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アントニオ猪木vs長州力

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月15日(月)22時19分53秒
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  > No.6183[元記事へ]

昨日のテレ朝2の長州特集で長州が選んだ試合の一つ。

他はそれぞれ藤波・安生・橋本・大仁田でしたが、ここでは札幌での初フォール試合を。

番組では長州が当時の自分を「髪が長いなあ」と言っていたのが一番印象でした。
 
 

タイガー・ジェット・シン&上田馬之助vs坂口征二&ストロング小林

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月14日(日)09時32分0秒
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  > No.9301[元記事へ]

> 両チーム共にパートナーを信頼して安心の思いっきり試合が出来ていると思います。

そういう意味ではこのカードもそういった感じかもですね。

北米タッグ奪回の舞台となった「九電記念体育館」も、先月の末に閉館となったそうですが。
 

ザ・デストロイヤーvsアブドーラ・ザ・ブッチャー

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月13日(土)23時02分14秒
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  > No.9262[元記事へ]

四十五年前の今日、1974年4月13日船橋市ヘルスセンターで行われた、チャンピオンカーニバル一回戦。


このシリーズを象徴するデストとブッチャーの血の抗争がスタートした、記念すべき第一戦。

このシリーズだけでも三度戦い、最終的には翌年のオープン選手権最終戦にまで持ち越されるわけで。
 

Re: 坂口征二&ストロング小林vsヒロ・マツダ&マサ斎藤

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年 4月12日(金)13時38分27秒
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  > No.9293[元記事へ]

> これで御役御免と思われた怪力コンビですが、翌年のタッグリーグが最後の華に。

JIN 様 こんにちは。
両チーム共にパートナーを信頼して
安心の思いっきり試合が出来ていると思います。

 

Re: 新日勢のMSG登場

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月12日(金)10時58分37秒
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  > No.4690[元記事へ]

実に三十四年ぶりの新日本勢のMSG登場が実現。

当時を知るファンとしてはまさに感慨無量か。
 

Re: 山村武寛選手

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月12日(金)10時09分14秒
返信・引用 編集済
  > No.9296[元記事へ]

> 後楽園ホールで大負傷のニュース。

かつてマリオ・ミラノも後楽園で事故を起こしてましたね。

その事件が思い浮かびました。

 

川田利明&田上明vs大森隆男&高山善廣

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月 8日(月)22時32分55秒
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  > No.1606[元記事へ]

昨日のジータスで放送の、1999年6月11日日本武道館で行われた、タッグマッチ。


ちょうど一週間前の「最後の中島」でアジアタッグを奪取したばかりの、ノーフィアーが既に六年来の世界タッグ常連の聖鬼軍コンビに挑んだ一戦。

今までの常識ならば、アジアタッグ王者が勝てると思えないはずであるも、この時は欠場上がりの川田の体調もあってか、なんと最後はノーフィアーの波状攻撃に晒された田上が高山のギロチンドロップに轟沈と。
 

佐々木健介vs大仁田厚

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月 8日(月)22時18分6秒
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  > No.9217[元記事へ]

先日のテレ朝2で放送された大仁田特集で紹介の、1999年1月4日東京ドームで行われた、シングルマッチ。


大仁田の新日本初登場試合で、まさにシークばりの火炎攻撃のインパクトは絶大。

あと意外にも「邪道」を背負っての登場も、これが最初だったとか。

 

山村武寛選手

 投稿者:ohachu  投稿日:2019年 4月 6日(土)16時44分50秒
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  4/3後楽園ホールで大負傷のニュース。
プロレスラーの痛々しい姿を見るのは私には生き地獄です。
 

ジャンボ鶴田vsアブドーラ・ザ・ブッチャー

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月 6日(土)14時52分5秒
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  > No.2693[元記事へ]

ちょうど四十年前の今日、1979年4月6日秋田県立体育館で行われた、チャンピオンカーニバル優勝戦。


あの「プロレススーパースター列伝」ブッチャー編の冒頭を飾った一戦でもあり、当時としては「初めて馬場が決勝に出られなかったチャンカー」といったところか。


試合はブッチャーの黄金パターンである、地獄突きのカウンターからのエルボードロップ。

三年前の初優勝の時は反則勝ちだっただけに、まさに今度は堂々といった印象。


またゴールデンタイムから外れ、夕方時間帯での第一回でもあっただけに、そのツカミとしての意義も重要と。
 

Re: 藤波辰巳vsぺロ・アグアイヨ

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月 5日(金)23時37分24秒
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  > No.6066[元記事へ]

こちらも今日で四十年。

改めて見返しましたが、藤波の決まり手がいささか不格好だったのが残念。

この三年後の初代タイガーとのアグアイヨの同タイトルマッチが流れたのも残念でした。
 

Re: 坂口征二&ストロング小林vsヒロ・マツダ&マサ斎藤

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月 5日(金)23時33分54秒
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  > No.3384[元記事へ]

今日で遂に四十年。

これで御役御免と思われた怪力コンビですが、翌年のタッグリーグが最後の華に。
 

ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田vsドリー・ファンク・ジュニア&テリー・ファンク

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月 5日(金)23時29分39秒
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  > No.916[元記事へ]

同じく今日のジータスで放送の、オープンタッグ公式戦。


三年近く前のインタータッグ戦以来の対戦で、ドリーはオープン選手権から二年、テリーはNWA王者としてのから一年半ぶりの来日で、「兄弟での元NWA世界王者コンビ」もここから。

ちょうど「インタータッグ」から「最強タッグ」の中間にあたるわけで、まだファンクスもブレイク直前。

それだけに場内の空気もまた微妙という感じで。


また解説では、二人からNWAを奪ったレイスの翌年の来日と共に、ガニアのニックからのAWA奪回について語られてましたが、後者の方は結果的に無効と。
 

ビル・ロビンソン&ホースト・ホフマンvsアブドーラ・ザ・ブッチャー&ザ・シーク

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月 5日(金)23時13分41秒
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  > No.2403[元記事へ]

今日ジータスで放送のオープンタッグ特集でやってた公式戦。

試合前や試合中にロビンソンがシークの真似をやって煽ってたのが、入場時のブッチャーの胴着と共に、とにかく印象的でした。

最初は両リンかと思われていたのが、シークのリングアウト勝ちで二点ゲットに。
 

アントニオ猪木vsルー・テーズ

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月 5日(金)11時08分38秒
返信・引用 編集済
  > No.8807[元記事へ]

今回のGスピリッツでの注目部分の一つ。

この時のテーズのギャラが「ワンマッチ五千ドル」だったというのも凄いが、もう一つの注目がその契約のための猪木のIWA会場訪問。

これが新日本のNWA加盟に向けての一種のブラフになったとも取れるのが、まさにプロレス政治外交史といった感じ。

もちろん当時正式提携前で、IWAの直接侵攻を受けていたWWWFに事前の了解は取っていたでしょうが。

そして年末に猪木のMSG初出場。
 

剛竜馬vs宇宙魔神シルバーX

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 4月 2日(火)23時15分3秒
返信・引用 編集済
  > No.7790[元記事へ]

二十四年前の今日、1995年4月2日東京ドームで行われた、シングルマッチ。


ご存知ベースボールマガジン社主催で行われた、プロレス「夢の懸け橋」における男性部門第一試合。

この興行において、どれか一つを選べと言われれば、自分的にはやはりこれかなというところ。


まさに剛として一世一代の晴れ舞台。

たとえその後はどうであれ、このような一瞬を持てたというだけでも幸運だとしか言い様が無いと。
 

ニック・ボックウィンクルvs大木金太郎

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 3月31日(日)23時33分39秒
返信・引用
  > No.813[元記事へ]

三十九年前の今日、1980年3月31日後楽園ホールで行われた、AWA世界ヘビー級選手権試合。


国際の終焉を決定付けたとも言われる、同日の四大タイトルマッチの中で、唯一気を吐いたとされるカード。

大木にとって自分としてのベストバウトであり、それを引き出したニックの上手さを代表する一戦。


そしてこれが国際最後のAWA戦に。


 

Re: アントニオ猪木vsフランク・モンティ

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 3月31日(日)14時54分7秒
返信・引用
  > No.6224[元記事へ]

Gスピリッツ最新号の流氏のサンマルチノの記事で言及。


「日プロ最後」にして「後楽園ホール初」のアジアタッグ挑戦者である、ゲーリー・モンティと同一人物と紹介されてましたね。

かつて週プロのコラムで紹介された時も、流氏が「マクマホン舐めんなよ!」と怒った記憶について触れていたのを思い出します。


同時に以前、別人説の方から強いクレームを受けた身としても、実に大いに嬉しい再指摘でしたが。
 

川田利明vs小橋健太

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 3月31日(日)14時45分14秒
返信・引用 編集済
  > No.8902[元記事へ]

アサヒ芸能最新号で紹介中の、1998年3月29日長岡市厚生会館で行われた、チャンピオンカーニバル公式戦。


前年の三つ巴決勝の最終カードでもあったわけですが、とにかく焦点は当時話題の東京ドームでのカード。

「どうして前年ベストバウトの自分がメインで三沢さんの三冠に挑戦できなかったんだ!?」とは、小橋が現役の最後まで抱き続けていた拘りだそうですが、自分としてはやはり川田で正解だった印象。

そしてそうした小橋の拘りもまた、あの一戦の意義を一層高めている感じで。

https://8246.teacup.com/freeres/bbs/1298

 

アントニオ猪木&北尾光司vs長州力&天龍源一郎

 投稿者:JIN  投稿日:2019年 3月30日(土)21時33分11秒
返信・引用
  > No.9282[元記事へ]

> タキシード姿のA猪木選手を気遣う場面やその試合後インタビューで感謝を表現する姿です。

新日本デビューの北尾の最後の禊マッチという感じでしたね。

既にWARで天龍との対戦はあったものの、長州とはこれが初対戦となるだけに。


自分的な一番の白眉は、二人に滅多蹴りにされて動けなくなった北尾に猪木がビンタを入れる場面。

その後の反撃が強烈だっただけに、すぐ猪木にタッチしてしまったのが残念でしたが。

 

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