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ジャイアント馬場vsアブドーラ・ザ・ブッチャー

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 2日(水)21時51分35秒
返信・引用
  > No.1316[元記事へ]

三十一年前の今日、1989年9月2日日本武道館で行われた、シングルマッチ。


馬場デビュー30周年記念試合。

自分が生で唯一見た両者のシングルマッチ。武道館では十二年前の第五回チャンカー決勝進出戦以来。

まさかバックドロップで決めるとは意外でした。

 
 

ジョー・マレンコ&菊地毅vsボビー・フルトン&トミー・ロジャース

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 9月 1日(火)23時20分41秒
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  > No.9693[元記事へ]

ちょうど三十年前の今日、1990年9月1日日本武道館で行われた、アジアタッグ王座決定リーグ公式戦。


仲野の全日本離脱によって行われたリーグ戦で、唯一の武道館での公式戦。

ファンタスティックスの連携攻撃によって菊地がフォールされ、以後は負傷欠場。

そしてエース&小橋との決勝戦にはファンタスティックスが進出。
 

ジャンボ鶴田vs天龍源一郎

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月31日(月)22時06分14秒
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  > No.1416[元記事へ]

三十三年前の今日、1987年8月31日日本武道館で行われた、シングルマッチ。


以後に続く「鶴龍対決」の第一章。

自分として初の武道館観戦のメーンエベント。

リングアウトとはいえ、天龍が勝ったのに驚かされた記憶が。
 

ジャイアント馬場vsクラッシャー・リソワスキー

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月30日(日)11時27分17秒
返信・引用 編集済
  > No.8641[元記事へ]

昨夜のジータスでまたも放映のインター二大決戦。

やはりこの時代の映像も格別です。
 

スタン・ハンセン&トム・ジンクvsアブドーラ・ザ・ブッチャー&ジミー・スヌーカ

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月30日(日)11時25分9秒
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  > No.6785[元記事へ]

三十二年前の今日、1988年8月30日大阪府立体育会館で行われた、タッグマッチ。


前日の武道館に続く、外人同士のブロディ追悼試合といった印象。

一番軽量のジンクがやられそうに見えるが、結果はノーコンテストに。
 

ジャイアント馬場vsラッシャー木村

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月29日(土)13時22分33秒
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  > No.553[元記事へ]

三十二年前の今日、1988年8月29日日本武道館で行われた、シングルマッチ。


ブロディ追悼興行のセミ前で行われた一戦。

両者最後のシングル対決という意味でも重要ですが、歴史的にはやはり試合後での初の「アニキ」発言が大きいか。
 

ミル・マスカラス&ドス・カラスvsザ・デストロイヤー&ザ・クルーザー

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月29日(土)13時16分48秒
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  > No.9524[元記事へ]

ちょうど四十年前の今日、1980年8月29日大阪府立体育会館で行われた、PWFタッグ杯争奪トーナメント決勝戦。


当時は、まさにマスカラス向けの企画と言われたそうですが、デストロイヤーとしてもまさに最後の大一番。

それでも三本ともドスとクルーザーの間で決まったというのも面白いですが。
 

Re: 74年4/27高知 馬場vsイヤウケア

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月29日(土)12時47分35秒
返信・引用
  > No.9695[元記事へ]

お久しぶりです。これからもいろいろとお願い致します。


> チャンピオンカーニバルでの馬場vsイヤウケアの試合がありました。

ルーインと並んで、イアウケアは初期のチャンカーの常連だったみたいですね。

一番の影響はブロディに与えたみたいですが。


> セミファイナルでのデストロイヤーvsブッチャーの余韻冷めあらず

この年のチャンカーの一大抗争だったみたいですね。

この時点ではトーナメント制だったそうですが。


> 外国実況でしたが、かすかに清水一郎さんと山田隆さんの声が聞こえました

全日本時代の清水さんの実況となると、やはり馬場がブリスコからNWAを奪った時ですよね。

初聞はカセットでしたが、あの時の「NWA世界チャンピオンを打ち破りました!」は強烈に印象に残ってます。


> 最後は珍しい馬場のフライングボディアタックでイヤウケアを仕留めました

後にはレイスにトップロープから見舞っていたみたいですね。

その試合も見てみたい物の一つです。
 

ジャイアント馬場&高千穂明久vsボボ・ブラジル&テッド・デビアス

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月28日(金)22時54分22秒
返信・引用 編集済
  > No.9411[元記事へ]

四十四年前の今日、1976年8月28日日大講堂で行われた、タッグマッチ。


記念すべき鶴田のUN初奪取試合の日のセミ前で行われた一戦。

前王者の高千穂と組んでいるという一時で、馬場が相当に気を使ってるとも思えるのも興味深い。


 

74年4/27高知 馬場vsイヤウケア

 投稿者:ジュニア  投稿日:2020年 8月28日(金)08時50分11秒
返信・引用
  YouTubeでプロレス動画を見ているとおすすめに馬場vsイヤウケアの試合があり、観ると74年4/27のチャンピオンカーニバルでの馬場vsイヤウケアの試合がありました。
セミファイナルでのデストロイヤーvsブッチャーの余韻冷めあらず熱狂の中での一戦はこれまた珍しい馬場が緑のタイツを履いての試合でした。
外国実況でしたが、かすかに清水一郎さんと山田隆さんの声が聞こえました
最後は珍しい馬場のフライングボディアタックでイヤウケアを仕留めました
 

ダニー・クロファットvs渕正信

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月23日(日)11時31分32秒
返信・引用 編集済
  > No.1715[元記事へ]

二十七年前の今日、1993年8月23日静岡産業館で行われた、世界ジュニアヘビー級選手権試合。


5月の札幌で奪われた王座へのリターンマッチ。

試合は渕が延髄斬りからクロファットをフォール。


この二週間後にアジアタッグに返り咲くクロファットとしては、ニアミスで二冠王を逃した印象。

ただし翌年には二冠を達成。
 

小橋健太&菊地毅vsボビー・フルトン&トミー・ロジャース

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月22日(土)20時41分50秒
返信・引用 編集済
  > No.8880[元記事へ]

二十八年前の今日、1992年8月22日日本武道館で行われた、タッグマッチ。


三沢がハンセンから三冠を初奪取した記念日で行われた一戦。

当時の小橋&菊地は現役のアジアタッグ王者であったが、なぜか防衛戦として行われなかったというのが残念。

(結果は小橋がロジャースにムーンサルト)

当日は世界タッグ王者も鶴田&田上も殺人魚雷とノンタイトル戦だが、こちらは王者組が敗退。


ともあれメインの三冠戦一本だけで武道館を超満員にしてしまったわけだから凄い。
 

アントニオ猪木&武藤敬司vs藤波辰巳&長州力

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月20日(木)22時12分58秒
返信・引用 編集済
  > No.5474[元記事へ]

三十三年前の今日、1987年8月20日両国国技館で行われた、タッグマッチ。


当時はマサの代役としてブーイングを浴びた武藤であるが、今から考えるとまさに超世代対決。

前年末の最強タッグでは馬場と三沢タイガーのチームが鶴龍コンビとも対決しているだけに、その辺りとの比較も面白い。
 

ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田vsビル・ロビンソン&天龍源一郎

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月16日(日)21時29分49秒
返信・引用
  > No.1635[元記事へ]

ようやく購入の天龍DVDで初視聴。


ノーカットでないのは残念ながら、天龍のプロレス開眼試合を初視聴。

まず最初の印象は予想以上にスムーズなロビンソンと天龍のタッチワークぶり。

また二本目での延髄斬りの初使用は、倉持アナが「回し蹴り」と呼ぶ微妙な表現。


そして最大の見せ場は、やはり怒涛の相撲突っ張り。

馬場に見舞った最初のもさりながら、鶴田のエルボーとの応酬ぶりも強烈。
 

Re: ディック・ザ・ブルーザー&クラッシャー・リソワスキーvsジャイアント馬場&アントニオ猪木

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月13日(木)17時08分3秒
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  > No.9079[元記事へ]

> BI砲が王座を取返し日本人は大喜びだった事でしょう!

今日は五十一年目。

猪木の卍固めが決まって会場が大爆発でしたね。
 

武藤敬司vs永田裕志

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月12日(水)17時19分34秒
返信・引用
  > No.9036[元記事へ]

十九年前の今日、2001年8月12日両国国技館で行われた、G1クライマックス優勝戦。


永田にとって三度目の出場にして初の優勝戦進出。

武藤は二年ぶり四度目の優勝戦進出であったが、当時の武藤は三冠ヘビー級王者でもあり、その意味でも注目。


結果としては永田が初優勝を飾るも、結果としてこれが現在唯一の優勝に。
 

ジャイアント馬場&アントニオ猪木vsディック・ザ・ブルーザー&クラッシャー・リソワスキー

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月11日(火)17時13分51秒
返信・引用 編集済
  > No.9081[元記事へ]

五十一年前の今日、1969年8月11札幌中島体育センターで行われた、インターナショナルタッグ選手権試合。


まさにブルクラ伝説を後世に残した一戦。

二本目を猪木がクラッシャーから取り返すも、一本目と二本目をブルーザーが猪木と馬場から奪う事でリーダーぶりを見せ付けた印象。
 

力道山&豊登vsサニー・マイヤース&ドン・ジャーデン

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月10日(月)20時53分46秒
返信・引用 編集済
  > No.59[元記事へ]

五十七年前の今日、1963年8月10日田園コロシアムで行われた、アジアタッグ選手権試合。


田コロにおける唯一のアジアタッグ戦。

試合前に外人組からのレフェリー交代を強要されるなど、早くも波乱含みで、最後はレフェリーの身贔屓に激怒した王者組が反則負け防衛。

しかしそれでもファンの喝采を浴びたわけだから、まさに時代ならではというところか。
 

長州力vsジャイアント・キマラ

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月10日(月)10時32分34秒
返信・引用
  > No.9187[元記事へ]

初代ジャイアント・キマラことカマラが亡くなったとの事。


初来日は三十五年前のジャパンの自主興行で、後楽園での最終戦では長州に反則負け。


御冥福をお祈りいたします。
 

力道山&吉村道明vsスカル・マーフィ&フランク・マコニー

 投稿者:JIN  投稿日:2020年 8月 9日(日)21時20分41秒
返信・引用 編集済
  > No.1054[元記事へ]

1962年10月5日札幌中島体育センターで行われた、アジアタッグ選手権試合。


現在刊行の東京プロレス特集本で触れられていた、吉村の「力道山先生とアジアタッグを持ちたかった」に絡んで思い出した一戦。

この場合はあくまで負傷欠場の豊登の代打でですが、それでも貴重な力道山と組んでのアジアタッグ戦。

最後のフィニッシュもマーフィへの回転エビ固めだっただけに、尚更か。
 

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