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藤波辰爾vs馳浩

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 8月19日(月)21時45分20秒
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  > No.8552[元記事へ]

テレ朝2で放送の、歴代G1クライマックス決勝戦で久しぶりに視聴。

この二人にとって、唯一のG1決勝戦ともなっただけに、改めて感無量と。
 
 

Re: 1982年のハーリー・レイス

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年 8月14日(水)07時14分38秒
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  > No.9396[元記事へ]

> 遅れましたが、なんとUN奪取の記念日に亡くなっていたとの事。
> 何はともあれ、ご冥福をお祈りいたします。

JIN 様、おはようございます。
Hレイス選手は素手に依る相手の打ち負かしも強かったそうですね。
スポーツにも格闘技にも感じてしまうプロレス。

 

1982年のハーリー・レイス

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 8月12日(月)23時00分6秒
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  > No.9389[元記事へ]

遅れましたが、なんとUN奪取の記念日に亡くなっていたとの事。


NWA世界王者として何度も来日のレイスですが、日本における絶頂期はむしろ、PWFをも奪取した、この年の印象。

移籍したばかりのハンセンを差し置いて、むしろ実力世界一はレイスかとも思わせたくらい。


何はともあれ、ご冥福をお祈りいたします。
 

ジャイアント馬場vsジン・キニスキー

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 8月10日(土)14時49分28秒
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  > No.1662[元記事へ]

五十二年前の今日、1967年8月10日田園コロシアムで行なわれた、インターナショナル選手権試合。


三年ぶりにNWA世界ヘビー級王者として来日のキニスキー。

当時の日プロはNWA加盟前だったこともあってか、来日第一戦は馬場のインター王座への初挑戦。


試合の白眉はなんといっても一本目におけるキニスキーのジャイアントスイングからの逆エビ固め。


次の「NWA王者の田園への登場」は、実に十七年後のケリーであり、その時にようやく防衛線も実現で。



 

ジェイク・リー&岩本煌史vs佐藤光留&岡田佑介

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 8月 8日(木)22時42分39秒
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  > No.8300[元記事へ]

ようやく決定のアジアタッグ防衛戦。

予測どおりジュニアタッグリーグの優勝者チームの挑戦ですが、場所が北海道の美幌というのもポイント。

「北海道のアジアタッグ」というのも二年ぶりですが、例の極道コンビvsブラジル&コロンと同じ日というのも奇遇で。
 

アントニオ猪木vs谷津嘉章

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 8月 8日(木)22時12分51秒
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  > No.9390[元記事へ]

> 1983~1984年リング上の谷津嘉章選手が輝いて浮かびます。

この時期としてはやはり凱旋帰国のこの一戦が思い浮かびますね。

この時点ではまだ藤波も長州も蔵前クラスのメインで猪木と対戦していないだけに、デビュー戦と並ぶ別格ぶりも感じてしまいます。
 

Re: グランド・コブラツイスト

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 8月 2日(金)22時39分23秒
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  > No.3091[元記事へ]

> フォールを奪うグランドコブラツイストはやはり猪木-長州戦での印象が強いですね。

今日はその一戦から三十五年!

その二日前のハンセンへの馬場の首固めを意識したような、絶妙なBI競演でしたね。
 

Re: 天龍源一郎vs谷津嘉章

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年 8月 2日(金)10時03分47秒
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  > No.9380[元記事へ]

> 最近の報道で谷津が糖尿病による右足切断という記事が。

JIN 様、おはようございます。
片脚を失くす病気怖ろしい。
1983~1984年リング上の谷津嘉章選手が輝いて浮かびます。
 

第二十代UNヘビー級王者

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 8月 1日(木)22時23分23秒
返信・引用
  > No.8076[元記事へ]

今日は、衝撃のフィニッシュから三十七年!


昔出た週プロ別冊の後楽園ホール特集号では、なぜか洩れていたのが不思議なくらいで。

https://seesaawiki.jp/triple/d/%a5%cf%a1%bc%a5%ea%a1%bc%a1%a6%a5%ec%a5%a4%a5%b9

 

木村健悟vsローランド・ボック

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 7月31日(水)22時33分27秒
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  > No.1642[元記事へ]

週プロ最新号で掲載中の、ボック日本登場第一戦。

この日は藤波vsソントンのWWFジュニア戦に、坂口vsブッチャーなど、なかなかに興味深い試合が多かったですね。
 

Re: ボブ・バックランドvsアントニオ猪木

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 7月27日(土)16時12分48秒
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  > No.6814[元記事へ]

> 7月と12月の一戦はいずれも猪木が体調不良で、猪木の気合いがのっていないような印象を受けました。

今日は7月の対戦の方から四十一年。

やはり藤波vs剛の初対決の方が歴史に残ってる感じですね。
 

Re: ジャイアント馬場&吉村道明vsダラ・シン&サー・ダラ・シン

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 7月19日(金)11時04分30秒
返信・引用
  > No.9379[元記事へ]

> タイトルマッチに両国国歌流しても良い重みがありました。

意外にも初期の馬場のインター戦では国家吹奏をやってたんですよね。

自分の場合、最初にやったのは猪木&坂口vsテーズ&ゴッチの最強タッグ戦だと長らく思ってました。
 

天龍源一郎vs谷津嘉章

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 7月18日(木)22時47分15秒
返信・引用
  > No.6098[元記事へ]

ちょうど三十年前の今日、1989年7月18日滋賀県立体育館で行われた、三冠ヘビー級選手権試合。


あの歴史的試合で初奪取した三冠王座の天龍の初防衛戦。

そして谷津としては初の三冠挑戦であり、前年のブロディのインター以来のシングル挑戦。


試合自体は天龍が延髄斬りからのパワーボムでフォール。

そしてこれが最後の谷津の三冠挑戦に。


最近の報道で谷津が糖尿病による右足切断という記事が。

自分として最初に「プロレスファン」を意識した一戦の一人なだけに、実にショックでした。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/885

 

Re: ジャイアント馬場&吉村道明vsダラ・シン&サー・ダラ・シン

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年 7月18日(木)18時43分36秒
返信・引用
  > No.9374[元記事へ]

> とにかく今ではすっかり老朽化しているインタータッグベルトも、この時期は実にピカピカだったわけで。

JIN 様、こんばんわ。
当時の専門誌にはボクシングと併載されていたプロレス。
タイトルマッチに両国国歌流しても良い重みがありました。
 

初代WWFライトヘビー級王者

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 7月15日(月)22時26分34秒
返信・引用
  > No.1258[元記事へ]

メキシコの「山犬」ペロ・アグアヨが死去していたとの事。

日本では浜田との抗争が有名ですが、最初は藤波のWWFジュニアにも挑戦していたんですよね。

日本での初代タイガーとのタイトル戦が実現しなかったのが残念です。
 

ジョージ高野&スーパー・ストロング・マシンvs長州力&飯塚孝之

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 7月13日(土)20時36分16秒
返信・引用 編集済
  > No.9370[元記事へ]

ちょうど三十年前の今日、1989年7月13日両国国技館で行われた、IWGPタッグ選手権試合。


当初は馳と飯塚が「サンボコンビ」で挑むはずが、馳の欠場に伴い、長州が代役として組み、ラリアットで高野をフォール。

長州は前日にもハシミコフからラリアットでIWGPヘビーをも奪っていたため、二日間で一気に二冠王の快挙を達成。

とにかく当時の写真としては、細身の飯塚に大きなベルトがブカブカになっていたのが印象に。


それにしてもその飯塚と長州が立て続けに引退したのも、この時の二人の快挙を改めて印象付けています。
 

Re: 新国際軍団

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 7月12日(金)23時10分5秒
返信・引用
  > No.8355[元記事へ]

「昭和四十年男」の最新号で特集中。

あの田園コロシアムでの挨拶を皮切りに、初代タイガーと並ぶ、新日本ブームの立役者にと。
 

Re: ジャンボ鶴田vsダニー・ホッジ

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 7月 9日(火)09時52分11秒
返信・引用
  > No.9373[元記事へ]

> 身長差ある両者の芸術格闘プロレスを思い浮かべました。

慎重差があっても負けないホッジですよね。

かつてBI砲を破ったのも伊達ではないと。
 

ジャイアント馬場&吉村道明vsダラ・シン&サー・ダラ・シン

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 7月 8日(月)22時48分15秒
返信・引用
  > No.35[元記事へ]

五十二年前の今日、1967年7月8日蔵前国技館で行われた、インターナショナルタッグ選手権試合。


王者組六度目にして、前年の奪取試合以来の蔵前でのインタータッグ防衛戦。

試合は一本目での両軍リングアウトを経て、二本目を馬場がシュミット式バックブリーカーでサー・ダラをフォール。


とにかく今ではすっかり老朽化しているインタータッグベルトも、この時期は実にピカピカだったわけで。

 

Re: ジャンボ鶴田vsダニー・ホッジ

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年 7月 8日(月)16時01分17秒
返信・引用
  > No.9371[元記事へ]

> 試合は濃密なグランドレスリングの応酬の後に、鶴田がコブラツイストを決めたところでフルタイム。

JIN 様、こんにちわ。
身長差ある両者の芸術格闘プロレスを思い浮かべました。
 

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