馬場以来。


内容としては三十分を超える長丁場の末に、両者反則のドローに。
 

三沢光晴vs小橋健太

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月25日(日)22時55分35秒
返信・引用
  > No.9152[元記事へ]

二十五年前の今日、1995年10月25日日本武道館で行われた、三冠ヘビー級選手権試合。


三冠戦としては初めて行われる三沢と小橋の対戦。

ただしこの日はむしろセミで行われた、川田とオブライトの対戦に一番の関心が集まっていた印象。

思えばこの辺りからこの三人の微妙な兼ね合いが始まった印象も。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/2070

 

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