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ビッグバン・ベイダーvsタイガー・ジェット・シン

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月25日(日)22時50分8秒
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  > No.409[元記事へ]

ちょうど三十年前の今日、1990年10月25日グリーンドーム前橋で行われた、シングルマッチ。


新日本復帰のシンの初のシングルマッチ。

横アリの決着戦をという感じでしたが、結局はシンの反則勝ちに。
 
 

ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田vsアブドーラ・ザ・ブッチャー&ボボ・ブラジル

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月25日(日)22時43分42秒
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  > No.9735[元記事へ]

四十二年前の今日、1978年10月25日小樽市総合体育館で行われた、インターナショナルタッグ選手権試合。


この時は既にPWFを奪取のブッチャーが二冠を達成するかどうかが最大の焦点。

そしてここでは反則込みのストレート負けで。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/2019

 

ジョニー・バレンタインvsアントニオ猪木

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月25日(日)22時40分0秒
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  > No.58[元記事へ]

五十四年前の今日、1966年10月25日宮城県スポーツセンターで行われた、USヘビー級選手権試合。


蔵前の開幕戦に続く、二度目のシングル対決で初のタイトル戦。

結果は引き分けだが、三本勝負とはいえ、このカードで六十分のフルタイムというのが凄いという印象。
 

諏訪魔&石川修司vs芦野祥太郎&羆嵐

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月24日(土)23時53分54秒
返信・引用 編集済
  > No.9768[元記事へ]

本日2020年10月24日後楽園ホールで行われた、世界タッグ選手権試合。


ようやく見に行けた今年初の生観戦興行。

メインのキョーヘーコールも出来ないという不便さの中で、とにかく行われたわけですが、事前注目のアジアタッグをはじめ、なかなかによく考えられたマッチメークという印象。


しかしその中の止めはやはり最後のメイン試合。

とにかく問答無用でスーパーヘビー級同士の真っ向からのぶつかり合いを見せてくれたという意味でも、この試合のインパクトは絶大。

その前のセミがこの興行唯一のシングルでもある世界ジュニア戦だった事も、次のメガトンタッグ戦を引き立ててくれたという印象。

八十年代からプロレスを見ている自分ですが、今回ほど「マッチメイクの妙」という物を感じた興行は無かったです。

 

長州力&谷津嘉章vsドリー・ファンク・ジュニア&テリー・ファンク

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月24日(土)23時47分3秒
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  > No.7946[元記事へ]

三十四年前、1986年10月24日富山市体育館で行われた、インターナショナルタッグ選手権試合。


ファンクス最後のインタータッグ挑戦試合。

ただし当時としては当然に三日前の両国の屈辱を受けての挽回試合。

結果はドローで、この決着は最強タッグに。
 

Re: アントニオ猪木vsタイガー・ジェット・シン

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月24日(土)23時22分20秒
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  > No.7184[元記事へ]

> 80年は猪木とハンセンがNWFを巡る抗争を繰り広げる中、UWAを賭けてシンと猪木の争いも激化し、ハンセンとシンの外人二本柱が機能していましたね。


今日は沖縄での猪木のUWA陥落からちょうど四十年。

「沖縄での凶悪派との対決」となると、この六年前のシーク戦も連想しますが。
 

三沢光晴vsスタン・ハンセン

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月23日(金)22時15分44秒
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  > No.1678[元記事へ]

二十七年前の今日、1993年10月23日日本武道館で行われた、三冠ヘビー級選手権試合。


近眼のハンセンの危険試合として語り継がれる一戦。

最後は回転エビ固めに敗れるも、その前のエルボードロップの際に、三沢の胸骨を痛めるアクシデントに。
 

スティーブ・ウィリアムスvs川田利明

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月22日(木)22時27分41秒
返信・引用 編集済
  > No.9305[元記事へ]

二十六年前の今日、1994年10月22日日本武道館で行われた、三冠ヘビー級選手権試合。


試合後の神輿も含め、イメージ的には半年前のチャンカー優勝と被ってしまう感じの、川田の三冠初戴冠試合。

ただし二番手で三沢に挑戦したウィリアムスに先を越されて抜き返すという醍醐味もまたあったわけで。
 

タイガーマスクvsレス・ソントン

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月22日(木)22時05分55秒
返信・引用 編集済
  > No.3406[元記事へ]

三十八年前の今日、1982年10月22日広島県立体育館で行われた、シングルマッチ。


本来は五ヵ月前に奪取したままのNWA世界ジュニアのリターンマッチのはずだったんだろうが、なぜかノンタイトル戦になり、試合後にはタイガーのダメ押しまで飛び出す不穏ぶり。

そして懸案の初防衛戦は乱入してきた小林邦昭とのダブル戦で行われる事に。
 

大木金太郎vsワルドー・フォン・エリック

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月21日(水)20時11分56秒
返信・引用 編集済
  > No.2041[元記事へ]

四十四年前の今日、1976年10月21日福島県営体育館で行われた、アジアヘビー級王座決定戦。


シリーズ開幕戦の大宮大会での没収試合を経ての決定戦。

地方会場とはいえ、馬場&鶴田の試合をセミ前に、メインを飾れたのは面目か。

 

ジャイアント馬場vsゴリラ・モンスーン

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月20日(火)20時16分21秒
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  > No.8728[元記事へ]

五十四年前の今日、1966年10月20日札幌中島スポーツセンターで行われた、インターナショナル選手権試合。


映像として現存する最古と言われる、馬場のインター戦。

東京プロレスの旗揚げを受け、まさに正念場と言えるモンスーンとの二連戦の第一戦。

ここでは辛くもリングアウト勝ちに。
 

ドリー・ファンク・ジュニア&テリー・ファンクvsザ・ロード・ウォリアーズ

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月19日(月)20時04分49秒
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  > No.9627[元記事へ]

三十五年前の今日、1985年10月19日後楽園ホールで行われた、タッグマッチ。


記念すべき全日本ゴールデンタイム復帰のメーンで行われた一戦。

個人的に「後楽園でのウォリアーズ」の代表試合。

明らかにウォリアーズ優位と思われながら、結局はエラリングの手出しで五分の印象に。
 

第三十四代インターナショナルタッグ王者

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月17日(土)19時06分42秒
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  > No.1649[元記事へ]

昨夜のジータスで福岡での奪取試合を放映。


上田としては実に十年ぶりのインタータッグ戴冠。

この二年前の蔵前メインと共に、かつての落とし前を一応付けた形に。
 

ジャンボ鶴田vsジミー・スヌーカ

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月15日(木)19時58分3秒
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  > No.1962[元記事へ]

三十九年前の今日、1981年10月15日大分県荷揚町体育館で行われた、UNヘビー級選手権試合。


スヌーカの日本における初のシングルタイトルマッチ。

同時期では新日本で藤波も同じ大分でタイトルマッチをやっていたのも注目。

そして三年半後には、またも同じ大分で今度はスヌーカと藤波のタイトルマッチも行われるわけで。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/1998

 

小川直也vs橋本真也

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月11日(日)20時24分48秒
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  > No.8973[元記事へ]

三十一年前の今日、1999年10月11日東京ドームで行われた、NWA世界ヘビー級選手権試合。


1月の問題試合の後に行われた注目試合。

その間にNWA王者となった小川が「ギャラクシー・エキスプレス」で入場。

試合は小川の危険なSTOの乱打で、立会人の猪木がストップを命令。

個人的には、数あるこのカードで一番の名勝負の印象に。
 

天龍源一郎vsジャンボ鶴田

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月11日(日)20時11分17秒
返信・引用
  > No.1416[元記事へ]

三十一年前の今日、1989年10月11日横浜文化体育館で行われた、三冠ヘビー級選手権試合。


四ヶ月前の歴史的ベストバウトを受けてのリターンマッチ。

結果は鶴田が回転エビで王座奪回。

まさに前年より続く「武道館の仇を文体で」のパターン。
 

渕正信vs仲野信市

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月11日(日)19時21分31秒
返信・引用
  > No.1253[元記事へ]

三十一年前の今日、1989年10月11日横浜文化体育館で行われた、世界ジュニアヘビー級王座挑戦者決定リーグ戦。


ちょうど半年前のタイトル戦前のお返しとばかりに行われたリーグ戦。

結果は渕の執拗な逆片エビ攻勢に遂にギブアップ。


 

ザ・グレート・サスケ&タイガーマスク&ミル・マスカラスvsダイナマイト・キッド&小林邦昭&ドス・カラス

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月10日(土)23時32分44秒
返信・引用
  > No.1276[元記事へ]

二十四年前の今日、1996年10月10日両国国技館で行われた、六人タッグマッチ。


間違いなくこの日の興行の最大注目。

仮面兄弟対決など、他にも見所の多い一戦だが、一番の注目はやはり初代タイガーとキッドの再会か。
 

星川尚浩vsジョニー・セイント

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月10日(土)23時26分34秒
返信・引用
  > No.5229[元記事へ]

二十四年前の今日、1996年10月10日両国国技館で行われた、シングルマッチ。


みちプロ初の両国大会の第一試合。

見たのはビデオでですが、とにかくセイントの様々な技術が見物でした。
 

アントニオ猪木&吉村道明vsバディ・オースチン&ミスター・アトミック

 投稿者:JIN  投稿日:2020年10月10日(土)23時13分2秒
返信・引用
  > No.9472[元記事へ]

五十一年前の今日、1969年10月10日山形県体育館で行われた、アジアタッグ選手権試合。


大阪大会に続く、同一カード第二戦。

前回の完勝防衛に対し、今回は王座預かり。

次の三戦目で返り咲き、歴代最多防衛記録を樹立するわけですが、もしここで中断が入らなければ保持期間としても最多となっていたはずだけに、そちらも注目で。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/9636

 

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