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前田明&木村健吾vsラッシャー木村&寺西勇

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 6月 2日(日)23時32分51秒
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  > No.7975[元記事へ]

三十六年前の今日、1983年6月2日蔵前国技館で行われた、タッグマッチ。


当然にメインでは一大騒然の「6・2」だったわけですが、とにかく一番小柄の寺西のファイトぶりが気になります。
 
 

第十代&第十二代インターナショナルヘビー級王者

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 5月30日(木)22時19分47秒
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  > No.965[元記事へ]

一昨日のジータスでドリーのインター王者時代を特集。

なんといっても特筆は最初のファンクス対決ですが、その前の抽選場面も傑作。

特に外れ籤を投げ捨てたブッチャーはそのまま新日本に移籍で。

https://seesaawiki.jp/triple/d/%a5%c9%a5%ea%a1%bc%a1%a6%a5%d5%a5%a1%a5%f3%a5%af%a1%a6%a5%b8%a5%e5%a5%cb%a5%a2

 

ハルク・ホーガンvsアブドーラ・ザ・ブッチャー

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 5月26日(日)22時43分31秒
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  > No.435[元記事へ]

三十七年前の今日、1982年5月26日大阪府立体育会館で行われた、シングルマッチ。


初代タイガーがジュニア二冠を達成した日でもあり、猪木欠場中に行われた、外人同士のメインエベント。

先日のブッチャー特集でも代表五試合の中にセレクトされてましたが、間違いなく新日本時代のブッチャーの最大意義試合。

その功績は何といってもホーガンをスーパーベビーフェースとしてブレイクさせた事であり、やはりブッチャーがいてこそと言わざるを得ないと。
 

Re: アントニオ猪木vsタイガー・ジェット・シン(1973年)

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 5月25日(土)22時11分57秒
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  > No.4613[元記事へ]

> 猪木-シンの初対決は三本勝負で、一本目はコブラクロー、二本目はコブラツイスト、三本目は猪木の反則暴走に終わったそうですね。この試合での猪木のコブラツイストを写真で見ると両手をしっかり組んでいますね。

今日は、その初対決から実に四十六年。

まさかあれほどの長期抗争になると、予想できたファンはいなかったのでは。

 

Re: 正面跳びドロップキック

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 5月25日(土)22時05分35秒
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  > No.7187[元記事へ]

> マットの硬さも80年代とは違ったのかもしれませんが、自爆即負けの緊迫感はなくなったのかもしれませんね。

今日はその典型というべき、力道山とテーズのワールド大リーグ決勝戦から五十二年。

二本目での空手チョップに吹っ飛ぶテーズの受身ぶりも印象的ですが。
 

河上隆一&菊田一美vsゼウス&丸山敦

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 5月23日(木)22時32分57秒
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  > No.9342[元記事へ]

先日5月20日後楽園ホールで行われた、アジアタッグ選手権試合。


注目の大日本組の初防衛戦ですが、とにかく初挑戦にして最年長の丸山のファイトぶりが良かったとの事。

次は前王者組のリターンマッチだそうですが、とにかく丸山の再挑戦にも期待です。
 

Re: アントニオ猪木vs藤波辰巳

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 5月20日(月)21時11分49秒
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  > No.6537[元記事へ]

> 78年はノーテレビで竹内さんが自前のカメラで撮り

今日は秋田での初対決から四十一年。

「ヘビーがジュニアに決めたジャーマン」となると、この六年後に今度は藤波が邦昭に決めた一発を思い出してしまいますが。
 

Re: ジェイク・リー&岩本煌史vs河上隆一&菊田一美

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 5月19日(日)10時02分53秒
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  > No.9338[元記事へ]

> 二人とも健康的。極重圧プロレス界に生きています。

早くも明日が初防衛戦ですね。

挑戦組もまた注目ですが。
 

第二十五代世界ジュニアヘビー級王者

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 5月18日(土)22時12分3秒
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  > No.792[元記事へ]

「唯一のメキシコ人世界ジュニア王者」シルバー・キングが亡くなられたとの事。

最年少王者・中嶋との代々木での不穏試合が思い出されますが、両国での奪取劇を見た自分としても感無量。

とにかく御冥福をお祈りいたします。

https://seesaawiki.jp/worldjunior/d/%a5%b7%a5%eb%a5%d0%a1%bc%a1%a6%a5%ad%a5%f3%a5%b0

 

Re: 長州力vsハルク・ホーガン

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 5月18日(土)22時04分0秒
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  > No.6328[元記事へ]

> 革命後の長州と一皮剥けたホーガンのシングルマッチは見てみたかったですね。

現在の週プロで掲載中の、84IWGPの熊本大会で実現した特別試合。

後の名古屋でのタッグマッチと同じで、もしもテレビ放送されていたら最終戦での乱入の唐突感も違っていたのか。
 

Re: ジェイク・リー&岩本煌史vs河上隆一&菊田一美

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年 5月14日(火)14時20分46秒
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  > 今日2019年5月5日大日本プロレスの横浜文化体育館に行われた、アジアタッグ選手権試合。

JIN 様、こんにちは。
河上隆一選手と菊田一美選手を動画で見ました。
二人とも健康的。極重圧プロレス界に生きています。

 

Re: 昭和プロレス

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 5月11日(土)14時24分4秒
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  > No.8832[元記事へ]

> 1980年2月8日 東京体育館 A猪木対Sハンセン NWFヘビー級防衛戦。

6月に予定の「俺の激闘」ハンセン編で当然期待の一戦。

あとはやはり田コロでのアンドレ戦でしょうか。
 

Re: 坂口征二vsペドロ・モラレス

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 5月11日(土)13時32分42秒
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  > No.8463[元記事へ]

> 第三回ワールドリーグは異色な試合、好試合が多々あっただけに優勝戦しか残ってないのは悲しいですね

今日はその優勝戦から、実に四十三年!

モラレスは亡くなりましたが、坂口氏にはまだまだ健在でいて欲しいです。
 

ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田vsブルーノ・サンマルチノ&キラー・コワルスキー

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 5月 6日(月)11時28分4秒
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  > No.9011[元記事へ]

四十四年前の今日、1975年5月6日岐阜市民センターで行われた、インターナショナルタッグ選手権試合。


第三回チャンカーの追撃戦で行われたカードの一つで、コワルスキーは(キニスキーとのコンビに続いて)二連続の挑戦。

試合はダブル戦を控えた馬場とサンマルチノが一本ずつ取りながら、最後は鶴田がボディスラムからコワルスキーをフォール。


とにかく六十年代のスーパースターたちに囲まれての、当時の鶴田のフレッシュなファイトぶりが気になります。
 

ジェイク・リー&岩本煌史vs河上隆一&菊田一美

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 5月 5日(日)22時43分52秒
返信・引用
  > No.9232[元記事へ]

今日2019年5月5日大日本プロレスの横浜文化体育館に行われた、アジアタッグ選手権試合。


新元号初のアジアタッグ戦だが、認定団体外になったのもこの王座らしくて面白い。

試合内容はまだ分からないが、とにかく大日本組が二度目の挑戦で小鹿メモリアルを奪取。

タイトル初戴冠となる菊田が岩本から取ったというだけに、岩本の世界ジュニアへの挑戦など、とにかくこれからの展開も楽しみに。

https://seesaawiki.jp/ajiatag/d/%b2%cf%be%e5%ce%b4%b0%ec%a1%a1%b5%c6%c5%c4%b0%ec%c8%fe

 

諏訪魔vs野村直矢

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 5月 5日(日)22時29分57秒
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  > No.9071[元記事へ]

今日ガオラで放送の、2019年4月28日後楽園ホールで行われた、チャンピオンカーニバルBブロック公式戦。


凄まじいせめぎ合いの中での、野村の対諏訪魔初勝利でしたが、とにかく注目だったのは野村の体格のガッシリぶり。

秋山全日本世代のトップバッターが遂にここまで来れたがというのがとにかく感無量でした。
 

Re: アントニオ猪木&坂口征二vs藤波辰巳&木村健吾

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 5月 5日(日)12時22分9秒
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  > No.2017[元記事へ]

> 坂口のバックドロップ

ユーチューブの必殺技映像集で初拝見。

藤波に決めてましたが、かなりのハイスピードでしたね。
 

ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田&ロッキー羽田vsジン・キニスキー&ディック・マードック&マッドドッグ・マーチン

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 5月 5日(日)11時06分26秒
返信・引用
  > No.9033[元記事へ]

ちょうど四十年前の今日、1979年5月5日牛深市牛深漁協裏広場で行われた、六人タッグマッチ三本勝負。


一見何の変哲もない地方のカードですが、実は日本におけるキニスキーのラストマッチ。

二日後に来日のNWA王者レイスと入れ替わる形ですが、あと二日いれば馬場からインターを奪った旧大阪府立だっただけに少々残念。


試合自体は二本目が日本組のリングアウト勝ちの後、一本目を取られた羽田がマーチンにお返しのフォールだった模様。

 

田上明&スタン・ハンセン&スティーブ・ウィリアムスvsゲーリー・オブライト&大森隆男&高山善廣

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 5月 2日(木)19時51分2秒
返信・引用
  > No.9298[元記事へ]

ちょうど二十年前の今日、1999年5月2日東京ドームで行われた、六人タッグマッチ。


まさに東京ドーム級という感じの豪華対決で「ヘビー級こそプロレス」の馬場に対する最高のメモリアルといいった印象。

年末の田上&ハンセン実現の布石という感じもですが、ここで初めて「ノーフィアー」という言葉が出たのも大きいという感じで。
 

邪道&外道vsウルフ・ホークフィールド&ジョニー・スミス

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 5月 1日(水)22時18分56秒
返信・引用
  > No.8123[元記事へ]

二十一年前の今日、1998年5月1日東京ドームで行われた、タッグマッチ。


記念すべき全日本の初ドームで行われた試合の一つで、ノンタイトルながら現役のアジアタッグ王者が試合を行った最初の試合。

(別々ならば、八年前の日米レスリングサミットに参加した三沢タイガーと小橋が既に経験があるが)

邪道&外道に取っては挑戦資格戦といったところだったが、残念ながらの敗戦でタイトル戦は成らず。

別カードで多聞&奥村に勝利したヘッドハンターズが後に挑戦する事となる。


また王者組としてもいささか不調で、スミスがトップロープ上がりを失敗したのも残念と。
 

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