teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. プロレス入場テーマ曲(全日本編)(49)
  2. プロレスのタイトル(ベルト)を考察するスレ(184)
  3. プロレスラーの技を紹介するスレ(188)
  4. プロレス(の出てくる)作品を紹介するスレ(29)
  5. プロレスのタッグチーム(191)
  6. プロレス幻のカード(163)
  7. プロレス思い出のカード(122)
  8. プロレス記念日(148)
  9. プロレス見たかったカード(170)
  10. プロレス思い出の軍団抗争(43)
  11. プロレス思い出のシリーズ(172)
  12. プロレスのギミックを紹介するスレ(62)
  13. プロレス見たいカード(18)
  14. プロレスに関する謎&疑問(146)
  15. プロレスの会場を紹介するスレ(146)
  16. 商品化して欲しい試合(100)
  17. プロレス入場テーマ曲(昭和新日編)(245)
  18. プロレス思い出の逸話(67)
  19. プロレス観戦歴(22)
  20. プロレスラーのニックネームを網羅するスレ(80)
スレッド一覧(全26)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


ジョニー・エース&小橋健太vsダニー・スパイビー&ジャイアント・キマラ2

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月30日(水)23時32分53秒
返信・引用 編集済
  > No.9720[元記事へ]

ちょうど三十年前の今日、1990年9月30日後楽園ホールで行われた、タッグマッチ。


馬場デビュー三十周年興行の一戦。

最後はエースがキマラをフォールですが、アジアタッグ挑戦の無かったスパイビーが絡んでいるのも注目で。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/1923

 
 

吉村道明&アントニオ猪木vsターザン・タイラー&リッキー・ロメロ

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月29日(火)22時28分41秒
返信・引用 編集済
  > No.1658[元記事へ]

五十三年前の今日、1967年9月29日札幌中島体育センターで行われた、アジアタッグ選手権試合。


猪木&吉村の第一次王者期の最終戦。

セミでは一週間後にタイラーと組んでインタータッグに挑戦する、ビル・ワットが馬場とシングルマッチ。

そしてこちらは決勝の三本目で猪木がコブラで堂々のフィニッシュ。
 

坂口征二vsジョニー・バレンタイン

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月28日(月)22時55分17秒
返信・引用 編集済
  > No.4618[元記事へ]

四十七年前の今日、1973年9月28日広島県立体育館で行われた、シングルマッチ。


新日本初期の二人エース時代を象徴すると言える一戦。

やはり満身の力を込めての坂口のコブラツイストが圧巻。
 

バーン・ガニアvsストロング小林

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月27日(日)12時18分27秒
返信・引用 編集済
  > No.9120[元記事へ]

四十七年前の今日、1973年9月27日愛知県立体育館で行われた、AWA世界ヘビー級選手権試合。


三日前の札幌での反則勝ち試合に続く、連続挑戦。

スリーパーは凌ぐも、最後はガニアのバックドロップに轟沈。

そしてこれが小林最後のAWA挑戦ともなる。



 

アントニオ猪木vsスタン・ハンセン

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月25日(金)23時00分12秒
返信・引用 編集済
  > No.3516[元記事へ]

ちょうど四十年前の今日、1980年9月25日広島県立体育館で行われた、NWFヘビー級選手権試合。


改めての説明不要の逆ラリアート伝説の試合。

今思えば同時期の馬場の三度目のNWA奪取を意識して、より強く印象に残る試合を意識した感じも強い。
 

第三十九代インターナショナルタッグ王者

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月23日(水)23時02分36秒
返信・引用
  > No.9627[元記事へ]

ホークに続き、遂にアニマルまで。

ご冥福をお祈りいたします。

アイアンマンを掛けながら。

https://seesaawiki.jp/worldtag/d/%a5%a2%a5%cb%a5%de%a5%eb%a1%a6%a5%a6%a5%a9%a5%ea%a5%a2%a1%bc%a1%a1%a5%db%a1%bc%a5%af%a1%a6%a5%a6%a5%a9%a5%ea%a5%a2%a1%bc

 

Re: タイガーマスクvsソラール

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月23日(水)22時46分16秒
返信・引用
  > No.2990[元記事へ]

> 田園コロシアムでタイガーマスクと戦ったソラール


今年は遂に三十九年目。

不測の事故をシュート伝説にまで仕立てた、当時の脚色力には脱帽です。
 

坂口征二vsラリー・シャープ

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月22日(火)09時28分17秒
返信・引用 編集済
  > No.6084[元記事へ]

ちょうど四十年前の今日、1980年9月22日米子市民体育館で行われた、WWF北米ヘビー級選手権試合。


スタジアム決戦に続く、ラリーの新日本系シングル王座挑戦といった感じ。

ただし試合は坂口のジャンピングニーからの逆エビで決まりだったとか。
 

大木金太郎vsビル・ドロモ

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月20日(日)20時19分16秒
返信・引用
  > No.9555[元記事へ]

ちょうど四十年前の今日、1980年9月20日焼津スケートセンターで行われた、インターナショナル選手権試合。


国際時代のインター防衛戦の一つ。

九年前のアジアヘビーの因縁を持つ両者ながら、この時は十分余りで大木が勝利。
 

秋山準&永源遥&本田多聞vs馳浩&百田光雄&泉田純

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月18日(金)22時57分37秒
返信・引用 編集済
  > No.2587[元記事へ]

二十一年前の今日、1999年9月18日後楽園ホールで行われた、六人タッグマッチ。


ファンのサインボール投票で決まった当日のメインカード。

それににしては、秋山vs百田、馳vs永源、本田vs泉田といった興味深い対戦が実にたまらなかった。
 

天龍源一郎&阿修羅原vsスタン・ハンセン&ディック・スレーター

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月17日(木)22時01分38秒
返信・引用 編集済
  > No.9648[元記事へ]

三十三年前の今日、1987年9月17日小出郷体育館で行われた、PWF世界タッグ選手権試合。


アイドル、ディートンと続いてきた、このシリーズにおける龍原砲とハンセンのPWFタッグ争奪最終戦。

最後の最後で、かつてデビアス以上に、テリー軍団の右腕と呼ばれたはずのスレーターだが、この時点ではもはや原との両リンがやっとと。
 

木村健吾&藤原喜明vsディック・マードック&バッドニュース・アレン

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月16日(水)19時57分31秒
返信・引用 編集済
  > No.8097[元記事へ]

三十七年前の今日、1983年9月16日埼玉県吉川町体育館で行われた、タッグマッチ。


前年元日以来の藤原のテレビ登場試合。

今になってみると、互いのタッグ自体がなかなかに微妙だったと知らされたわけで。
 

藤波辰巳&高田伸彦vs長州力&キラー・カーン

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月16日(水)19時54分3秒
返信・引用 編集済
  > No.3944[元記事へ]

三十七年前の今日、1983年9月16日埼玉県吉川町体育館で行われた、タッグマッチ。


波乱続出のこの日の興行の第一弾。

いきなりの維新軍のリンチによる前田のダウンに続き、猪木が高田にビンタを見舞って代打を命令!

その奮戦もさりながら、カーンの怒涛の鉄壁ぶりも印象に。
 

ジャイアント馬場&小橋健太vsラッシャー木村&鶴見五郎

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月15日(火)20時42分6秒
返信・引用
  > No.1178[元記事へ]

三十二年前の今日、1988年9月15日後楽園ホールで行われた、タッグマッチ。


小橋の抜擢開始という感じであるも、最後は木村が小橋をブルドッキングからフォール。

それにしてもまさかこの時点では、この試合の後に行われたアジアタッグにこのチームが挑戦するとは想像も出来なかったはずと。
 

第六十七代アジアタッグ王者

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月14日(月)21時11分9秒
返信・引用
  > No.9092[元記事へ]

今日は返上表明から二十一年。

「返上目的の王座奪取」というのもアジアタッグならではという感じですが、そのアジアタッグの中でも唯一の例。

それでも戴冠歴は永遠に残る。

アジアタッグとは微妙な縁の二人だけに、尚更に印象的で。

https://seesaawiki.jp/ajiatag/d/%bb%b0%c2%f4%b8%f7%c0%b2%a1%a1%be%ae%c0%ee%ce%c9%c0%ae

 

ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田vsアブドーラ・ザ・ブッチャー&ボボ・ブラジル

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月13日(日)11時15分46秒
返信・引用 編集済
  > No.7526[元記事へ]

四十一年前の今日、1979年9月13日大分県立体育館で行われた、インターナショナルタッグ選手権試合。


ブラジルの日本ラストマッチ。

最後は馬場のフォールで幕に。
 

坂口征二&ストロング小林タイガー・ジェット・シン&ジンバ・カーン

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月13日(日)11時00分29秒
返信・引用 編集済
  > No.9303[元記事へ]

四十二年前の今日、1978年9月13日熊本市体育館で行われた、北米タッグ選手権試合。


喧嘩別れ中の上田の代わりに、シンが連れてきた一シリーズのみのパートナーとの挑戦。

それでもストレート負けにならなかったのはマシか。
 

大仁田厚&渕正信vs鶴見五郎&ベビー・フェイス

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月12日(土)13時43分34秒
返信・引用
  > No.1722[元記事へ]

三十六年前の今日、1984年9月12日水戸市民体育館で行われた、タッグマッチ。


前日の川越大会の雨中ドローで、ジュニアタッグリーグの決勝進出を逃がした全日本コンビの試合。

試合は渕がフェイスをフォール。

そしてこのチームが栄冠を手中にするのは、実に三十年以上も先の事になるわけで。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/8040

 

ジャイアント馬場vsザ・シーク

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月12日(土)13時33分50秒
返信・引用
  > No.8428[元記事へ]

五十一年前の今日、1969年9月12日ロサンゼルス・オリンピック・オーデトリアムで行われた、インターナショナル選手権試合。


記念すべき馬場の海外初のインター防衛戦。

シークとは過去の二度の遠征でも戦った事が無かったというのが意外。

そしてシークはようやく三年後に初来日になるも、その直前に馬場が日プロ離脱。
 

秋山準vs小川良成

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月11日(金)12時22分10秒
返信・引用 編集済
  > No.9047[元記事へ]

二十二年前の今日、1998年9月11日日本武道館で行われた、シングルマッチ。


かつてアジアタッグで何度か絡んでいた両者ながら、開幕戦の大番狂わせで大いにヒートアップ。

そして三沢革命もここより始まる。
 

レンタル掲示板
/354