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スタン・ハンセンvs天龍源一郎

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月11日(金)12時16分37秒
返信・引用 編集済
  > No.9703[元記事へ]

三十三年前の今日、1987年9月11日広島県立体育館で行われた、PWF&UN両ヘビー級選手権試合。


後の三冠統一への実質的な第一戦と位置付けられるこの一戦。

両者にとって相手の王座へも初挑戦。

特にUNが対等的になってきた意義は大きい感じに。
 
 

ミル・マスカラスvsザ・デストロイヤーvs

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月11日(金)12時09分34秒
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  > No.9126[元記事へ]

四十二年前の今日、1978年9月11日岩手県営体育館で行われた、PWF認定USヘビー級選手権試合。


鹿児島で奪われた王座のリターンマッチ。

デストロイヤーが四の字以外で二本を取ってのタイトル奪回。

そしてこれが日本で最後のUS戦となる。
 

ジャイアント馬場&川田利明vs小橋健太&スタン・ハンセン

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月10日(木)23時56分42秒
返信・引用 編集済
  > No.5480[元記事へ]

二十五年前の今日、1995年9月10日日本武道館で行われた、4対4サバイバルタッグマッチ最終戦。


変則ルールとはいえ、実に貴重な馬場と川田のタッグ結成。

この年初の三冠戦までやられまくっていた、川田がようやくハンセンから武道館で初フォール。
 

ミル・マスカラスvsオースチン・アイドル

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月10日(木)23時48分49秒
返信・引用 編集済
  > No.1731[元記事へ]

ちょうど四十年前の今日、1980年9月10日大津市皇子が丘公園体育館で行われた、シングルマッチ。


この後の試合でNWAに返り咲くレイスに挑戦する直前のマスカラスのシングル戦。

乱入によるノーコンテストで終わってるのが意外で。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/9421

 

アントニオ猪木&坂口征二vsニコリ・ボルコフ&シーク・オブ・シークス・オブ・バグダッド

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月10日(木)23時47分0秒
返信・引用 編集済
  > No.438[元記事へ]

四十六年前の今日、1974年9月10日愛知県体育館で行われた、北米タッグ選手権試合。


記念すべき黄金コンビの北米タッグ初防衛戦。

とにかく相手の名前の長さが印象に残る感じですね。

惜しくもこれが最後の来日だったみたいですが、後の名マネージャーのアル・ケーシーだったとか。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/9082

 

ジャンボ鶴田vsアブドーラ・ザ・ブッチャー

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 9日(水)20時45分29秒
返信・引用 編集済
  > No.9295[元記事へ]

三十二年前の今日、1988年9月9日千葉公園体育館で行われた、インターナショナルヘビー級選手権試合。


1月に続く、この年二度目のブッチャーのインター挑戦。

鶴田にとってはブロディから奪還してからの初防衛戦であり、最後は反則勝ち防衛。


結果的に全日本におけるブッチャー最後のタイトル挑戦。

初来日での初タイトル挑戦が馬場のインターだった事を合わせてみると、なかなかに感慨深い。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/1714

 

ミル・マスカラスvsジプシー・ジョー

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 9日(水)20時42分38秒
返信・引用 編集済
  > No.1698[元記事へ]

三十九年前の今日、1981年9月9日小山ゆうえんちスケートセンターで行われた、IWA世界ヘビー級選手権試合。


大阪でのUN挑戦に続く、ジョーのタイトル挑戦第二戦。

国際版の同名王座にも挑戦のジョーだけに、その因縁ぶりも注目で。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/1699

 

ジャイアント馬場&ザ・デストロイヤーvsタンク・パットン&テッド・デビアス

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 9日(水)20時39分33秒
返信・引用
  > No.1677[元記事へ]

四十四年前の今日、1976年9月9日大阪府立体育会館で行われた、タッグマッチ。


今日発売の週プロで紹介の、鶴田試練の十番勝負第五戦のセミファイナル。

アジアタッグ挑戦者チームを相手に、馬場がパットン、デストロイヤーがデビアスを仕留めてのストレート勝ち。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/8177

 

川田利明&長井満也vs蝶野正洋&マイク・バートン

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 8日(火)22時29分45秒
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  > No.1179[元記事へ]

十九年前の今日、2001年9月8日日本武道館で行われた、タッグマッチ。


前年の六人タッグに続く、川田と蝶野の第二戦。

ただしここで最も注目だったのは、垣原の負傷でアジアタッグを返上の上で、川田のパートナーに抜擢の長井。

いわば往年の田上パターンで、これが年末の最強タッグでも川田のパートナーとなる契機になるわけで。
 

ジョニー・エース&小橋健太vsボビー・フルトン&トミー・ロジャース

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 7日(月)20時13分52秒
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  > No.9704[元記事へ]

ちょうど三十年前の今日、1990年9月1日日本武道館で行われた、アジアタッグ王座決定リーグ決勝戦。


アジアタッグ史上初の混成チームの誕生試合。

公式戦でも勝っていたが、今回も元王者の小橋がロジャースにフォール勝ち。

(前回はニードロップで今回はムーンサルト。)


大量離脱の影響もあって、参加五チームの中で純粋なアジア人同士のチームが一つも無いというのも凄い。

(僅か二年前の昭和六十年代では日本同士のチームのみで行われていたのを合わせれば尚更。)
 

馳浩vs中野龍雄

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 6日(日)20時55分33秒
返信・引用 編集済
  > No.1617[元記事へ]

二十三年前の今日、1997年9月6日日本武道館で行われた、シングルマッチ。


前回に続く馳の全日本武道館登場第二戦。

今回の相手は、全日本初登場となる中野が相手のシングルで、二年前はニアミスとなったUインターとの対抗戦の特別番外編といった印象。

そして勝負は裏投げからのノーザンライトで決着と。
 

ダグ・ファーナス&ダニー・クロファットvsジョー・マレンコ&ディーン・マレンコ

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 6日(日)12時48分18秒
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  > No.8524[元記事へ]

二十九年前の今日、1991年9月6日相模原市総合体育館で行われた、タッグマッチ。


武道館でのブラックハーツ相手のアジアタッグ防衛戦の二日後に組まれた一戦。

試合結果はファーナスがディーンをフランケンシュタイナー。


一般にマレンコ兄弟もアジアタッグに挑戦したイメージがある感じだが、実際にはジョーが小橋とのコンビで二度挑戦したのみ。

それだけにノンタイトルとはいえ実現していた事自体が嬉しい。
 

坂口征二vsザ・シーク

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 6日(日)12時00分19秒
返信・引用 編集済
  > No.7859[元記事へ]

四十八年前の今日、1972年9月6日田園コロシアムで行われた、ユナイテッドナショナル選手権試合。


シークの来日第一戦にして、BI離脱後の日プロを代表する一戦。

坂口本の表紙を飾った点でも、その価値と意義の大きさが分かる感じ。

またシークのとにかく厚味のある身体も印象的で。
 

ウルフ・ホークフィールド&ジョニー・スミスvsジャイアント・キマラ&泉田純

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 5日(土)13時01分38秒
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  > No.9328[元記事へ]

二十二年前の今日、1998年9月5日富山市体育館で行われた、アジアタッグ選手権試合。


前年の秋山&大森に対してに続く、キマラ&泉田の二度目のアジアタッグ挑戦試合。

ウルフとキマラの大型対決が重要で、最後はスミスがキマラにバックドロップを決めた後、ウルフがダイビングボディプレスでフォール。
 

ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田vsクルト・フォン・ヘス&カール・フォン・スタイガー

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 5日(土)12時53分43秒
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  > No.1771[元記事へ]

ちょうど四十年前の、1980年9月5日熊本市水前寺体育館で行われた、タッグマッチ。


馬場三度目のNWA戴冠の翌日に行われた一戦。

いわばノンタイトルながらインタータッグ王者コンビとアジアタッグ挑戦者コンビによる対戦。

結果はジャンピングニーパットから鶴田がスタイガーをフォール。


ちなみに前日の佐賀大会ではアジアタッグ王者の極道コンビもマスカラス兄弟に敗戦で。
 

秋山準vs大森隆男

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 4日(金)22時20分37秒
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  > No.7600[元記事へ]

二十一年前の今日、1999年9月4日日本武道館で行われた、シングルマッチ。


当日行われた五大シングルマッチ最後のメインとして行われた一戦。

近い将来、同じ場所で三冠戦として行われるのを期待していたのも遠い昔で。
 

ジョニー・エースvsアブドーラ・ザ・ブッチャー

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 4日(金)22時10分35秒
返信・引用
  > No.9623[元記事へ]

二十九年前の今日、1991年9月4日日本武道館で行われた、シングルマッチ。


歴史的な「三沢の鶴田からのギブアップ勝ち」な世界タッグ戦をはじめとする、当日の五大マッチの第一弾。

やはり相手のベビーフェース性を引き出す、ブッチャーの存在感は凄いと実感。
 

第五十七代NWA世界ヘビー級王者

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 4日(金)22時00分30秒
返信・引用 編集済
  > No.9097[元記事へ]

今日は馬場最後のNWA戴冠からちょうど四十年。

たとえ短期であっても「三度」は偉業と。
 

ジャンボ鶴田&天龍源一郎vsブルーザー・ブロディ&クラッシャー・ブラックウェル

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 3日(木)22時52分57秒
返信・引用 編集済
  > No.9457[元記事へ]

三十六年前の今日、1984年9月3日広島県立体育館で行われた、インターナショナルタッグ王座決定戦。


元王者のシン&上田相手の二度に続く、鶴龍コンビによる三度目のインタータッグ決定戦。

試合はブロディとの同士討ちの後のブラックウェルを鶴田がフォールしてようやく王座奪取。


日本上陸以来、実に十八年近くも続いた「馬場のインタータッグ」がようやく終わったものの、扱い的に田コロで防衛戦を行ったブロディのPWFタッグよりも下の印象。

これが一年余りの後に劇的に逆転するとは、当時は予想も出来なかったくらいでした。


https://seesaawiki.jp/worldtag/d/%a5%b8%a5%e3%a5%f3%a5%dc%c4%e1%c5%c4%a1%a1%c5%b7%ce%b6%b8%bb%b0%ec%cf%ba

 

力道山&豊登vsサニー・マイヤース&ドン・ジャーデン

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 3日(木)22時42分24秒
返信・引用
  > No.9686[元記事へ]

五十七年前の今日、1963年9月3日名古屋金山体育館で行われた、アジアタッグ選手権試合。


「田コロ唯一のアジアタッグ戦」の再戦。

こちらもかなりの荒れ試合ながら、外人組の反則負けの一本目を経て、最後は空手チョップの連打から力道山がマイヤースをフォール。
 

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