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ジャンボ鶴田vsダニー・ホッジ

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 7月 5日(金)12時54分13秒
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  > No.205[元記事へ]

四十五年前の今日、1974年7月5日後楽園ホールで行われた、シングルマッチ。


試合は濃密なグランドレスリングの応酬の後に、鶴田がコブラツイストを決めたところでフルタイム。

引退時のインタビューでも触れてましたが、本当に鶴田の凄かったのは、戦後の名レスラーから四天王まで実に幅広い相手と戦っているという点だなと。
 
 

Re: 長州力選手

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年 7月 1日(月)11時22分46秒
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  > No.9369[元記事へ]

> 遂に昨日引退。

JIN 様、おはようございます。長州力選手は心技体を張って
G馬場選手とA猪木選手R木村選手活躍時のプロレス序列を弾けさせました。
安生洋二選手や小川直也選手や大仁田厚選手との戦いも魅せてくれました。


 

Re: 長州力選手

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 6月27日(木)23時44分55秒
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  > No.9203[元記事へ]

> 本気の引退ニュース。

遂に昨日引退。

最後は「勝利」でなく、壮絶な「敗北」というのが、まさに長州の究極美学というところでしょうか。
 

プロレスユーチューバー

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年 6月24日(月)17時45分23秒
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  現在に知らされる昔の事に惹かれます。
動画で稼げる姿に元気付けられております。
 

Re: 昭和プロレス

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 6月20日(木)10時56分29秒
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  > No.9364[元記事へ]

> 多大な夢をみせて貰いました。

ちょうど今の週プロで、『四角いジャングル』でもやっていた、猪木の「第二次パキスタン遠征」についての記事が出ていますね。

まさにああいうのも猪木ならではの壮大な夢とスケールで。
 

第百八代アジアタッグ王者

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 6月18日(火)22時54分13秒
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  > No.9273[元記事へ]

ジェイク&岩本が大日本組から王座奪還。

実は「後楽園ホールでのリターンマッチ奪還」はフットルース(二度目)以来で、史上二度目。
 

Re: 昭和プロレス

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年 6月17日(月)20時04分29秒
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  > No.9358[元記事へ]

> 青木に続いて、ウィリーまで亡くなったとの報が。

JIN 様、こんばんわ。
格闘技では最強のプロレス 対 空手では最強の極真空手
猪木選手、ウイリー選手、多大な夢をみせて貰いました。
もしも後楽園球場で開催されていたら・・・。
 

力道山vsジェス・オルテガ

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 6月15日(土)16時24分40秒
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  > No.932[元記事へ]

ちょうど六十年前の今日、1959年6月15日東京体育館で行われた、第一回ワールド大リーグ優勝戦。


記念すべきだ第一回大会の優勝戦であるものの、なかなかに複雑な展開。

力道山vsアトミック、オルテガvsトーレスを一回戦とするトーナメント方式だったものの、まず力道山がアトミックに反則負けで両者失格

事実上の優勝戦となったオルテガvsトーレスは再三に渡る延長戦で勝負が付かず、結果的に試合続行不可能のアトミックを除いた、三人のクジ引きで力道山vsオルテガの優勝戦が決定。


試合はカウンターの空手チョップから、力道山がオルテガをフォールし優勝。

そしてクジに外れたトーレスとは、その後の追撃戦シリーズでインター戦を行い、引き分けながらも王座防衛。
 

ハーリー・レイスvsジャイアント馬場

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 6月14日(金)22時46分6秒
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  > No.9097[元記事へ]

四十二年前の今日、1977年6月14日松戸市スポーツセンターで行われた、NWA世界ヘビー級選手権試合。


この二人による初のNWA戦であり、馬場にとって最後の六十分フルタイム試合。

(一本目は馬場がバックドロップ、二本目はレイスがダイビングヘッドバット)

Gスピリッツで、渕がこの試合を全日本のベストバウトの一つに挙げていたのも印象的で。
 

Re: 危険な襲撃手

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 6月12日(水)21時25分10秒
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  > No.3061[元記事へ]

> 大阪の藤波-前田戦の後に行われた猪木-藤原戦

今日は両試合が行われたから三十三年。

後者の場合は、やはり猪木のジャーマンの場面が印象的でしたね。
 

第五十一代世界ジュニアヘビー級王者

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 6月11日(火)22時28分48秒
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  > No.5497[元記事へ]

先日の交通事故で亡くなった青木に対し、全日本が防衛期限までの王者認定の継続を発表。

極めて異例の「服喪」措置ですが、とにかく故人の冥福を改めて祈らさせていただきます。

https://seesaawiki.jp/worldjunior/d/%c0%c4%cc%da%c6%c6%bb%d6

 

Re: 谷津嘉章vs高野俊二

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 6月11日(火)21時53分33秒
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  > No.9357[元記事へ]

> デビュー戦で米国プロレスに谷津選手のレスリング技術が封じ込められる感じでした。

鶴田のデビュー戦とは全くの対極なんですよね。

ある意味では全日本との違いを示すための生け贄にされてしまったような印象。

それだけに全日本でハンセンやブッチャーと対戦した時のリベンジぶりも注目でしたが。


> 大型故に環境が高野選手を振り回してしまった感じです。悩み多かったと思います。

デビューがいきなり蔵前だった点でも破格な感じでしたよね。

才能故に潰されてしまったケースとしては、野球の江川にも通じる感じがありますが。
 

Re: 昭和プロレス

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 6月11日(火)10時37分58秒
返信・引用
  > No.8831[元記事へ]

> 1980年2月27日 蔵前国技館 A猪木対Wウイリアムス 格闘技世界ヘビー級戦。

> あっという間の4ラウンド結末は壮絶であり美しさでもありました。

青木に続いて、ウィリーまで亡くなったとの報が。

場内看板の「男のオルタス」もまた独特のムードを高めてましたね。

まさに劇的劇画的。

ご冥福をお祈りいたします。
 

Re: 谷津嘉章vs高野俊二

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年 6月10日(月)14時12分57秒
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  > No.9354[元記事へ]

> 三十年前の今日、1989年6月5日日本武道館で行われた、シングルマッチ。
> 試合順としては、セミ前のスパイビーvsスティングの前で、谷津がバックドロップで勝つも、内容的には今一つ噛み合わない大凡戦として、ここより全日本内部での二人の迷走が始まる印象。

JIN様、こんにちは。
デビュー戦で米国プロレスに谷津選手のレスリング技術が封じ込められる感じでした。
大型故に環境が高野選手を振り回してしまった感じです。悩み多かったと思います。
 

ジム・ブランゼル&グレッグ・ガニアvsリッキー・スティムボート&大仁田厚

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 6月 8日(土)23時16分50秒
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  > No.539[元記事へ]

三十七年前の今日、1982年6月8日蔵前国技館で行われた、AWA世界タッグ選手権試合。


全日本で行われた、初のAWAタッグ戦であり、凱旋帰国の大仁田が人気者リッキーと組んで初挑戦。

(結果的にはこれが蔵前での唯一のタイトルマッチとなる)

当日はジェイも出場していただけに、いささか意味の分かり難い挑戦でしたが、とにかく大仁田としては貴重な履歴の一つに。
 

Re: アントニオ猪木vsスタン・ハンセン

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 6月 8日(土)22時13分42秒
返信・引用
  > No.7301[元記事へ]

> 79年のMSGシリーズでの再来日

遅れましたが、昨日はその決勝戦からちょうど四十年。

当時はアンドレを抑えての決勝進出が話題だったみたいですが、猪木のボディシサーズドロップというのも圧巻。
 

谷津嘉章vs高野俊二

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 6月 5日(水)23時06分41秒
返信・引用
  > No.3047[元記事へ]

三十年前の今日、1989年6月5日日本武道館で行われた、シングルマッチ。


まさにあらゆる意味で「平成全日本」の発進日と言える、この一大記念日において、前回の武道館大会のメインを張った、この二人に与えられたのがこのカード。

試合順としては、セミ前のスパイビーvsスティングの前で、谷津がバックドロップで勝つも、内容的には今一つ噛み合わない大凡戦として、ここより全日本内部での二人の迷走が始まる印象。


そして同日では、第二試合とはいえ、小橋が世界ジュニア挑戦のジョニー・スミスから初勝利。

ここより本格的な躍進を感じさせていく事に。
 

Re: 前田明&木村健吾vsラッシャー木村&寺西勇

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 6月 5日(水)22時43分44秒
返信・引用 編集済
  > No.9351[元記事へ]

> 4選手の顔ぶれから体力消耗する闘いだったと想像できます。

前田と寺西の体格差が極端ですよね。

後の九月の熊本での藤波&前田とのテレビマッチでは、寺西が前田をジャーマンで投げて、藤波とラッシャーの両者フェンスアウトまで持ち込んでいますが。
 

坂口征二vs長州力

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 6月 4日(火)23時04分31秒
返信・引用
  > No.3950[元記事へ]

ちょうど四十年前の今日、1979年6月4日松江市総合体育館で行われた、MSGシリーズ公式戦。


この直後に北米タッグに挑戦する、この二人の重要な対戦。

この時点では坂口の逆エビ固めで勝利と。

 

Re: 前田明&木村健吾vsラッシャー木村&寺西勇

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年 6月 4日(火)09時32分54秒
返信・引用
  > No.9350[元記事へ]

> 当然にメインでは一大騒然の「6・2」だったわけですが、とにかく一番小柄の寺西のファイトぶりが気になります。

JIN 様、おはようございます。
IWGP優勝戦に注目集まる中、お疲れ様タッグマッチ。
4選手の顔ぶれから体力消耗する闘いだったと想像できます。
 

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