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剛竜馬vs大仁田厚

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月30日(火)21時56分39秒
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  > No.9289[元記事へ]

ちょうど三十年前の今日、1989年4月30日後楽園ホールで行われた、シングルマッチ。


日本初のインディー団体となるパイオニア戦志の旗揚げ戦のメイン。

ここで戦った二人の最初の出発点でもあり、その後の歴史から見ても興味深い一戦。


試合は剛が大仁田に仕掛けたアキレス腱固めで決着したが、むしろ敗者としての最初の「ホップ」としての意味が強い。

当然に「ステップ」が格闘技の祭典で、「ジャンプ」がFMW旗揚げと。
 
 

川田利明&サムソン冬木vsジョニー・スミス&ジェリー・オーツ

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月30日(火)13時25分2秒
返信・引用 編集済
  > No.2041[元記事へ]

1989年3月4日富士市立吉原体育館で行われた、アジアタッグ選手権試合。


間もなく終わる「平成」初のアジアタッグ戦。

実に五年ぶりの外人選手のアジアタッグ挑戦であり、まさに新元号に合わせたかのような心機一転ぶり。

平成期に二度王者となるスミスと元王者のジェリーの組み合わせもいろいろと象徴的。

ジェリーの挑戦も転落から(石川時代を飛ばしての)実に十二年半という物だったし。


そして試合は冬木がサムソンクラッチで元王者をフォール。
 

Re: ジャンボ鶴田vsジャック・ブリスコ

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月30日(火)11時41分50秒
返信・引用
  > No.9321[元記事へ]

> 格闘技とは異なる間合いの何でも使えるプロレスを見(魅)せております。

ブリスコが全盛期のNWA王者時代での対戦は、まさに一流のアスリート対決という感じですね。

とにかくNWA陥落後のブリスコが二度しか全日本に来なかったのが残念。

兄弟で最強タッグにも出てもらいたかった物です。

 

坂口征二vsマサ斎藤

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月30日(火)11時41分1秒
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  > No.8484[元記事へ]

四十五年前の今日、1974年4月30日鹿児島県立体育館で行われた、(新日本版)ワールド大リーグ公式戦。


両者による初対決であり、猪木と坂口が初対決した日にクラップに勝っているマサに対し、もはや一歩も譲れないという坂口。

試合は猪木戦を思わせる、マサの四の字攻撃を凌いだ坂口がアトミック・ドロップで勝利。
 

前田日明vsアンドレ・ザ・ジャイアント

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月29日(月)23時11分0秒
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  > No.8943[元記事へ]

三十三年前の今日、1986年4月29日津市体育館で行われた、シングルマッチ。


「前田伝説」の誕生と「大巨人神話」の崩壊で知られる、プロレス史上に残る問題試合。

この映像は後にDVDでも見られましたが、確かに異様かつ不穏な雰囲気が満点でした。
 

Re: ジャンボ鶴田vsジャック・ブリスコ

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年 4月29日(月)11時50分14秒
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  > No.9319[元記事へ]

> 三十八年前の今日、1981年4月28日岐阜市民センターで行われた、UNヘビー級選手権試合。

JIN 様、こんにちは。
相手選手の力量を見抜き技を掛けたと言われるJ鶴田選手。
気性の熱いJブリスコ選手。格闘技とは異なる間合いの
何でも使えるプロレスを見(魅)せております。

 

アジアタッグ関連記録(平成日本人)

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月28日(日)14時30分50秒
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  > No.8882[元記事へ]

(チーム部門)

 最多戴冠:3回(参考)・・・川田利明&サムソン冬木(第45, 47, 49代)

 最多連続防衛:12回・・・秋山準&大森隆男(第62代)

 最多通算防衛:12回・・・秋山準&大森隆男(第62代)

 最長保持期間:2ヶ年11ヶ月間・・・秋山準&大森隆男(第62代)

 最短保持期間:8日間・・・ミスター雁之助&黒田哲広(第74代)

 最年少合計戴冠:45歳10ヶ月 … 野村直矢&青柳優馬(第103代)

 最年長合計戴冠:121歳11ヶ月 … 渕正信&大仁田厚(第100代)


(個人部門)

 最多戴冠:4回・・・小橋健太(第51, 53, 56, 59代)

 最多パートナー:3人・・・小橋健太(三沢,エース,菊地)、長井満也(垣原、成瀬、南野)、秋山準(大森、金丸、永田)

 最多通算防衛:16回・・・秋山準(第62,93,104代)

 最年少戴冠:17歳4ヶ月 … 中嶋勝彦(第80代)

 最年長戴冠:62歳10ヶ月 … 渕正信(第100代)

 デビュー最短戴冠:10ヶ月 … 浜亮太(第82代)

 デビュー最長戴冠:42年11ヶ月 … 大仁田厚(第100代)



平成の終わりを控えて、その日本人記録を。

要するに「カンナム以外で」という感じですが、改めてカンナムの突出ぶりを実感。

フットルースは昭和期からの通算ですが、平成期だけでは(フットルースも含めて)「2回」が八チームも存在するため、一応の参考記録という感じで。
 

ジャンボ鶴田vsジャック・ブリスコ

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月28日(日)08時43分55秒
返信・引用 編集済
  > No.8266[元記事へ]

三十八年前の今日、1981年4月28日岐阜市民センターで行われた、UNヘビー級選手権試合。


実に五年近くぶりの全日本参加となる、ブリスコとしては、その時の決定戦以来のUN挑戦で、日本での最後のタイトルマッチ。

日本での初タイトル戦も猪木相手のUN戦だっただけに、とにかく「NWA」か「UN」かの印象が強い。

(馬場のPWFとのダブル戦はノーテレビでもあっただけに)


内容としては、一本目に鶴田が決めたというグラウンドコブラがなかなかに気になります。

猪木との対戦の最後もコブラだっただけに。

 

上田馬之助vsスタン・ハンセン

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月28日(日)07時49分40秒
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  > No.3088[元記事へ]

遅れましたが昨日でちょうど四十年の記念試合。

改めて見直しましたが、ハンセンのセコンドのブラッシーの適度な突っかけも良いアクセントになってる感じです。
 

Re: アントニオ猪木vs坂口征二

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月26日(金)23時14分1秒
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  > No.6417[元記事へ]

今日で広島の初対決から四十五年!

他のカードも含めた当日中継の完全版もいつか見たい物です。
 

ジャイアント馬場&ドリー・ファンク・ジュニアvsスタン・ハンセン&ブルーザー・ブロディ

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月25日(木)23時57分6秒
返信・引用 編集済
  > No.1767[元記事へ]

三十五年前の今日、1984年4月25日横浜文化体育館で行われた、初代PWF世界タッグ王座決定リーグ公式最終戦。


前年の最強タッグ以来の因縁対決で、遂に超獣コンビの合体パイルドライバーに馬場が連続出場記録をストップ。

そして四年間という短い期間ながら、ジャパン軍団の参戦期も挟んで、PWFタッグの興味深い歴史も始まるわけで。
 

橋本真也vsビクトル・ザンギエフ

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月24日(水)23時33分42秒
返信・引用
  > No.1282[元記事へ]

ちょうど三十年前の今日、1989年4月24日東京ドームで行われた、IWGPヘビー級王座決定トーナメント二回戦。


今日発売の週プロでも触れられている、東京ドーム初興行。

その中での自分の代表試合としては、なんといってもこれ。


とにかく特筆大書は「ソ連レスラー相手に四の字固め」!

これをセンスと言わずに何と言ったら良いのかって!
 

Re: アントニオ猪木vsスタン・ハンセン

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月23日(火)23時30分41秒
返信・引用
  > No.6179[元記事へ]

> 個人的に猪木vsハンセンで好きな一戦は79年MSGシリーズ公式戦での一戦と81年4月23日のNWF戦です。

今年も巡って来た「NWFファイナル」の日。

やはりフライングニードロップのフィニッシュが格好良いですね。
 

ジャンボ鶴田vsハーリー・レイス

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月22日(月)23時17分29秒
返信・引用
  > No.8076[元記事へ]

三十七年前の今日、1982年4月22日東京体育館で行われた、UNヘビー級選手権試合。


馬場vsハンセンの再戦に、前年の最強タッグ最終戦の再戦という、二大イベントに隠れた感じですが、こちらもまた「東京体育館で初のUN戦」としてなかなかに重要な一戦。

試合自体も両者血達磨の大流血戦でレフェリーストップになるなど、壮絶な内容に。
 

第八代世界ジュニアヘビー級王者

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月20日(土)14時49分24秒
返信・引用
  > No.1269[元記事へ]

遂に戴冠三十年!

全日本史上最高の激戦区だった、この年のジュニア戦線のまさに最大象徴という感じでしたが。
 

Re: 両国国技館

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月20日(土)11時52分0秒
返信・引用
  > No.9306[元記事へ]

> 休息したい闘魂に「まあーだだよっ!」

この年最後の東京体育館なんか最たるものでしたよね。

出れば引っ込むをお互いやって、遂には放送席の藤波すら巻き込んで。
 

Re: 思い出の蔵前

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月19日(金)21時24分31秒
返信・引用
  > No.8912[元記事へ]

> 正規軍vs維新軍5vs5勝ち抜き戦(59年4月)

今日で遂に三十五年。

改めて全試合見直しましたが、それぞれの試合の特色がはっきりしていますね。

やはり高田vs谷津がベストですが、ベテランの味の溢れる藤波vs寺西も好きです。
 

川田利明&サムソン冬木vsトム・ジンク&ダニー・クロファット

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月18日(木)20時50分16秒
返信・引用
  > No.1409[元記事へ]

ちょうど三十年前の今日、1989年4月18日大田区体育館で行われた、アジアタッグ選手権試合。


歴史的には鶴田とハンセンによる三冠統一日ですが、自分として拘るのはむしろ同日に行われたこちらの方。


日本におけるジンクの唯一のタイトルマッチというのをはじめ、実は史上初で唯一ともなる「旧大田区での唯一のアジアタッグ戦」。

既に日プロ時代にインターやインタータッグの防衛戦が行われていた事も合わせれば、まさに意外中の意外。


そしてこれが後のカンナムとしての王座移動に続いていくわけで。
 

両国国技館

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年 4月18日(木)15時49分26秒
返信・引用
  A猪木対Bブロディ初対決。
休息したい闘魂に「まあーだだよっ!」
これぞプロレス。
 

川田利明vsスティーブ・ウィリアムス

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月16日(火)22時32分21秒
返信・引用
  > No.7600[元記事へ]

ちょうど二十五年前の今日、1994年4月16日日本武道館で行われた、チャンピオンカーニバル優勝戦。


二年連続準優勝の三沢のリーグ戦途中放棄を受けて進出の川田。

三年連続決勝進出のハンセンに代わり、こちらも初進出のウィリアムス。

ようやく武道館で行われた、平成では初の武道館でのカーニバル優勝戦。(通算では十七年ぶり)


同日の両国では、新日本主催の第一回スーパーJカップも行われており、まさに劇的男・川田ならではの最高の舞台ぶり。

そして最後は見事ウィリアムスを破り、四天王としても初となるカーニバル優勝を達成と。
 

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